病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

現在の支援総額

4,033,500円

134%

目標金額は3,000,000円

支援者数

270人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/06/22に募集を開始し、 270人の支援により 4,033,500円の資金を集め、 2026/08/07に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

病気や障がいのある子どもたちの“MLB観戦&テーマパーク”海外体験を実現したい!

現在の支援総額

4,033,500円

134%達成

終了

目標金額3,000,000円

支援者数270人

このプロジェクトは、2026/06/22に募集を開始し、 270人の支援により 4,033,500円の資金を集め、 2026/08/07に募集を終了しました

病気や障がいのある子どもたちと家族5組が、医師・看護師の同行のもと海外へ。メジャーリーグ観戦やテーマパーク体験を通じて、「行けるかな…」を「行けた!」に変える挑戦です!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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株式会社名優 代表取締役の山根 優一さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━世界の優れた医療機器を日本に広める、株式会社名優の山根です。AYAさんのインクルーシブ映画上映会に息子とボランティアとして参加した際に、参加者の皆さまの満面の笑みをみて、AYAさんの活動の素晴らしさを身をもって体感しました。それ以来、AYAさんの大ファンです。旅先では、時に人生を変えてしまう体験や出会いがあります。今回のプロジェクトで、これまで諦めてしまっていた海外を体験した子どもたちが、どのように変わるか?想像しただけで、とてもワクワクしてきます。心から応援しています!━━━━━━━━━━山根さんとは、代表中川がICCサミットで共に同じピッチの場に立った同期として付き合いが始まり、株式会社名優でも講話をさせていただきました。参加者の笑顔を現場で見てくださった山根さんが「大ファン」と言ってくださること、本当にうれしいです。海外で子どもたちがどう変わるか——その変化を、ぜひ一緒に見届けてください。山根さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


ペイトナー株式会社 代表取締役社長の阪井 優さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━ペイトナー株式会社の阪井です。病気や障がいのあるお子さんとご家族が、ドジャース観戦やディズニーという特別な海外体験に挑戦するこのプロジェクトに、心から共感し応援しています。医療や介助など多くの準備が必要な中で、“行ってみたい”という願いを現実に変えていく取り組みは、子どもたちにとって大きな希望となり、ご家族にとっても一生の宝物になるはずです。この挑戦が、誰もが夢をあきらめずに一歩踏み出せる社会への力になることを願っています。ぜひ多くの方にこの温かなプロジェクトを知っていただき、ご支援の輪が広がることを期待しています。━━━━━━━━━━阪井さんとは、代表中川がICCサミットのイベントでご縁をいただき、以来AYAのことを熱く応援していただいてます。多くの準備を重ねながら、「行ってみたい」を一つずつ現実にしていく——阪井さんが見てくださったその過程こそ、AYAが大切にしている部分です。子どもたちの希望が、ご家族にとって大切な思い出になるよう、しっかりとつなげていきます。阪井さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


クラウドファンディングの期間も、ちょうど折り返し地点を迎えました。現在、133人の方から 1,709,000円(達成率56%)のご支援をいただいています。(7/15 18:00時点)ここまで応援してくださったみなさま、本当にありがとうございます!同時に、正直にお伝えすると、目標の300万円まではあと約130万円。まだ折り返しです。5組のご家族の出発は、すでに決まっており、皆さんのご支援は、医師・看護師の同行や移動のサポートといった体制を整え、ご家族が安心して旅に臨むための力になります。そして、この取り組みを次のご家族へと続けていくための一歩にもなります。このプロジェクトは、知ってくださる方が増えるほど前に進みます。ご支援はもちろん、「こんな挑戦があるよ」と誰か一人に伝えていただくこと、SNSでのシェアが、後半の大きな力になります!子どもたちの「行けるかな…」を「行けた!」に。残り23日、どうか最後まで応援していただけますと幸いです。認定NPO法人AYA


同志社大学商学部 教授、日本ソーシャルマーケティング協会 代表理事の瓜生原 葉子さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━一人ひとりの行動が、誰かの希望につながる。そんな社会をめざして、ソーシャルマーケティングの普及に取り組んでいます。子どもたちの「行ってみたい」という願いは、未来へ向かう大切な力だと思います。病気や障がいがあっても、安心して一歩を踏み出せる社会にしたい。AYAの活動は、その願いを、ご家族、医療者、支援者がともに支える温かな挑戦です。あなたのご支援が、子どもたちの「行けた!」という笑顔と、これからを生きる力につながります。AYAの取り組みを心より応援しています。ぜひ皆さまも、この挑戦をともに支えていただけましたら幸いです。━━━━━━━━━━瓜生原さんとは、AYAメンバーも複数所属する「ヘルスケアリーダーシップ研究会」で講師を務められたことをきっかけに、ご縁をいただきました。以降、同志社大学のゼミや「医療のECO祭り」などのイベントでもお世話になっています。「一人ひとりの行動が、誰かの希望につながる」——行動の連鎖を研究してきた瓜生原さんの言葉は、今回のクラウドファンディングにも重なります。一つのシェアや一口の支援の積み重ねが、5家族の「行けた!」につながります。多くの方と一緒に、その一歩をつくっていけたらと思います。瓜生原さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


NPO法人ヘルスケアリーダーシップ研究会 理事長の玉田 寛さんより、応援メッセージをいただきました!━━━━━━━━━━初めて海外に到着した日の新鮮な驚きや感動を覚えている方は多いのではないでしょうか。海外旅行は多くの人にとって身近な経験ですが、障害のあるお子さんとそのご家族にとっては大きな挑戦です。認定NPO法人AYAは、私が理事長を務めるNPO法人ヘルスケアリーダーシップ研究会の卒業生であり、医師でもある中川悠樹氏が設立した団体です。中川氏は障害のあるお子さんやご家族と関わる活動を続ける中で、「病気や障害があるから無理」ではなく、「どうすれば実現できるか」を大切にしてきました。AYAでは、障害のあるお子さんとご家族が、医師・看護師帯同のもと安心して海外旅行を体験できる機会を提供しています。子どもたちとご家族にとってかけがえのない挑戦と思い出づくりを、ぜひ応援してください。━━━━━━━━━━玉田さんには、代表中川がヘルスケアリーダーシップ研究会で学んだご縁で、海外イベントのサポートなど含め、長くお世話になっています。中川が歩み始めた場所を知る玉田さんに、「どうすれば実現できるか」の姿勢を見守っていただけること、感慨があります。海外という大きな挑戦を、医師・看護師帯同の安心の体制で実現します。玉田さん、ありがとうございます!▼ ご支援のお願いスタートから、たくさんの方にご支援をいただいています。本当にありがとうございます。クラウドファンディングは 8月7日(金)まで。引き続きのご支援ならびにSNSでの拡散等、ご協力をお願いいたします!認定NPO法人AYA


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