「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

現在の支援総額

315,500

31%

目標金額は1,000,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

37

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

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315,500

31%達成

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目標金額1,000,000

支援者数20

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。8月3日のプロジェクト公開から、多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。本当にありがとうございました。支援していただいた方々にも、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。当日は、最高の乾杯をしましょう!「川口VS.さいたま」の応援合戦に注目「川口BEER!BEER!BEER!」の見どころの一つに、「川口VS.さいたま」による応援合戦というものがあります。2026年8月13日、さいたま市の中にある“浦和のビール”が、世界一に選ばれるというビッグニュースが飛び込んできました!「Urawa City Ale」が「World Beer Awards 2026」で快挙Urawa City Ale世界各国から出品されたビールをスタイルごとに審査し、世界最高峰のビールを選出する国際的なビール品評会「World Beer Awards 2026」で、浦和のクラフトビール醸造所「U.B.P Brewery」が快挙を達成しました!「World Beer Awards」は、まず国ごとにスタイル別のNo.1(COUNTRY WINNER)が選ばれ、その中から世界一(World's Best)を選ぶ品評会です。その「ビター部門」で、「Urawa City Ale」が見事世界一(World's Best)を獲得!「浦和から世界へ」を掲げてきた「U.B.P Brewery」が、醸造開始から3年8ヵ月という短い期間で“世界一”を手にしました。KICKOFF PILS「World Beer Awards 2026」で「U.B.P Brewery」が手にした栄冠は、それだけではありません。「KICKOFF PILS」と「彩白-IROHA 」も、それぞれのスタイルで日本一(COUNTRY WINNER)の称号を手にしています。「Urawa City Ale」と「彩白-IROHA 」は、昨年に続いての栄冠。「KICKOFF PILS」は、昨年の「Bronze」からの躍進となりました。「U.B.P Brewery」も、もちろん「川口BEER!BEER!BEER!」に出店予定です。世界一、日本一の称号を得た“浦和のビール”を、会場でお楽しみください!応援・ご協力をよろしくお願いいたします!さいたまのビールで乾杯!「川口BEER!BEER!BEER!」では、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを届けます。このイベントは、私たち実行委員会だけでは実現できません。「面白そう!」そう思っていただけたら、ぜひ周りの方にもシェアしてください。そして、共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。公式Instagram、公式Xのフォローやいいねもお待ちしています!最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。8月3日のプロジェクト公開から、多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。本当にありがとうございました。支援していただいた方々にも、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。当日は、最高の乾杯をしましょう!川口でイベントをやるには、川口の仲間が必要です。しかし、戸田や蕨を拠点に活動している私には、川口で一緒に何かをやれるような仲間がいませんでした。そこで声をかけたのが、これまでにイベント等で何度も顔を会わせていた「有限会社 恵登屋」代表の稲垣光隆です。稲垣さんが営む「恵登屋」は、川口で、地域に密着した営業を継続するとともに、時代の変化に合わせた営業スタイルを行う酒屋さんです。今回の活動報告では、当イベントの共同代表として一緒にイベントをつくってくれているそんな稲垣さんに「川口BEER!BEER!BEER!」開催の相談をもちかけたときの【率直な感想】と、ベントを楽しみにしてくれている【みなさんへのメッセージ】をお届けします。誘ってもらえて、率直に嬉しかった!「有限会社 恵登屋」代表・稲垣光隆さんー初めて「川口BEER!BEER!BEER!」の構想について話したとき、正直なところどう感じましたか?恵登屋では、常時120種のクラフトビールを扱っています。クラフトビールのイベントは、いつか実現したいと思っていました。川口は、かつて「サッポロビール 埼玉工場」があったまちです。その川口で、これまでになかったようなかったクラフトビールのイベントが行えること。そしてそのイベントに誘ってもらえたことが、率直に嬉しかったし、今は非常にワクワクしています!そして、私は川口で生まれ、川口で育ちました。現在は地元・北園連合商店会で町おこしに取り組んでおります。小さな商店会ですが、商店会のお店を知っていただき、地域の経済発展に繋がることにやりがいを感じております。