“真鶴らしさ”を未来へ紡いでいくために「美の基準かるた」をつくりたい!

1993年制定の「美の基準」は、建築だけでなく暮らしやコミュニティのあり方も示す真鶴町独自のデザインコード。近年その価値が十分に伝わらず、真鶴らしい風景も失われつつあります。今こそ「美の基準」の理念をわかりやすく伝える必要があると考え、子どもも大人も遊びながら学べる「美の基準かるた」を制作します!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,275,582円

85%

目標金額は1,500,000円

支援者数

111人

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

6日

“真鶴らしさ”を未来へ紡いでいくために「美の基準かるた」をつくりたい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,275,582円

85%達成

あと 6日

目標金額1,500,000円

支援者数111人

1993年制定の「美の基準」は、建築だけでなく暮らしやコミュニティのあり方も示す真鶴町独自のデザインコード。近年その価値が十分に伝わらず、真鶴らしい風景も失われつつあります。今こそ「美の基準」の理念をわかりやすく伝える必要があると考え、子どもも大人も遊びながら学べる「美の基準かるた」を制作します!

みなさま、「美の基準かるた」制作プロジェクトをご支援いただき、ありがとうございます!目標達成に向けてラストスパートがんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします…!

『美の基準』冊子、「真鶴ヒノキ」エッセンシャルオイルに加え、もう1つ素敵なリターンを追加しました。

60,000円:山田将志描き下ろし「美の基準かるた」絵札の複製原画

「美の基準かるた」の絵札イラストは、真鶴在住の画家兼イラストレーターの山田将志によるもの。真鶴の風景や日常を描いた1枚1枚の絵札に、山田将志の真鶴愛がたっぷり詰まっています。そんな絵札イラストの複製原画を、額装してお届けします。

山田将志が厳選する5種類の原画からお好きなものをお選びいただく予定です。(ただいま絶賛イラスト作成中ですので、詳細については原画完成後にご連絡します) 原画のサイズは85.5mm×123mmで、ポストカードより少し小さめ。額を含めても、お部屋に飾りやすいサイズ感です。

あなたの日常に、お手元に、“真鶴”を。

プロジェクト発足時に山田将志が描いた、絵札イラストのサンプル(実際の絵札ではありません)

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