14人の香寺ブルーが40年ぶりの全国制覇へ挑戦!栄光を受け継ぐ!

兵庫・姫路から全国へ。14人が掴み握りしめたダブル全国大会の快挙。この夏記憶に刻まれる「最高に暑い夏」が始まります。

現在の支援総額

84,000

2%

目標金額は3,000,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 9人の支援により 84,000円の資金を集め、 2026/08/16に募集を終了しました

14人の香寺ブルーが40年ぶりの全国制覇へ挑戦!栄光を受け継ぐ!

現在の支援総額

84,000

2%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数9

このプロジェクトは、2026/07/01に募集を開始し、 9人の支援により 84,000円の資金を集め、 2026/08/16に募集を終了しました

兵庫・姫路から全国へ。14人が掴み握りしめたダブル全国大会の快挙。この夏記憶に刻まれる「最高に暑い夏」が始まります。

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香寺クラブジュニアを応援してくださる皆様へ本日、私たちのクラウドファンディングが最終日を迎えました。数あるプロジェクトの中から、香寺クラブジュニアの挑戦に興味を持っていただき、温かいご支援を寄せてくださった皆様に、心より感謝申し上げます。チームは二つの全国大会を無事に終え、現在はいつもの通常練習に戻っています。怒涛の日々があっという間に過ぎ去り、気がつけば夏も終わりを迎えていました。この夏、猛暑の中で熱く、濃い時間を過ごしてきた14人の子どもたち。合計約2週間、寝食を共にしながら夢だった大舞台を経験し、子どもたちは本当に多くのことを学びました。試合に勝った嬉しさ、負けた悔しさ、そして最後までやりきった達成感――。それは野球の技術だけでなく、仲間との絆や感謝の気持ちなど、人としても彼らを大きく成長させてくれる貴重な経験となりました。この経験は、子どもたちの将来のあらゆる場面で心の糧となり、一生忘れることのない最高の夏の思い出になったに違いありません。皆様からいただいた温かいご支援のおかげで、子どもたちは何不自由のない遠征生活を送ることができ、自分たちの持っている力を100%発揮することができました。全力を尽くした結果だからこそ、子どもたちに悔いはありません。それどころか、全国を経験したことで、これからの目標に向けてチーム全体の目線がさらに高くなったことを実感しています。40年ぶりに再び足を踏み入れた「全日本」という憧れの地。きっとこれからも、後輩たちがこの偉大な先輩たちの背中を追いかけていってくれるはずです。チームのホームページやInstagramでは、これからも元気な「香寺KIDS」の様子を発信していきます。ぜひ、今後とも香寺クラブジュニアを温かく見守り、応援していただけますと幸いです。最終日を迎えられたこと、そして皆様と出会えたことに心から感謝いたします。本当にありがとうございました!ご支援のリターンにつきましては、只今準備をしております。用意でき次第、発信させていただきますので、お楽しみにお待ちくださいませ。香寺クラブジュニア 一同


