【与論島】「ただいま」と帰れる島の家を、もうひとつの故郷に|ヨコロンコーヒー

【2027年6月以降オープン予定】ただいま、と帰れる島の家。星降る与論島に、一棟貸しの古民家宿をつくります。4歳で母を亡くし、この島で育った私だからこそ届けたい穏やかな時間。名前を残し、島の人と日常を過ごし、また帰っておいでと見送られる。頑張るあなたに、もう一つの帰る場所を。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

624,610円

124%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

44人

募集終了まで残り

40日

【与論島】「ただいま」と帰れる島の家を、もうひとつの故郷に|ヨコロンコーヒー

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

624,610円

初期目標100%突破

あと 40日
124%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数44人

【2027年6月以降オープン予定】ただいま、と帰れる島の家。星降る与論島に、一棟貸しの古民家宿をつくります。4歳で母を亡くし、この島で育った私だからこそ届けたい穏やかな時間。名前を残し、島の人と日常を過ごし、また帰っておいでと見送られる。頑張るあなたに、もう一つの帰る場所を。

10月9日、約15社の新聞社の記者の方へ、
このプロジェクトのことを一社ずつお届けしました。

そのうちのお一人が私の想いを受け取ってくださり、
10月17日付の紙面に「与論島の実家を宿に準備中」という見出しで、
ヨコロンのことを紹介してくださいました!!(感動!)

そして昨日、この新聞記事を読んだ方から、実際にご連絡をいただきました。

新聞に掲載していただけたことも、もちろん嬉しいです。

でも、それ以上に嬉しかったのは、
まだお会いしたことのない方に、この家の物語や私の想いが届き、その方が言葉を返してくださったことです。

宿はまだ完成していません。 
 それでも、この場所を通じた人と人との関係は、もう始まっています。

このプロジェクトをやらないと出会えなかった方や、このプロジェクトを通して関係性を育めてとても嬉しく思います。

ヨコロンが宿になる前から、少しずつ関係性が作られていって、きっとそれが「村」になっていくのかな〜って思っています。

 昨日は、そのことを実感できた大切な一日になりました。

記事にしてくださった記者さん、記事を読んでご連絡くださった方、そして日頃から応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。

これからも、宿が完成するまでに生まれる出来事や出会いを、「ヨコロン村開村日誌」として残していきたいと思います。


(紙面画像については、現在、転載の可否を確認中ですが、早くお伝えさせていただきたかったので、本日ご報告させてていただきました。)

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