“真鶴らしさ”を未来へ紡いでいくために「美の基準かるた」をつくりたい!

1993年制定の「美の基準」は、建築だけでなく暮らしやコミュニティのあり方も示す真鶴町独自のデザインコード。近年その価値が十分に伝わらず、真鶴らしい風景も失われつつあります。今こそ「美の基準」の理念をわかりやすく伝える必要があると考え、子どもも大人も遊びながら学べる「美の基準かるた」を制作します!

現在の支援総額

328,000

21%

目標金額は1,500,000円

支援者数

30

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

40

“真鶴らしさ”を未来へ紡いでいくために「美の基準かるた」をつくりたい!

現在の支援総額

328,000

21%達成

あと 40

目標金額1,500,000

支援者数30

1993年制定の「美の基準」は、建築だけでなく暮らしやコミュニティのあり方も示す真鶴町独自のデザインコード。近年その価値が十分に伝わらず、真鶴らしい風景も失われつつあります。今こそ「美の基準」の理念をわかりやすく伝える必要があると考え、子どもも大人も遊びながら学べる「美の基準かるた」を制作します!

みなさま、こんばんは☆  真鶴「美の基準かるた」制作プロジェクトメンバーのまっこです。

クラファン3日目。これまでご支援いただいたみなさま、ありがとうございます! みなさまからの応援メッセージに、心より感謝しております。

今日は制作チームメンバーで打合せを行い、おもに絵札イラストのラフを確認しました。美の基準かるたの絵札イラストは、真鶴在住の画家・山田将志さんによる描き下ろしです。

山田将志さんインスタ
https://www.instagram.com/yamadamasashi528.2/

山田さんが描いてきてくれたイラストラフに対し、「めっちゃいい感じですね!」「真鶴らしく、背戸道のシーンにしては?」「もう少しアングル・構図を変えるとよさそう」などと、みんなでコメントし合いました。

メンバーそれぞれ視点が異なるので、いろいろな(=好き勝手な?)意見が出ておもしろいです! それを受け止めてイラストを手直しする山田さんは大変だと思いますが…(苦笑)

みんなで必死にまとめ上げた読み札の文言が、素敵なイラストで具現化されるのは、感慨深いものがあります。みなさまも、かるたの完成をどうぞお楽しみに…!

「美の基準かるた」制作プロジェクト、引き続き応援・シェアをお願いできますと幸いです。
https://camp-fire.jp/projects/962415/view

みなさま、よい週末をお過ごしください!

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