【活動報告】全国の壁、そして見せた意地。全日本学童大会、2回戦の激闘を終えていつも温かいご支援と、熱い熱い応援をいただき本当にありがとうございます!40年分の想いを背負い、見事に初戦を突破した子どもたち。迎えた2回戦、そこには全国大会2連覇の歴史を持つ、大阪府代表の超強豪「新家スターズ」さんが待ち構えていました。最高峰の舞台で、強敵を相手に一歩も引かずに立ち向かった子どもたちの、息を呑む激闘の様子をご報告いたします。息を呑む緊迫した投手戦、無安打での失点試合は序盤から、両投手が譲らないしびれるような投手戦となりました。試合が動いたのは3回表。香寺はフォアボールから相手を出塁させると、小さなミスと内野ゴロの間に、相手にヒットを1本も許さないまま、先制の1点を奪われてしまいます。たった一つの隙も見逃さない、これぞ全国常連という洗練された野球でした。追いかけたい香寺は、その裏の3回裏、すぐに反撃に出ます。得点圏にランナーを置き、同点・逆転の大チャンスを作りますが、あと1本が出ず無得点。試合は1対0の緊迫した状態のまま4回を終了し、クーリングタイム(給水タイム)へと突入しました。 魔のクーリングタイム明け。一気に動いた試合展開1回戦でも試合が大きく動いた、クーリングタイム明けの5回表。相手の攻撃は下位打線からでしたが、やはり全国を知る強豪。ヒットとフォアボールでチャンスを広げられると、こちらの隙をつかれ、さらに上位打線に痛烈なタイムリーヒットを浴び、一挙に3点を追加され、「4 - 0」と突き放されてしまいます。クーリングタイム明けの独特な試合の流れを、新家スターズさんに完璧に引き込まれてしまう苦しい展開となりました。意地の一打!強豪の背中に肉薄した5回裏しかし、ここで終わらないのが、今年の香寺クラブジュニアです。4点差をつけられた直後の5回裏、子どもたちが素晴らしい意地を見せます。ヒットで泥臭くランナーを出すと、プレッシャーをかけて相手のミスを誘い、再びチャンスを演出。ここで打席に立ったのは、チームを引っ張ってきた頼れる中軸バッターでした。快音を残した打球はライナーで外野へ!気迫のタイムリーヒットなどが飛び出し、なんと一瞬にして3点を返し、4対3と1点差にまで詰め寄ったのです!ベンチも応援席も、この日一番の大歓声に包まれました。届かなかった想い、それでも胸を張れる最高の挑戦しかし、相手はさすが全国の頂点を経験しているチームでした。直後の6回表、こちらのわずかな隙につけ込まれ、2点のダメ押し点を追加されてしまいます。痛い3点差。最終回の攻撃、子どもたちは最後まで諦めずにバットを振り、声を枯らして次の塁を狙いましたが、あと一歩想いは届かずゲームセット。【試合結果】3- 6 惜敗悔しい、本当に悔しい敗戦となりました。溢れる感謝を胸に、次なる未来へ新家スターズさんの隙のない野球、そして流れを一瞬で掴む強さは、子どもたちにとって本当に素晴らしい経験となりました。全国優勝2連覇の実績を持つ最強の壁に対し、子どもたちは持てる力のすべてをぶつけました。しかし、わずかな隙を確実に見逃さないそんな野球展開は、やはり全国レベル。悔しさの残る結果ではありますが、どの試合も本当に全力を尽くして戦った試合でした。対戦してくださった2つの素晴らしいチームの皆様、大会を運営・サポートしてくださった関係者の皆様、そして何より、兵庫の地から、また全国から子どもたちを支え、クラウドファンディングを通じて背中を押し続けてくださった支援者の皆様に、心より感謝申し上げます。目標としていた「全国制覇」には届きませんでしたが、この大舞台で強豪と互角に渡り合い、最後まで諦めずに戦い抜いた46期生は、私たちの誇りです。この大会で得た最高の経験と思い出、そして悔しさは、子どもたちのこれからの野球人生において、何にも変えがたい大きな糧となります。これまでの練習の成果を100%発揮できた子、思うような結果が出せなかった子、ケガに苦しんだ子、そのケガを乗り越えて見事にマウンドへ立った子――。そして、今回の舞台で出場機会に恵まれなかったベンチのメンバーたち。チームの勝利だけを信じて、誰よりも大きな声を出し、仲間を鼓舞し続けてくれました。部員それぞれに、言葉にはできない様々な想いがあるはずです。しかし、全員が間違いなく自分の役割を全うし、チームのために「全力でやり切った」と胸を張れます。すべての46期生を、心から褒めてあげたいと思います。香寺クラブジュニアの挑戦を一緒に走ってくださり、本当にありがとうございました。子どもたちの未来は、ここからまた新しく始まります。これからも彼らの成長を、温かく見守っていただけますと幸いです。


