世界で戦い、日本の未来へつなぐ。電動車椅子サッカー日本代表、W杯世界一への挑戦

電動車いすサッカーは、障がいの有無や性別、年齢を超えて、誰もが同じフィールドで真剣勝負し、楽しめるスポーツです。W杯アルゼンチン大会で世界と戦う日本代表の姿が、憧れを「自分もできる」への一歩に変える——その瞬間を一人でも多くの人に届けたい。あなたの応援が、次世代に継承する共生社会の未来をつくります。

現在の支援総額

1,187,000円

39%

目標金額は3,000,000円

支援者数

116人

募集終了まで残り

36日

世界で戦い、日本の未来へつなぐ。電動車椅子サッカー日本代表、W杯世界一への挑戦

現在の支援総額

1,187,000円

39%達成

あと 36日

目標金額3,000,000円

支援者数116人

電動車いすサッカーは、障がいの有無や性別、年齢を超えて、誰もが同じフィールドで真剣勝負し、楽しめるスポーツです。W杯アルゼンチン大会で世界と戦う日本代表の姿が、憧れを「自分もできる」への一歩に変える——その瞬間を一人でも多くの人に届けたい。あなたの応援が、次世代に継承する共生社会の未来をつくります。

いよいよW杯が開幕しました!!

開会式

現地10月17日、ブエノスアイレス市オリンピック公園で開会式が行われました。出場10か国の選手とスタッフが競技フロアに集まり、観客が見守る中、日本代表は日の丸を先頭に入場しました。

日の丸を先頭に入場する日本代表チーム

リラックスした表情で入場する選手たち

日本初戦(対ウルグアイ)

続く初戦の相手はウルグアイでした。

W杯 第1戦

日本 2-0 ウルグアイ

初戦勝利

前半4分、内橋翠選手のアシストから池田恵助選手が先制しました。後半9分には平西一斗選手からのコーナーキックを三上勇輝選手が決めて2点目。永岡選手・平西選手が堅い守りで相手に得点を許さず、無失点で勝ちました。初戦ならではの緊張感がありましたが、終始日本が試合をコントロールし、選手・スタッフ共に一体感のある良いゲームでした。

総当たり戦9試合の最初の1勝となり良いスタートを切ることができました。

ウルグアイの選手と競り合う三上選手

ウルグアイの選手と競り合う池田選手

ハーフタイム中のミーティング

得点にハイタッチ(ガードをぶつけ合う)選手たち


次の試合

次の試合は、この後、日本時間の10月18日22時のフランス戦、深夜2時30分のイタリア戦です。全試合がYouTubeで無料配信されます。視聴リンクや各試合の結果は公式サイトの特設ページからご確認いただけます。

日本戦の日程と、各試合の視聴リンク

公式サイトの特設ページを見る

https://www.web-jpfa.jp/japan/wc2026/</p>


引き続き、応援をよろしくお願いします。

日本電動車椅子サッカー協会(JPFA)

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