「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

現在の支援総額

408,500円

40%

目標金額は1,000,000円

支援者数

31人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/03に募集を開始し、 31人の支援により 408,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

現在の支援総額

408,500円

40%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数31人

このプロジェクトは、2026/08/03に募集を開始し、 31人の支援により 408,500円の資金を集め、 2026/09/30に募集を終了しました

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

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こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。9月10日に行った「出店者説明会」以降、チラシやポスターを持って、あちこちにお邪魔しています。「10月31日(土)・11月1日(日)に、川口駅前でビールイベントをやります!」そうお伝えしながら、告知を進めていると、うれしいことがありました。チラシをお渡ししたところ、「これ、うちでも配りますよ!」と、大量にチラシをもらってくれた方がいました。さらに、「ポスターも貼っておきます!」と。ありがたい。本当に、ありがたいです。さらに、チラシを受け取ってくれた方が、また誰かにチラシを渡してくれる。ポスターを見た人が、「これ、面白そうなイベントだね」と話してくれる。そうやって、少しずつイベントの存在が広がっています。「川口BEER!BEER!BEER!」の告知を、主催者や出店者以外の人たちも行ってくれているのです。最高の乾杯をするには、あなたの協力が必要です!この活動報告でも何度もお話していますが、「川口BEER!BEER!BEER!」は、実行委員会だけでつくるものではありません。出店してくださるブルワリーやお店。クラウドファンディングで応援してくださる皆さん。そして、チラシやポスターを配って告知に協力してくださる皆さん。それぞれの場所で、それぞれの形で、イベントを支えてくださっています。「何かできることがあれば協力するよ!」そう思っていただけることが、本当にうれしいです。とはいえ、まだまだ告知は必要です(笑)。川口駅前で開催するイベントですが、川口市内の方はもちろん、さいたま市や戸田市、蕨市など、近隣の皆さんにも遊びに来ていただきたいと思っています。「クラフトビールが好き!」という方だけでなく、「ちょっと飲んでみたい」「地元のイベントなら行ってみようかな」という方にも、ぜひ知っていただきたい。地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを、一人でも多くの人たちと共有したいと思っています。そのために、これからもチラシやポスターを持って、いろいろな場所にお邪魔します。もし、「うちにもチラシを置けるよ!」「ポスターを貼れるよ!」という方がいらっしゃいましたら、ぜひ実行委員会までご連絡ください。一緒に、告知の輪を広げていけたらうれしいです。そして、10月31日(土)・11月1日(日)は、川口で最高の乾杯をしましょう!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。今週9月17日(木)から、さいたま新都心で「けやきひろば秋のビール祭り」が始まります!日本最大級のクラフトビールイベントとして、多くのビールファンに親しまれているこのイベント。同じ埼玉県でクラフトビールのイベントを開催する私たちとしても、心からリスペクトの気持ちを持っています。そして、まだクラフトビールをあまり飲んだことがない方にも、ぜひおすすめしたいイベントです。クラフトビールの魅力の一つは、多様性。「同じビールなのに、こんなに違うの?」という驚きに出会えることだと思っています。同じ「ビール」というカテゴリーでも、造り手やスタイルによって、香りも味わいも大きく異なります。「ビールはちょっと苦手……」という方も、もしかしたら、まだ自分好みのビールに出会っていないだけかもしれません。日本全国からたくさんのブルワリーが集まる「けやきひろば秋のビール祭り」は、「自分好みのビールを探す入り口」としても、ぴったりのイベントだと思います。「けやきひろばビール祭り」と「川口BEER!BEER!BEER!」の関係今回の「けやきひろば秋のビール祭り」には、「川口BEER!BEER!BEER!」にも出店する「U.B.P BREWERY」が出店しています。過去には「川口ブルワリー」や「ぬとりブルーイング」も出店したこともあります。そして今回も、実行委員長の南原は、ライターとして初出店ブルワリーの紹介記事を担当させていただきました。埼玉県でビールに関わるなら、「けやきひろばビール祭り」とは何かしらのかかわりがある。「けやきひろばビール祭り」とは、そんな偉大なイベントです。もちろん、規模も歴史も、私たちとは比べものになりません。だからこそ、同じ埼玉でクラフトビールの魅力を発信し続けている「けやきひろば秋のビール祭り」には、私たちも大きな刺激をいただいています。10月31日(土)・11月1日(日)は川口で乾杯!9月17日(木)〜21日(月・祝)は、「けやきひろば秋のビール祭り」で、クラフトビールの世界を楽しんでみてください。そして、10月31日(土)・11月1日(日)は「川口BEER!BEER!BEER!」の会場で会いましょう。川口で、みんなで乾杯しましょう!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。昨日9月10日(木)、「川口BEER!BEER!BEER!」出店者説明会を開催しました。いよいよ、水面下で動いていた「川口BEER!BEER!BEER!」が、本格的に動き出します!一部ご都合が合わず、出席できない方もいらっしゃいましたが、多くの出店者の皆さんが会場に集まってくださいました。今回のイベントには、川口市・さいたま市から出店する9つのブルワリーに加え、フード等を提供するお店も参加します。そんな、さまざまな出店者の皆さんが一堂に会する機会。いよいよ、「川口BEER!BEER!BEER!」をみんなでつくっていくんだなと、実感する時間になりました。説明会では、まず今回のイベントのコンセプトや、開催に至った経緯についてお話ししました。「クラフトビールは、まちの誇りだ。」そして、「地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯」という、このイベントに込めた思い。川口とさいたまを「勝ち負け」で競うのではなく、お互いの魅力を知り、楽しみながら応援合戦を行うこと。そして、ビールをきっかけに、地域のお店や人にも出会ってもらうこと。今回のイベントで大切にしたいことや当日のルールについても確認しました。嬉しいことに、出店者の方々から数々の提案もいただきました。イベントは、実行委員会だけで完成させるものではありません。出店者の皆さんと一緒に考え、相談しながら、少しずつ形にしていくもの。今回の説明会を通じて、改めてそう感じました。会場は、出店者でもある「川口ブルワリー」が提供!そして今回、説明会の会場として場所を提供してくれたのが、出店者でもある「川口ブルワリー」でした。営業前の忙しい時間に、会場をご用意いただき、本当にありがとうございました!出店者の皆さんが集まり、イベントについて話し合う。その場所を、出店者の一つである「川口ブルワリー」が提供してくれる。なんだか、今回のイベントらしいスタートだなと思いました。10月31日(土)と11月1日(日)。川口駅東口のキュポ・ラ広場に、川口とさいたまのビール、そして地域のおいしいものやドリンクが集まります。地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する。そんな2日間の実現が、なんだかグッと身近になった感じがします。ぜひ、楽しみにしていてください!そしてクラウドファンディングも、引き続き応援をお願いします。このイベントは、私たち実行委員会だけでつくるものではありません。出店者の皆さん、応援してくださる皆さん、そして当日遊びに来てくださる皆さん。「川口BEER!BEER!BEER!」の会場で、最高の乾杯をしましょう!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。本日9月10日(木)、川口市内某所にて出店者説明会を開催します。いよいよ「川口BEER!BEER!BEER!」出店者さんが集まります。少しずつ準備を進めてきた「川口BEER!BEER!BEER!」が、いよいよ大きく動き始めます。その第一歩が、本日の出店者説明会です。川口市・さいたま市にある9つのブルワリー。さらに、ビールのお供に欠かせないフードを提供してくださるお店や、地域ならではのお店にも参加していただきます。地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する2日間は、ご支援いただいた方々や応援してくれる方々、そして、出店してくれる方々と一緒に作り上げていきます。「川口BEER!BEER!BEER!」が目指すのは、川口らしい大宴会です。地元のクラフトビールと出会う。美味しいものを食べる。会場のあちこちで乾杯する。最後にまちを応援する。そんな2日間をつくりたいと思っています。※画像は生成AIによるものです。10月31日(土)と11月1日(日)。ぜひ、楽しみにしていてください!そしてクラウドファンディングも、引き続き応援をお願いします。このイベントは、私たち実行委員会だけでつくるものではありません。出店者の皆さん、応援してくださる皆さん、そして当日遊びに来てくださる皆さん。「川口BEER!BEER!BEER!」の会場で、最高の乾杯をしましょう!