【活動報告】40年の想いを胸に――。選ばれし強豪を破り、念願の全日本1回戦突破!いつも温かいご支援と熱い応援をいただき、本当にありがとうございます!夢のような開会式から一夜明け、ついに舞台は真剣勝負の戦いの場へと変わりました。待ちに待った「高円宮賜杯 全日本学童軟式野球大会」の1回戦。このマウンドに立つことは、今の子どもたちの夢であると同時に、香寺クラブジュニアが40年もの間、「もう一度あの舞台へ!」と歴代の部員・指導者・保護者全員でバトンを繋ぎ、努力を重ねてきた悲願でもありました。40年分の全ての想いを一心に背負い、憧れの緑の芝生へと飛び出した子どもたちの、壮絶な激闘の様子をご報告いたします。相手は優勝チームを破った最強の刺客「員弁ビッキーズ」1回戦の相手は、三重県代表の強豪「員弁ビッキーズ」さん。なんと、先日の高野山全国大会で見事に優勝を飾ったあの「度会ビースト」さんを、三重県予選の決勝で堂々と破って出場してきた、まさに今大会屈指の実力派チームです。「敵に不足なし。俺たちの40年分の歴史をぶつけるだけだ!」子どもたちは緊張感を心地よい闘志に変え、プレイボールがかかりました。今日は毎日一緒に汗を流してきた5年生以下の部員、指導者達、OBさんたちも応援に駆け付けくれ、大応援団での応援。子供達の気持ちも盛り上がります。猛攻を浴びた初回、気迫でもぎ取った反撃しかし、全日本の舞台はやはり甘くありませんでした。初回、独特の緊張感が漂う中、先頭バッターを出塁させてしまうと、相手は前評判通りの凄まじい打力を発揮。立て続けに2本の長打を浴び、一気に3点を先取される苦しい立ち上がりとなります。重苦しい空気が流れそうになったその裏、香寺の攻撃。子どもたちの目は死んでいませんでした。相手の鋭いボールに対しても、泥臭く、執念で食らいつきます。驚異の気迫でもぎ取った4つの四死球。なんとノーヒットで2点を返し、1点差に詰め寄る香寺らしい粘りを見せつけます。その後、2回はお互いに譲らずスコアは動かないまま、試合は給水タイム(クーリングタイム)へと突入しました。クーリングタイム直後、試合が動く!3回表の守りでは、相手の鋭い攻撃を完璧に抑え込みます。このまま膠着状態が続くかと思われた3回裏。クーリングタイム直後の、ゲームが最も大きく動くと言われる運命のイニングがやってきました。この回、ついに香寺に待望の「チーム初安打」が飛び出します!この一本でベンチと応援席のボルテージは最高潮に。完全に流れを引き寄せると、そこから怒涛の連打を浴びせ、一挙に3点をもぎ取りました。電光石火の攻撃で、あっという間に逆転に成功したのです!40年の重みを守り抜いた、しぶとい全員野球逆転してからの4回、5回、6回は、まさに息を呑む一進一退の攻防でした。相手も王者の意地を見せ、鋭い打球が香寺の守備を襲います。何度もピンチを迎え、ヒットを打たれながらも、子どもたちはしぶとく、泥臭く凌ぎ続けました。「絶対に、ここで終わらせるわけにはいかない」背中を押してくれた兵庫の仲間たち、そして何より40年間チームを支え続けてくれたOBや関係者の皆様の顔が浮かびます。全員で声を掛け合い、1球ごとに魂を込めて無失点に抑え込みました。さらに、試合を決定づける豪快なダメ押しホームランも飛び出し、相手の猛追をなんとか逃げ切りゲームセット!【試合結果】強豪相手に逆転勝利!念願の初戦突破!悲願の日本一へ向けて、大きな第一歩!夢にまで見た全日本のマウンドで、極限の緊張感を乗り越え、自分たちの野球を貫き通した子どもたち。40年分の想いという、重くも温かい誇りをしっかりと胸に抱き、誰もが兵庫県代表としてふさわしい、最高の戦いをしてくれました。しかし、私たちの目標はここではありません。目指すは「全国制覇」です。この大きな、そして最高の初戦突破という勢いをそのままに、次戦も香寺クラブジュニア一丸となって突き進みます!


【活動報告】ついに開幕!夢の全日本学童軟式野球大会へ。坊っちゃんスタジアムで見据える頂点いつも温かいご支援と熱い応援をいただき、本当にありがとうございます!高野山大会での激闘を経て、ひと回りもふた回りも大きく成長した子どもたち。8月7日。ついに、待ちに待ったこの日がやってきました。「小学生の甲子園」とも呼ばれる、高円宮賜杯 第46回 全日本学童軟式野球大会が愛媛県にて開幕です!熱気あふれる初日の様子をご報告いたします。圧倒的なスケール!憧れの「坊っちゃんスタジアム」へ朝早くから全員が集まり、人と荷物でいっぱいにした車11台で大移動がスタート。しまなみ海道の美しい景色を渡り、決戦の地・愛媛へと向かいました。約5時間に及ぶ長旅。車を降りた子どもたちの顔には少し疲れも見えましたが、目の前に現れた決戦の舞台「坊っちゃんスタジアム」を目にした瞬間、その表情は一変しました。度肝を抜かれるほどの大きさと、圧倒的な迫力。美しく整備された一面の緑の芝生、見上げるほど大迫力の巨大スクリーン、そして360度を取り囲む壮大な観客席――。「すげえ……!」「ここで試合ができるんだ!」息を呑み、目を輝かせる子どもたち。この最高の舞台に兵庫県代表として立てる幸せと喜びを、全身で噛み締めているようでした。 感動の開会式。リスペクトと夢が詰まった最高の時間夕刻16時30分、いよいよ開会式が始まりました。マスコットキャラクターのドナルドの行進に続き、北海道から沖縄まで、全国の厳しい予選を勝ち抜いてきた総勢53チームが堂々の入場行進を行います。その中には、先日の大きな地震を乗り越えてやってきた熊本県代表のチームもありました。「熊本を応援したい」と横断幕を掲げて行進する他県のチーム。そして、スタジアム全体から湧き上がる自然で、温かく、そして大きな拍手。明日からは日本一を争うライバル同士ですが、今は同じ白球を追いかける野球仲間です。スポーツが持つ素晴らしさと、どこか愛おしさを感じる、胸が熱くなる入場行進となりました。式典には高円宮憲仁親王妃久子様がご出席され、子どもたちへ温かい激励のお言葉をいただきました。そんな厳かな雰囲気の中、当チームの坪田キャプテンも優勝旗を手に、堂々とした姿で前へと前進!その立派な佇まいに、チームの士気も一層高まります。さらに、大会公式アンバサダーである元プロ野球選手の杉谷拳士さんによる始球式も行われ、憧れのスーパースターを前に子どもたちの興奮は最高潮に!まるで夢のような、最高の時間を過ごすことができました。「いよいよ明日」――引き締まる心、今夜の宿へ夢のような開会式を終え、スタジアムを後にする子どもたちの表情は、昼間とは一味違っていました。3回勝てば、あの大きなマウンドに行ける!あの素晴らしい大歓声の中で「絶対に自分たちの野球をやり切るんだ」という、静かで、とても強い覚悟と気合がその目には宿っていました。今大会でお世話になるのは、伊予郡砥部町にある「ひろたの森 交流ふるさと研修の宿」様。開会式が長引き、帰宅が遅くなってしまった私たちを温かく待ってくださり、お腹ペコペコの子どもたちのために美味しいご飯と、あったかいお風呂を用意してくださいました。本当にありがとうございます。これからどうぞよろしくお願いいたします!いよいよ明日、命運を懸けた1回戦の幕が上がります。愛媛の地で、兵庫県代表の誇りを胸に全力で暴れてきます!皆様からいただいた温かいご支援のおかげで、子どもたちは今、この夢の舞台に立てています。この素晴らしい環境で野球ができる感謝を胸に、一戦必勝で頂点を目指します。明日からの熱い戦い、どうか全力の「応援」をよろしくお願いいたします!!


