仙台に「大学生」と「障害者」が自然に支え合い、共に暮らすシェアハウスをつくります

仙台で大学生と障害者が自然に支え合いながら暮らす共存型シェアハウスをつくるプロジェクトです。お互いを理解し、共に成長できる新しい暮らしのかたちを目指し、物件取得済みで、現在リフォームを進めるため資金を募っています。仙台から「共存する価値観」が広がる未来を、皆さまと一緒に育てたいと考えています。

現在の支援総額

92,000

7%

目標金額は1,200,000円

支援者数

11

募集終了まで残り

45

仙台に「大学生」と「障害者」が自然に支え合い、共に暮らすシェアハウスをつくります

現在の支援総額

92,000

7%達成

あと 45

目標金額1,200,000

支援者数11

仙台で大学生と障害者が自然に支え合いながら暮らす共存型シェアハウスをつくるプロジェクトです。お互いを理解し、共に成長できる新しい暮らしのかたちを目指し、物件取得済みで、現在リフォームを進めるため資金を募っています。仙台から「共存する価値観」が広がる未来を、皆さまと一緒に育てたいと考えています。

自己紹介

 一般社団法人Hito Rehaの横山です。Hito Rehaは、「誰もが自らの可能性を広げ、多様な日常を愉しめる社会」を目指し障害福祉や子育て支援に取り組んでいます。私たちはとりわけ「制度と制度の狭間」にいる方々を支援してきました。
例えば、働きたくても子どもの預け先がなく働けない障がい児の保護者、療育を必要としていても診断がついていないため十分な支援を受けられない乳幼児、学校へ通うことが難しくても既存のフリースクールには馴染めない子どもたちなど、現在の制度だけでは支えきれない方々に寄り添いながら活動を続けています。

乳幼児から小中学生まで支援を広げる中で、私たちは新たな課題にも直面しました。
それは、18歳を迎えたあと、障害のある方の生活や人とのつながりを支える仕組みが急激に少なくなってしまうことです。「働きたい」「一人暮らしをしてみたい」「友達と遊びに行きたい」。そんな当たり前の願いがあっても、生活面や経済面への不安から挑戦できない方が少なくありません。
私たちは、そうした現実を目の当たりにし、「自立へ向けて安心して挑戦できる場所」が必要だと感じるようになりました。

一方で、これまで仙台市内の大学生とイベントや地域活動を重ねる中で、もう一つの課題も見えてきました。障害のある方と接する機会は、小中学校ではあっても、高校・大学へ進学するにつれて急激に少なくなります。
しかし、大学生もまた、親元を離れ、自立した生活を送りながら、多くの経験を通して成長していく時期です。だからこそ私たちは考えました。

「大学生と障害のある方が、日常生活を共に過ごすことで、お互いに学び合い、助け合い、成長できる場所をつくれないだろうか。」

この想いが、今回のシェアハウスプロジェクトの原点です。


このプロジェクトで実現したいこと

私たちが目指すのは、単に住まいを提供することではありません。
大学生と障害のある方が、同じ屋根の下で暮らし、お互いを理解し、支え合いながら成長できるコミュニティをつくることです。大学生にとって、一人暮らしは自由である一方、不安や孤独と向き合う時間でもあります。障害のある方にとっても、自立した生活や就労へ向けた挑戦には、安心して相談できる仲間や日常的な支えが欠かせません。

私たちは、この二つの課題は別々ではなく、一つの暮らしの中で解決できる可能性があると考えています。

日常の「おはよう」「おかえり」といった何気ない会話、一緒に食事をしたり、困った時に声を掛け合ったりすること。そんな自然な関わりの積み重ねが、お互いの価値観を広げ、違いを理解し合う力を育んでいくはずです。

特に障害のある方にとっては、親元を離れて暮らすことへの不安は大きく、多くのご家族が「親なき後」の生活に強い心配を抱えています。
だからこそ、このシェアハウスが、安心して自立への一歩を踏み出せる場所となり、ご家族にとっても「この場所なら任せられる」と思える存在を目指します。

そして大学生にとっても、福祉を「学ぶもの」ではなく、「共に暮らすもの」として経験することで、人との違いを受け入れ、多様な価値観を持って社会へ羽ばたいてほしいと願っています。


プロジェクト立ち上げの背景

このプロジェクトを立ち上げた一番の理由は、「共存する価値観」が私たちの社会から少しずつ失われているのではないかと感じたからです。
近年、障害理解や多様性について語られる機会は増えました。しかし、その多くは「差別をしない」「支援をする」といった視点に留まっているようにも感じます。もちろん、それらはとても大切なことです。

