日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,818,800

606%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

33

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

47

日本刀の玉鋼を、日々のそばに。備前長船の刀匠が鍛えた龍虎の御守型ひとふり

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,818,800

初期目標100%突破

あと 47
606%

ネクストゴールは2,000,000

支援者数33

日本刀と同じ玉鋼を、手のひらに。備前長船の刀匠・安藤広康が、玉鋼から一つずつ鍛える御守型ひとふり。京都西陣織で仕立てた龍虎の刀袋と、銘「守」を刻み特別仕様の桐箱に納めてお届けします。龍と虎をそろえると、二つの桐箱にまたがって円相が浮かび上がる、CAMPFIRE特別企画です。

みなさまお疲れさまです。

昨日の活動報告でもありましたように、
刀剣型ひとふり「漆黒」ですが
ありがたいことに
初回にご用意した10振は、公開後早い段階ですべてお選びいただきました。

その後も、追加についてのお問い合わせやご要望をいただいたことを受け、
準備を進めていることをお伝えいたしましたが、
その後、CAMPFIRE側の確認が整い、予定していたよりも早く、
追加製作分を公開できることとなりました。


制作体制をあらためて確認し、品質を保てる範囲で、
追加の10振をご用意しています。

今回の追加製作分も、日本刀と同じ玉鋼を刀匠が一つずつ鍛え、
漆黒に仕上げた刀剣型ひとふりに、
龍虎特別仕様の桐箱と刀掛け台を添えてお届けいたします。

なお、初回分をお選びくださった皆さまには、
当初の予定どおり2026年11月にお届けし、
今回の追加製作分は2026年12月のお届けを予定しております。

最初にこの一振を見つけ、迎えてくださった皆さまへの感謝を大切にしながら、
今回間に合わなかった方にもお選びいただける形をご用意いたしました。

追加製作分は、プロジェクトページのリターン一覧よりご覧いただけます。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


HITOFURIプロジェクト一同

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