日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

現在の支援総額

365,600

121%

目標金額は300,000円

支援者数

8

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

52

日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

現在の支援総額

365,600

121%達成

あと 52

目標金額300,000

支援者数8

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

本日、HITOFURIの新しいプロジェクト、

「龍虎の御守型ひとふり」が公開となりました。

早速プロジェクトをご覧いただいているみなさま、
本当にありがとうございます。

今回の企画では、龍と虎の御守型ひとふりに加えて、
CAMPFIRE限定の特別な一振りをご用意しました。


CAMPFIRE限定「白龍」

黒地の西陣織に、白龍が静かに浮かび上がる刀袋。

そこに納めるのは、備前長船の刀匠・安藤広康が、

玉鋼から一つずつ仕立てる漆黒の御守型ひとふりです。

漆黒の玉鋼と、白龍。

華美に飾るのではなく、黒と白の静かな対比の中に、

凛とした存在感を感じていただける一品を目指しました。


今回ご用意した白龍は、2つの仕立てがあります。

00リターン

白龍 − 鱗結び −8枠

房を持たない、すっきりとした佇まいの仕立てです。


000リターン

白龍 − 菊結び −5枠

白い房を合わせた、より華やかな佇まいの仕立てです。


どちらも、このCAMPFIRE企画のためにご用意した白龍です。


仕事机や書斎、引き出しの中など。ご自身の傍らに静かに納め、
ふと目に入ったときに、ご自身の節目や想いを思い出す小さなきっかけになれば
嬉しく思います。

龍と虎、そして今回だけの白龍。

それぞれに異なる表情がありますので、
ぜひプロジェクトページでゆっくりとご覧ください。


これから活動報告でも、制作の背景や素材、刀匠の手仕事、
今回の特別仕様について、少しずつお伝えしていきます。


この企画を最後まで見守っていただけましたら幸いです。


HITOFURIプロジェクト一同

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