延岡で「助けて」と言えない子ども家庭を地域で支え続けたい。

宮崎県延岡市で5年以上続けてきた「子ども宅食」。食支援・見守り・相談支援を通じて、「助けて」と言えない子どもと家庭への継続的なつながりを届け続けたいです。

現在の支援総額

1,293,500

51%

目標金額は2,500,000円

支援者数

201

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/15に募集を開始し、 201人の支援により 1,293,500円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

延岡で「助けて」と言えない子ども家庭を地域で支え続けたい。

現在の支援総額

1,293,500

51%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数201

このプロジェクトは、2026/06/15に募集を開始し、 201人の支援により 1,293,500円の資金を集め、 2026/07/31に募集を終了しました

宮崎県延岡市で5年以上続けてきた「子ども宅食」。食支援・見守り・相談支援を通じて、「助けて」と言えない子どもと家庭への継続的なつながりを届け続けたいです。

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社会福祉法人伊勢ケ浜福祉会 認定こども園伊勢ケ浜保育園 園長青木雅矢 さまより応援メッセージをいただきました!こどもネットワークのべおかさんの「食を届けることを通して、家庭とのつながりをつくる」という活動に、深く共感しています。支援が必要なご家庭ほど、自分から「助けて」と声を上げることが難しい現実があります。だからこそ、地域の中でそっと気づき、寄り添い、つながり続ける活動には大きな意味があると思います。また、このような取り組みは、声を上げることが難しいご家庭が、少しずつ声を上げやすくなっていくことにもつながるのではないでしょうか。行政の力に加え、地域の力が一体となることで、延岡の子どもたちとご家庭の安心を支えていくことができると思っています。この取り組みを、心から応援しています。


【読売新聞に掲載していただきました】過日ですが、読売新聞に、子どもネットワークのべおかのクラウドファンディングについて掲載していただきました。私たちは5年以上にわたり、毎月約30世帯へ食料品や生活用品をお届けしながら、子どもたちや家庭の見守り、相談支援を続けています。子ども宅食は、「食料を届ける活動」ではありません。訪問を重ねることで家庭との信頼関係を築き、「助けて」と言えない家庭の小さなSOSに気づき、必要な支援へつなぐことを大切にしています。今回、全国紙である読売新聞に取り上げていただき、この活動や地域の現状を広く知っていただける機会をいただきました。心より感謝申し上げます。


このたび、UMKテレビ宮崎に、子どもネットワークのべおかの「子ども宅食」の取り組みを取材していただきました。《放送日(予定)》7/14(火)18:09~19:00 #Link私たちは5年以上にわたり、毎月約30世帯を訪問し、食料品や生活用品を届けながら、子どもたちや家庭の見守り、相談支援を続けています。子ども宅食は、食を届けることが目的ではありません。家庭とのつながりを大切にし、小さな変化や困りごとに気づき、必要な支援へつなぐ「地域の見守り活動」でもあります。今回、UMKに取り上げていただいたことで、この活動や地域の現状を多くの方に知っていただける機会となりました。心より感謝申し上げます。


一般社団法人ハウリング代表原田いくみ さまより応援メッセージをいただきました!子どもたちの課題は地域や社会みんなで見守り取り組むべきことだと考えています。常に行動し続ける「子どもネットワーク」のみなさんを応援しています。



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