しかし私たちが目指したいのは、その一歩先にある社会です。

障害のある人も、大学生も、お互いを「支援する人」「支援される人」として見るのではなく、一人の生活者として共に暮らすこと。毎日の暮らしの中で、
・「どんなことが苦手なんだろう」
・「どんなことは自分でやりたいと思っているんだろう」
・「どんな声の掛け方が嬉しいんだろう」
そんなことを少しずつ知り、お互いを理解していく。
それが本当の意味での共存ではないかと私たちは考えています。共存は、講演会や授業だけでは身につきません。一緒にご飯を食べ、一緒に笑い、時には困りごとを相談しながら過ごす。そんな何気ない日常の積み重ねが、人と人との距離を縮め、違いを自然に受け入れられる社会につながると信じています。

だからこそ私たちは、「共存を体験できる場所」として、このシェアハウスをつくることを決意しました。


現在の準備状況

この構想は、思いつきで始まったものではありません。
これまで私たちは、障害のある方と大学生が交流するイベントや企画を継続的に開催してきました。その中で、お互いが自然に関わることで、最初は緊張していた大学生が「また会いたい」と話し、障害のある参加者も新しい友人との出会いを楽しみにする姿を何度も見てきました。こうした経験から、「イベントだけではなく、日常生活の中で共に暮らせる場所をつくりたい」という想いが強くなりました。

そして今回、その第一歩として仙台市内にシェアハウスとなる物件を取得することができました。大学生と共に“Meet Up Home Sendai”とし、“ありのままの自分と出会うシェアハウス”をコンセプトにしました。

現在は、建物のリフォーム計画を進めるとともに、消防設備や安全面の整備、入居後の運営体制づくりなど、安心して暮らせる環境づくりを進めています。ここまで来ることができたのは、多くの方々のご協力があったからです。しかし、この建物を「共存が生まれる場所」として完成させるためには、リフォーム費用が必要です。そこで今回、クラウドファンディングに挑戦することを決意しました。


リターンについて

3,000円|応援
・お礼のメール
・活動報告

5,000円|ネームプレート掲載
・お礼のメール
・活動報告
・ネームプレート掲載(希望者のみ)

7,000円|シェアハウス招待
・お礼のメール
・活動報告
・ネームプレート掲載(希望者のみ)
・シェアハウスご招待(希望者のみ)
※シェアハウスご招待は居住者、主催者と支援者の「交流イベント」になります。

10,000円|共存サポーター
上記シェアハウスご招待に加え、
・Piece冊子1~3の3冊
※Piece冊子は障害児者の家族の想いを綴った冊子

10,000円|共存サポーター
上記シェアハウスご招待に加え
・Piece冊子4~6の3冊
※Piece冊子は障害児者の家族の想いを綴った冊子

20,000円|強力共存サポーター
上記シェアハウスご招待に加え
・Piece冊子1~6の6冊
※Piece冊子は障害児者の家族の想いを綴った冊子

スケジュール

2026年9月1日~10月26日 クラウドファンディング

2026年11月中 リフォーム着工予定

2026年11月末 リフォーム完工予定

2026年12月~2027年2月 内覧・入居募集

2027年3月1日~ 順次契約

2027年4月1日~ 入居開始

2027年5月~  シェアハウス交流イベント、宿泊体験を順次行います。

最後に

私たちが本当に実現したいのは、一軒のシェアハウスをつくることではありません。
目指しているのは、「共存する価値観」が当たり前になる社会です。

今の社会では、「障害のある人を支援する」「困っている人を助ける」という考え方が多く語られます。それはもちろん大切なことです。しかし、その先にある「共に暮らし、互いを理解し合う」という機会は、まだ決して多くありません。

大学生と障害のある方が同じ屋根の下で暮らすことで、お互いの違いを知り、相手を理解し、自然と助け合える関係が生まれる。「何ができないのか」ではなく、「何ができるのか」。「どう支援するか」ではなく、「どのように一緒に暮らしていくか」。そんな日常の積み重ねが、人と人との距離を縮め、「違いがあることが当たり前」と思える社会につながっていくと、私たちは信じています。

このシェアハウスは、ゴールではありません。
仙台から始まる、小さな挑戦です。この場所で生まれた共存の価値観が、地域へ、大学へ、福祉へ、そして日本中へと広がっていく未来を描いています。

今回のクラウドファンディングは、単にリフォーム費用をご支援いただくためのものではありません。「こんな社会を一緒につくりたい」と思ってくださる仲間を集めるための挑戦でもあります。皆さまからいただくご支援は、壁や床を新しくするためだけではなく、人と人をつなぎ、新しい価値観を育む場所をつくる力になります。

どうか、この挑戦の最初の一歩を、私たちと一緒に踏み出してください。仙台から、「共存」が当たり前になる未来を。皆さまの温かいご支援と応援を、心よりよろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