【活動報告】高野山での魂の学びを胸に。いざ、40年ぶりの「小学生の甲子園」へ!いつも温かいご支援と、熱い応援をいただき本当にありがとうございます!高野山大会を終え、14人の46期生たちは一回りも二回りも大きく、たくましくなって帰郷いたしました。しかし、子どもたちの「最高に暑い夏」は、まだ始まったばかりです。いよいよ明日8月7日(金)より、チームにとって40年ぶりの悲願である「高円宮賜杯第46回全日本学童軟式野球大会(マクドナルド・トーナメント)」が開幕いたします!ルールやキャッチボールも初めてだった状態から、どんどん仲間が増えて今や14人。それぞれが異なる輝きを持ち、お互いを認め、補い合って、14人が全員で歯車となってここまでたどり着きました。指導者や親たちの深い愛に守られながら、今、子どもたちの気合は最高潮に達しています!40年の時を超えて、伝説のバトンを未来へつなぐ今回挑む高円宮賜杯は、「小学生の甲子園」とも呼ばれる学童野球最高峰の大会です。42年前、同じブルーのユニフォームを纏った香寺クラブジュニアの先輩たちは、この大会で全国制覇(TOP OF JAPAN)という偉業を成し遂げました。あの日、栄冠を手にした常陰監督をはじめ、当時指導されていた小幡代表、進コーチが、そのレガシーやどる40年の間で、選手から指導者となり、子供たちを小さいころから見続けてくださった指導者陣が今も子どもたちの隣に寄り添い、一緒に戦ってくれています。「40年前の舞台、お前たちならいける!」幼い頃から呪文のように聞き続け、自信に変えてきた言葉。先輩たちが残した伝説のバトンを受け取り、兵庫県300超のチームの悔しさと期待を背負って、14人の少年たちが再び歴史に挑みます。研ぎ澄まされ、ここに来たのは香寺クラブジュニアだけではない!この誰もが目指す「小学生の甲子園」。全国各地から同じ目標、姿勢高きチームが集まります。決して戦いは楽ではありません。そんな高き戦いに香寺クラブジュニアが挑みます。14人が今できること、集まれば現れる大きな力魂を振り絞って、悔いなく戦うこと。「46期生、安心して!後ろにはたくさんの方々が支えてくれる。みんな一緒に戦うから!」その先にTOPJAPANがあると信じて。情報過多、住まい方・生き方・育て方が多様性になる時代に、集まるべきして出会った14人。これは「この暑い夏」を迎えるためにあった。そんな彼らを是非、見届けてください。【応援のお願い】YouTubeでのライブ中継お見逃しなく!愛媛県の地で行われるこの大舞台、なんと全日本軟式野球連盟のYouTubeでのライブ中継が行われることになりました!遠く離れた場所からでも、画面を通じて子どもたちと一緒に戦っていただけます。是非応援ください。【開会式】高円宮賜杯 第46回 全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント|8月7日(金)16:30|坊っちゃんスタジアム(発信元 全日本軟式野球連盟)【競技第1日・1回戦・第2試合】香寺クラブジュニア(兵庫) vs 員弁ビッキーズ(三重)|8月8日(土) 10:25|西予市営宇和球場(発信元 全日本軟式野球連盟)


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