山との関わりを暮らしの中に取り戻す 「山の共同よろず小屋」建設プロジェクト

山と関わりながら楽しく暮らす仲間を増やすため、山菜採り、狩猟採集、保存食づくり、蕎麦打ち、石積みなどをともに学び実践する「山の共同よろず小屋」を早川町につくります。地域の人と訪れる人が手を動かし、知恵や技術を持ち寄りながら、山の暮らしを次へつなぐ拠点です。

現在の支援総額

7,442,000円

74%

目標金額は10,000,000円

支援者数

234人

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

19日

山との関わりを暮らしの中に取り戻す 「山の共同よろず小屋」建設プロジェクト

現在の支援総額

7,442,000円

74%達成

あと 19日

目標金額10,000,000円

支援者数234人

山と関わりながら楽しく暮らす仲間を増やすため、山菜採り、狩猟採集、保存食づくり、蕎麦打ち、石積みなどをともに学び実践する「山の共同よろず小屋」を早川町につくります。地域の人と訪れる人が手を動かし、知恵や技術を持ち寄りながら、山の暮らしを次へつなぐ拠点です。

本日9月24日、山梨放送の夕方のワイドニュースにて、「山の共同よろず小屋PJ」が取り上げられました。

見出しにある「山遊びの基地」。山菜やきのこを探したり、薪を割ったり、そばを打ったり。まずは山の面白さに触れられる場所にしたいと思っています。

そして、一緒に手を動かすなかで、山の暮らしを支えてきた知恵や技術も、次の人へつないでいきたい。そんな思いで、この小屋をつくろうとしています。

取材してくださったYBSの皆さん、ありがとうございました。ぜひご覧ください。

映像はこちらから

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