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  • こんにちは、Hito Rehaの横山です。前回に続いて、シェアハウスの中を紹介していきます。今回紹介するのは、みんなが集まる「リビング」です。この家には、縁側や個室など、それぞれが自分の時間を過ごせる場所があります。その一方で、「誰かと一緒に過ごす場所」も大切にしたい。そんな思いで、このリビングをつくっています。テレビを見たり、一緒にご飯を食べたり、学校や仕事の話をしたり。あるいは、同じ空間にいながら、それぞれ別のことをしていたり。シェアハウスだからといって、いつも一緒にいる必要はありません。「今日はちょっと一人でいたい」という日もあれば、「誰かと話したいな」という日もある。そんなふうに、その日の自分に合わせて過ごし方を選べることも、共同生活には大切だと思っています。そして、私たちがこのシェアハウスで大切にしたいのが、「助ける・助けられる」だけではない関係です。障害のある人が困っていたら、大学生が手を貸す。大学生が困っていたら、障害のある人が手を貸す。もちろん、そういう場面もあると思います。でも、それだけではありません。一緒にテレビを見て笑ったり、くだらない話をしたり、たまたま同じ時間にリビングにいて、それぞれスマホを触っていたり。そうした何気ない日常の積み重ねから、「この人はこういうことが得意なんだ」「こんなことは苦手なんだ」と、お互いのことを少しずつ知っていく。そこから、「これなら自分にもできるかも」「こういう時は、こうすればいいんだ」「これ、ちょっと手伝ってほしい」という関係が生まれていくのではないかと思っています。私たちが目指しているのは、特別な支援の場ではなく、一緒に暮らす中で自然に関係が生まれる場所です。このリビングが、そんな日常の中心になってくれたらと思っています。 もっと見る
  • こんにちは、Hito Rehaの横山です。今回から、少しずつシェアハウスの「中」を紹介していきたいと思います。まず最初は、私たちがこの家の中でも特に好きな場所。「縁側」です。古い木枠の窓から光が入り、木の床が続くこの場所。椅子と小さなテーブルを置いて、ちょっと一息つける空間にしています。ここで何か特別なことをするわけではありません。大学生が授業から帰ってきて、ちょっと座る。誰かがお茶を飲んでいる。「今日どうだった?」「こんなことがあってさ」そんな何気ない会話が生まれる。もしかしたら、誰かが一人で静かに過ごす時間もあるかもしれません。私たちは、そういう「何もしないけれど、誰かと同じ場所にいる時間」も、このシェアハウスには大切だと思っています。障害のある人と大学生が暮らす。そう聞くと、「助ける人」と「助けられる人」の関係を想像するかもしれません。でも、私たちがつくりたいのは、もっと自然な関係です。一緒にご飯を食べたり、話したり、時には一人で過ごしたり。「困っているから助ける」だけではなく、「一緒に暮らしているから、自然と気づくことがある」そんな日常が生まれる場所をつくりたいと思っています。この縁側も、そんな日常の一つが生まれる場所になったらいいなと思っています。そして、この家にはまだまだ紹介したい場所があります。次回は、みんなが集まる「リビング」を紹介します。少しずつですが、完成していくシェアハウスの様子を、皆さんにも一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いします! もっと見る
  • 私たちが「Piece」をつくり続ける理由こんにちは。一般社団法人Hito Rehaの横山です。現在、私たちは「仙台に『大学生』と『障害者』が自然に支え合い、共に暮らすシェアハウスをつくります」というクラウドファンディングに挑戦しています。今回の活動報告では、リターンの一つとしてお届けしている「Piece冊子」について、少し詳しくご紹介させてください。実は、このPieceは今回のクラウドファンディングのために新しくつくったものではありません。私たちが、5年以上にわたって続けてきた活動の一つです。そして今では、6冊の冊子が完成しています。その一冊一冊に詰まっている、「誰かの人生の一部分」です。「Piece」は、どうして生まれたのか。障害のある子どもや人、その家族と関わる中で、私たちはたくさんの言葉を聞いてきました。嬉しかったこと。悩んだこと。苦しかったこと。誰にも言えなかったこと。そして、「今だからこそ、伝えられること」。福祉や医療の現場では、どうしても「支援する側」と「支援される側」という関係になりがちです。けれど、私たちが出会ってきた家族の人生は、そんな簡単な言葉だけでは表せません。障害のある子どもを育てる中で、家族自身の価値観が変わったり。子どもとの出会いによって、新しい人とのつながりが生まれたり。「できないこと」だと思っていたことの中に、別の可能性を見つけたり。時には、悩みながら、立ち止まりながら、それでも一歩ずつ進んでいたり。そんな「一人ひとりの物語」を、もっと多くの人に知ってもらいたい。そう思ったことが、Pieceの始まりでした。5年間で、少しずつ広がってきました。