
本日、HITOFURIの新しいプロジェクト、
「龍虎の御守型ひとふり」が公開となりました。
早速プロジェクトをご覧いただいているみなさま、
本当にありがとうございます。
今回の企画では、龍と虎の御守型ひとふりに加えて、
CAMPFIRE限定の特別な一振りをご用意しました。
CAMPFIRE限定「白龍」
黒地の西陣織に、白龍が静かに浮かび上がる刀袋。
そこに納めるのは、備前長船の刀匠・安藤広康が、
玉鋼から一つずつ仕立てる漆黒の御守型ひとふりです。
漆黒の玉鋼と、白龍。
華美に飾るのではなく、黒と白の静かな対比の中に、
凛とした存在感を感じていただける一品を目指しました。
今回ご用意した白龍は、2つの仕立てがあります。
00リターン
白龍 − 鱗結び −8枠
房を持たない、すっきりとした佇まいの仕立てです。
000リターン
白龍 − 菊結び −5枠
白い房を合わせた、より華やかな佇まいの仕立てです。
どちらも、このCAMPFIRE企画のためにご用意した白龍です。
仕事机や書斎、引き出しの中など。ご自身の傍らに静かに納め、
ふと目に入ったときに、ご自身の節目や想いを思い出す小さなきっかけになれば
嬉しく思います。
龍と虎、そして今回だけの白龍。
それぞれに異なる表情がありますので、
ぜひプロジェクトページでゆっくりとご覧ください。
これから活動報告でも、制作の背景や素材、刀匠の手仕事、
今回の特別仕様について、少しずつお伝えしていきます。
この企画を最後まで見守っていただけましたら幸いです。
HITOFURIプロジェクト一同



