【この町Camp】子どもが主役!消防士と共に未来へ繋ぐ救命防災Camp

災害多発時代、その「もしも」は突然やってきます。子どもたちが命を守る力を実践で学ぶ体験型キャンプ『子どもの命を守る、この町Camp』。2026年7月と9月に大阪府貝塚市にある「貝塚いぶき温泉」で開催します。

現在の支援総額

1,080,002

108%

目標金額は1,000,000円

支援者数

121

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/06に募集を開始し、 121人の支援により 1,080,002円の資金を集め、 2026/08/24に募集を終了しました

【この町Camp】子どもが主役!消防士と共に未来へ繋ぐ救命防災Camp

現在の支援総額

1,080,002

108%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数121

このプロジェクトは、2026/07/06に募集を開始し、 121人の支援により 1,080,002円の資金を集め、 2026/08/24に募集を終了しました

災害多発時代、その「もしも」は突然やってきます。子どもたちが命を守る力を実践で学ぶ体験型キャンプ『子どもの命を守る、この町Camp』。2026年7月と9月に大阪府貝塚市にある「貝塚いぶき温泉」で開催します。

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入水前には必ず準備体操を!いつも「この町Camp」を応援してくださり、本当にありがとうございます!いよいよ明日から、大阪青年会議所のみなさんと一緒にプレイベントがスタートします。その直前のタイミングで、大阪府枚方市内の小学校にて、水遊びの安全教室を行ってきました。子どもたちは普段、水着でプールに入ります。でも、水遊び中の事故は、水着の時だけに起きるとは限りません。むしろ服を着たまま、靴を履いたままの場面で起きることも多いんです。今回はその「着衣泳」を体験してもらいました。服を着て、靴を履いた状態で水に入ると何が起きるのか。体はどれだけ重くなるのか。そして、そんな時にどうすれば自分の命を守れるのか。僕たちができる救命は、まず浮いていてくれること。それがすべての土台になります。だからこそ、備えてほしい。備えたうえで、思いきり水遊びを楽しんでほしい。それが今日、子どもたちに一番伝えたかったことです。もし目の前で家族や友達が溺れていたら、誰だって迷わず飛び込んで助けに行くと思います。僕自身もきっとそうします。でも、その時に自分に浮力がなければ、それは助けるどころか、自分も一緒に沈んでしまう。助けに行った側が犠牲になってしまうことも、現実に起きています。だから、遊ぶ時の備えとして、ライフジャケットという「浮力」を。これは特別なことじゃなく、当たり前の備えにしていきたいと思っています。明日からのプレイベント、この学びをさらに多くの子どもたちや大人たちに広げていく第一歩です。「この町Camp」本番に向けて、ここから一気に加速していきます。ここまで支えてくださっているみなさんに、心から感謝しています。引き続き、子どもたちの「守られる側から守る側へ」の一歩を、一緒に見届けてください。


写真は7月9日7時時点今日は、皆さまに驚きと感謝のご報告があります。なんと、リターン品としてご用意していたフェイスタオルが、すでに完売いたしました! そして、バスタオルも残りわずかとなっています!正直に言うと、この展開は予想していませんでした。 私にとって今回が初めてのクラウドファンディングで、正直どこまで皆さまに想いが届くのか、不安な気持ちもありました。でも、蓋を開けてみると、想像をはるかに超えるスピードでタオルへのご支援が集まり、あっという間になくなっていく状況に、驚きと同時に、皆さまの温かい気持ちがひしひしと伝わってきています。「この町Camp」を通じて、子どもたちの命を守る学びの場を届けたい。 その想いに、こんなにも多くの方が共感し、後押ししてくださっていることが、何より嬉しく、そして力になっています。現在、タオルを含めた新しいリターン品を急ピッチで検討しています。 内容が決まり次第、あらためてこちらでアナウンスさせていただきますので、少しお待ちください!引き続き「この町Camp」を、どうぞよろしくお願いいたします!


昨日、谷町ソーシャルの会にて、この町Campについてプレゼンをさせていただきました!この会は、ル・クロの黒岩さんが繋いでくださったご縁です。異業種の経営者の方々が集まり、日々の想いや挑戦を共有し合う、熱量の高い場所でした。黒岩さんには、この町Campへの応援メッセージもいただいており、本ページ内でもご紹介させていただいております。ぜひご覧ください。参加者の皆さんそれぞれが「やりたいこと」に本気で向き合っている方ばかりで、この町Campについてお話しする中で、たくさんの視点やアイディアをいただきました。異業種だからこそ生まれる発想があり、救命教育という枠を超えて、この町Campの可能性を改めて感じる時間になりました。一つ一つのご縁が、この町Campを形にする力になっています。引き続き、応援をどうぞよろしくお願いいたします。


7月6日10時〜!いよいよクラウドファンディングがスタートしました!クラウドファンディングのデビュー戦となるこの町Campクラファン。この先どうなるのか想像が付かないからこそ、わくわくしています!改めましてこの度は「この町Camp」にご支援・ご関心をお寄せいただき、本当にありがとうございます!クラウドファンディングがスタートし、早速たくさんの温かいご支援をいただいております。一つひとつのご支援が、子どもたちに「知る・体験する・学ぶ・伝える」というサイクルを届けるための大きな力になります。「この町Camp」は、9月11日(金)〜12日(土)の一泊二日、かいづかいぶき温泉を舞台に、子どもたちが救命の知識と体験を通して「守られる側」から「守る側」へと一歩踏み出すためのキャンプです。大阪体育大学の学生ボランティアチーム「HEROs」のメンバーや、貝塚消防、岸和田消防、泉州南消防のみなさんも一緒に準備を進めてくれています。「釜石の奇跡」が教えてくれたように、子どもたちの中には本来、大きな力が眠っています。その力を引き出すきっかけを、この夏、一緒につくっていけたら嬉しいです。引き続き、この町Campの挑戦を見守っていただけますと幸いです。そして、もしよろしければ、ご家族やご友人へのシェアもぜひお願いいたします!これからも活動報告を通じて、準備の様子を随時お届けしてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。一般社団法人いのちを繋ぐGOODLUCK 代表理事 外山 岳


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