
HITOFURIのプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
刀剣型ひとふり「漆黒」について、初回ご用意分10振に続き、
追加製作分にも多くのご支援をいただいております。
追加製作分としてご用意した10振は、現在、残り3振となりました。
当初は、ここまで早く追加製作分をお選びいただけるとは想像しておらず、
一振ずつ迎えてくださった皆さまに、改めて心より御礼申し上げます。
刀剣型ひとふり「漆黒」は、日本刀にも用いられる玉鋼を、
備前長船の刀匠・安藤広康が一つずつ鍛えた観賞用の
「御守り刀」の精神を受け継いだ工芸品です。
今回のリターンでは、
・刀剣型ひとふり「漆黒」・龍虎特別仕様の桐箱・専用の刀掛け台
を一式としてお届けします。
仕事机や書斎など、日々を過ごす場所に玉鋼の一振を迎えていただける仕立てです。
制作体制と品質を守るため、
今回のCAMPFIREでの「漆黒」の追加は、
現在公開している追加製作分10振までを予定しています。
追加製作分のお届けは、2026年12月予定です。
ご検討くださっている方は、
現在の残数とリターン内容を、プロジェクトページでご確認ください。
▼刀剣型ひとふり「漆黒」の詳細はこちら
https://camp-fire.jp/projects/961089/view
引き続き、一つひとつの制作を大切に進めてまいります。
今後ともHITOFURIを、どうぞよろしくお願いいたします。
HITOFURIプロジェクト一同