2021年に最初のPieceを制作してから、毎年少しずつ冊子を増やしてきました。5年間を合計すると、6冊。延べ26人。430冊。というところまで来ました。最初から、この数字を目指していたわけではありません。一人の方に話を聞き、その言葉を一冊にまとめる。その一冊を誰かに読んでもらう。そして、読んだ人からまた誰かに届いていく。そんな小さな積み重ねの結果です。Pieceに書かれているのは「正解」ではありませんPieceを読んでいただくと、もしかすると「障害児者の家族はこう考えているんだ」と思うかもしれません。でも、私たちはPieceを「障害のある子どもを育てる家族の正解」としてつくっているわけではありません。むしろ、その逆です。一人ひとり、違います。子どもが違えば、家族も違う。住んでいる場所も違えば、置かれている環境も違う。悩みも違うし、大切にしていることも違う。だからこそ、Pieceでは「こうすればいい」という答えではなく、「私はこうだった」という一人ひとりの経験を大切にしています。「知らなかった」を「知っている」に変える私たちは、社会の中にある「無関心」を責めたいわけではありません。障害のある人と関わる機会がなければ、知らないのは当然だからです。だからこそ、知らないことを、知ること。それだけでも、何かが変わるのではないかと思っています。一冊のPieceを読むことで、「こんなことを感じていたんだ」「こんな経験をしてきたんだ」「自分が知らなかった世界があったんだ」と思ってもらえるかもしれない。そして、その「知る」という小さな経験が、誰かに対する見方を少し変えるかもしれません。私たちは、そうした小さな変化を大切にしています。今回のクラウドファンディングでも、Pieceを届けます今回のクラウドファンディングでは、リターンとしてPieceをお選びいただけます。現在販売しているPieceには、例えば、「Piece あなたの個性と共に歩み続ける」障がい児者と共に歩む家族5名へのインタビューを掲載。「Piece あなたの個性を育む愛情を」6名の母親へのインタビューを掲載。「Piece 私はあなたの個性に触れて変われた」4名の母親へのインタビューを掲載。そして、「Piece4 光と影 それもきょうだい」では、障害のある人の「きょうだい」に焦点を当てています。きょうだいとして育つ中で感じたこと。嬉しかったこと。葛藤したこと。そして、これからのこと。4つのインタビューを通して、それぞれの物語が綴られています。 どの冊子にも共通しているのは、「障害」という一つの言葉だけでは語ることのできない、一人ひとりの人生があるということです。だから、Pieceを「リターン」にしました。今回のプロジェクトでは、Pieceを単なる「おまけ」のようなリターンにはしたくありませんでした。なぜなら、この冊子そのものが、今回私たちがつくろうとしているシェアハウスの考え方とつながっているからです。今回つくろうとしているのは、大学生と障害のある人が一緒に暮らす場所。そこでは、「障害があるから支える人」「障害がないから支えられる人」という関係だけをつくりたいわけではありません。一緒に暮らしてみたら、「これ、お願いしていい?」「それなら自分ができるよ」「じゃあ、これは一人でやってみる」そんな日常のやり取りが生まれる。お互いの「できること」「できないこと」を知りながら、少しずつ関係をつくっていく。私たちは、そこに「共存する価値観」が生まれるのではないかと考えています。そして、その価値観は、これまでPieceを通して私たちが大切にしてきたものとも重なります。一冊の冊子から、一人の暮らしへ。Pieceは、誰かの人生を知るための入り口です。そして今回のシェアハウスは、誰かの人生を一緒に暮らしながら知っていく場所です。「読む」と「暮らす」。一見すると全く違う活動に見えるかもしれません。でも私たちにとっては、どちらも、「知らなかった誰かを知る」というところから始まっています。だから今回、Pieceをリターンとしてお届けすることには、私たちなりの意味があります。もし今回のプロジェクトに興味を持ってくださった方がいたら、ぜひ一冊、Pieceを手に取ってみてください。そこには、制度や支援という言葉だけでは見えてこない、一人の人、一つの家族の物語があります。そして、その物語を知ることが、今回のシェアハウスが目指す「共存する価値観」を考える、最初の一歩になれば嬉しく思います。最後にPieceをつくり始めてから、5年が経ちました。最初は小さな一冊でした。一冊一冊を手に取ってくださった皆さん。インタビューに協力してくださった皆さん。制作に関わってくださった皆さん。そして、これまで活動を応援してくださった皆さん。本当にありがとうございます。そして今度は、「読む」だけではなく、「共に暮らす」ことで生まれる物語をつくってみたい。それが今回のシェアハウスへの挑戦です。引き続き、応援していただけたら嬉しいです。「共存する価値観」が、仙台から少しずつ広がっていきますように。一般社団法人Hito Reha代表理事 横山翼 もっと見る

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