北広島町の耕作放棄地を「赤そばの里」へ|過疎に歯止めをかける地域復興プロジェクト

北広島町の耕作放棄地を「赤そばの里」へ。景観を観光資源に変え、地域に“稼げる柱”をつくる自立支援プロジェクトです。支援が進めば、その成果として「赤そば蜂蜜」も生まれます(検査結果も公開)。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

135,500

135%

ネクストゴールは500,000円

支援者数

28

募集終了まで残り

23

北広島町の耕作放棄地を「赤そばの里」へ|過疎に歯止めをかける地域復興プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

135,500

初期目標100%突破

あと 23
135%

ネクストゴールは500,000

支援者数28

北広島町の耕作放棄地を「赤そばの里」へ。景観を観光資源に変え、地域に“稼げる柱”をつくる自立支援プロジェクトです。支援が進めば、その成果として「赤そば蜂蜜」も生まれます(検査結果も公開)。

いつも応援ありがとうございます。
今日からこれまでの赤そばの里プロジェクトの経緯を活動報告とInstagramでお伝えさせてください。


「本当に、ここにピンク色の花が一面に咲くんだろうか……」 

2025年11月7日。

秋晴れの少し肌寒い風が吹く中、私たちの挑戦は、この背丈ほどある雑草を刈り取ることから始まりました。 

ここは、誰も使わなくなって久しい「耕作放棄地」です。 

先祖代々の土地が荒れ果てていくのをただ見ているのが寂しくて、70代の私たちが「もう一度、この場所に美しい命を吹き込もう」と決意した日でもあります。 

まずは土作りの前段階。相棒の赤い草刈り機を走らせて、一歩一歩、泥臭く草を刈り進めました。

刈り終えたあとに広がった土の匂いを嗅いだとき、なんだか少し、胸が熱くなりました。

ここから2026年7月のプロジェクト公開まで、私たちが歩んだ「240日間の泥臭い全記録」を、少しずつここでご紹介させてください。 

おじいちゃんたちの無謀な挑戦がどうなっていくのか、ぜひInstagramをフォローして温かく見守っていただけたら嬉しいです。

インスタグラムはこちら→養蜂家平井のInstagram

みなさんのフォローや拡散がプロジェクト支援の後押しになります!

よろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!