日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

439,200

146%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

10

24時間以内に10人からの支援がありました

募集終了まで残り

52

日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

439,200

初期目標100%突破

あと 52
146%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数10

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

本日より、HITOFURIの新しい挑戦である

「龍虎 御守型ひとふり」

のプロジェクトが始まりました。

▼プロジェクトページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/961089/view

今回の活動報告では、プロジェクトページだけでは伝えきれなかったことを、
一つずつお話ししていきたいと思います。

まず最初にお伝えしたいのは、

「なぜ、この企画を作ろうと思ったのか。」

ということです。

私は、日本刀そのものが好き
というだけではありません。

日本刀を生み出す刀鍛冶の技術や、
玉鋼という素材、その背景にある日本の文化に、深く惹かれてきました。

しかし現代では、本物の日本刀に触れる機会は決して多くありません。

価格や保管方法など、さまざまな理由から、
「興味はあるけれど手が届かない」と感じる方も少なくないと思います。


だからこそHITOFURIでは、

日本刀と同じ玉鋼を、もっと身近な存在として感じていただける形はないだろうか。


そんな想いから、この「御守型ひとふり」を制作しています。

今回の龍虎企画では、その小さな一振りに加え、

京都・西陣織で仕立てた龍虎の刀袋、
そして二つ並べることで円相が現れる特別仕様の桐箱をご用意しました。


毎日使う机の上や、書斎、引き出しの中。

ふと目に入ったときに、日本刀文化や職人の手仕事を思い出していただける。

そんな存在になれたら嬉しく思っています。


これから活動報告では、

・玉鋼について
・刀匠のお仕事
・西陣織・龍と虎に込めた意味
・円相の桐箱・制作の裏側

なども、少しずつご紹介していきます。

もし興味を持っていただけましたら、
ぜひプロジェクトページもご覧いただけますと幸いです。

▼プロジェクトページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/961089/view

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に10人が支援しました