ぜひ、読んでいただきたい記事があります。こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。今日は、皆さんにぜひ読んでいただきたい記事を紹介させてください。先日取材を受けた「SAITAMAZINE(サイタマジン)」に、私、南原のインタビュー記事が掲載されました!タイトルは、【「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」南原卓也インタビュー】なぜ私がビールに関わるようになったのか。なぜ「地元」にこだわっているのか。なぜ川口でビールイベントをやろうと思ったのか。今回のインタビューでは、イベントの告知だけでなく、こんなことまでお話させていただきました。川口には、現在4つのブルワリーがあります。それぞれが、それぞれの想いを持ってビールを造っています。でも、川口に住んでいる人の中には、「川口でビールを造っているところがあるんだ!」と、初めて知る人もきっといるはずです。私は、そこがすごくもったいないと思っています。地元で造られたビールがある。そのビールを造っている人が、地元にいる。だったら、地元のビールを、地元の人たちが、地元で乾杯する機会がもっとあっていいはず。それが「川口BEER!BEER!BEER!」の原点です。私個人のこともお話しています。そして、今回のインタビューでは、私自身のこれまでのこともお話ししました。会社員時代のこと。フリーランスになったこと。「やらないこと」を決めたこと。そして、「KANPAI戸田Magazine」を立ち上げたこと。振り返ってみると、今回の「川口BEER!BEER!BEER!」も、突然思いついたものではありません。「地元で乾杯」は、私の活動のテーマです。そんなことをずっと考えて、動いてきた先に、このイベントがあります。だからこそ、来場してくれた皆さんと、最高の乾杯がしたい!そんな気持ちで準備を進めています。クラウドファンディングも、いよいよ終盤です。正直、順調にきているかといえば、そんなことはありません。ここからが勝負だと思っています。イベントを開催するためには、会場費、設備費、運営費、広報費……たくさんのお金が必要です。でも、それ以上に大切なのは、「このイベントを一緒につくってくれる人」を増やすことだと思っています。支援していただける方。SNSで情報を広めてくださる方。当日、会場に遊びに来てくださる方。そして、「川口にこんなイベントがあったらいいよね」と言ってくださる方。みんな、このイベントの仲間です。10月31日(土)と11月1日(日)は、川口で最高の乾杯をしましょう!まずは、SAITAMAZINEの記事を読んでいただけたらうれしいです。そして、もし読んで、「面白そう!」「応援したい!」と思っていただけたら、ぜひクラウドファンディングへのご支援もお願いします。「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」この挑戦を、ぜひ一緒に楽しんでもらえたら嬉しいです。そして当日は、地元のビールでで乾杯しましょう!▼SAITAMAZINE インタビュー「ビール工場があった街から、誇れるビールがある街へ。」南原卓也インタビュー


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