日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

742,200

247%

ネクストゴールは1,000,000円

支援者数

14

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

50

日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

742,200

初期目標100%突破

あと 50
247%

ネクストゴールは1,000,000

支援者数14

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

HITOFURIの新しいプロジェクトをご覧いただき、
誠にありがとうございます。

公開後、早速ご支援くださった皆さま、
ページをご覧くださった皆さまに、心より御礼申し上げます。

今回の「龍虎の御守型ひとふり」で、
私たちが大切にしたものの一つが、漆黒の刀身です。

HITOFURIではこれまで、玉鋼を用いたひとふりを、
現代の暮らしの中に置ける品としてお届けしてきました。

その中でも、深く落ち着いた黒の表情は、
HITOFURIらしさを感じていただける仕立ての一つです。

派手に主張する黒ではなく、静かに沈むような漆黒。

小さな御守型でありながら、手にしたときに玉鋼の重みや、
刀匠の手仕事の存在感を感じていただけるよう、今回も漆黒の姿で仕立てています。

御守型ひとふりは、ご自身の傍らに静かに納めていただくための一品です。
一日の始まりに。仕事の区切りに。新しい挑戦の前に。

ふと目に入ったとき、ご自身の節目や想いを思い出す
小さなきっかけになればと考えています。

今回の企画では、その漆黒の御守型ひとふりを、
京都・西陣織の龍虎の刀袋に納め、
さらにお守りの刀身には銘「守」を刻み、特別仕様の桐箱とともにお届けします。

龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる仕様も、
今回のためにご用意しました。

小さくても、魂は日本刀。

玉鋼と刀匠の手仕事を、日々のそばに置くための御守型ひとふりです。

公開はまだ始まったばかりです。

これから活動報告でも、玉鋼のこと、刀匠の手仕事、龍虎の西陣織、円相桐箱について、
少しずつお伝えしていきます。

ぜひ、プロジェクトページもゆっくりご覧いただけましたら幸いです。


HITOFURIプロジェクト一同

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