「川口BEER!BEER!BEER!」では、このイベントをきっかけに多くの人たちが地元のブルワリーを知ってもらえる良い機会になればと思っております。皆さんと乾杯できることを、楽しみにしています!会場でお気に入りの“地元のビール”をみつけよう今回出店するブルワリーが造るクラフトビールは、どれも個性豊かなものばかりです。クラフトビールは100種類以上のスタイルがあり、非常に奥が深い世界です。飲んでみて、美味しいと思ったビールが、あなたの正解。ぜひ、当時は会場でお気に入りの“地元のビール”をみつけて下さい。川口市VSさいたま市では、川口が圧勝すると確信しております(笑)が、対戦相手としてこれ以上の相手はいません。イベント会場で、皆さんと乾杯できることを楽しみしております!応援・ご協力をよろしくお願いいたします!「川口BEER!BEER!BEER!」では、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを届けます。このイベントは、私たち実行委員会だけでは実現できません。「面白そう!」そう思っていただけたら、ぜひ周りの方にもシェアしてください。そして、共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。公式Instagram、公式Xのフォローやいいねもお待ちしています!最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。8月3日のプロジェクト公開から、多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。本当にありがとうございました。支援していただいた方々にも、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。当日は、最高の乾杯をしましょう!今から遡ること3年前。2023年3月21日に行われた「FUJIMI☆クラフトビアフェスタ」終了後に、私は山田さんからとある相談を受けました。「南原さん、川口でもクラフトビールのイベントやろうよ!川口のビールを盛り上げるには、ブルワリー主導のイベントじゃダメなんだと思う。きっと、ビールが好きで、クラフトビールに理解のある第三者が中心になってやった方がいいと思うんだよね。南原さん、やらない?」当時、自分がイベントを主催するというイメージが全くわかなかった私は笑ってやり過ごしました。でも、その言葉が頭の中にずっと残っていたのは間違いありません。そして、偶然なのか必然なのか、私は戸田市で複数の地域イベントに関わるようになり、イベントの立ち上げや主催もするようになりました。今回の活動報告では、そんな山田さんに「川口BEER!BEER!BEER!」開催の相談をもちかけたときの【率直な感想】と、ベントを楽しみにしてくれている【みなさんへのメッセージ】をお届けします。まさか、川口VS.さいたまの応援合戦になるとは!「合同会社ぬとり」代表・山田泰一さんー初めて「川口BEER!BEER!BEER!」の構想について話したとき、正直なところどう感じましたか?以前から、クラフトビール好きだけでなく、地域の人たちを巻き込めるビールイベントにしたいという考えは聞いていました。それがまさか、川口VS.さいたまの応援合戦になるとはね(笑)その発想はなかった!何年も前に話したことを覚えていてくれて、実現できることにワクワクしました。いっちょ、やったりましょう!って感じです。ビールイベント初(?)の応援合戦をお楽しみに!ビールイベント初(?)の応援合戦は、川口VS.さいたま-イベントを楽しみにしてくれている人、このプロジェクトに興味を持ってくれている人にメッセージをお願いします。まずは、「川口BEERBEERBEER!」に興味を持ってくださり、ありがとうございます!【ビールは人と人の潤滑油!】は、私のモットーです。「川口BEERBEERBEER!」のコンセプト「クラフトビールは、まちの誇りだ。」とシンクロする部分もあると思っています。イベントは、ビール好きだけでなく、地域の人たちにも楽しんでもらえるように準備しています。ビールイベント初(?)の投票制による応援合戦を楽しみにしていてください!応援・ご協力をよろしくお願いいたします!最高の乾杯をしましょう!「川口BEER!BEER!BEER!」では、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを届けます。このイベントは、私たち実行委員会だけでは実現できません。「面白そう!」そう思っていただけたら、ぜひ周りの方にもシェアしてください。そして、共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。公式Instagram、公式Xのフォローやいいねもお待ちしています!最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。8月3日のプロジェクト公開から、多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。本当にありがとうございました。支援していただいた方々にも、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。当日は、最高の乾杯をしましょう!さて、クラウドファンディングの成功率は、スタートダッシュに大きく左右されるといわれています。ご覧の通り、当プロジェクトは、お世辞にもスタートダッシュが成功したとはいえません。それでも、私たちの心は折れていません。やるべきことをやるだけです!そんなことで、昨日は実行委員会メンバーでもある「合同会社ぬとり」代表の山田泰一さんと、とある企みをしてきました。俺たちは、どう動くべきか「合同会社ぬとり」代表 山田泰一さん山田さんと話したのは、「実行委員として今後どう動くべきか?」です。これまではSNSを中心に訴求してきましたが、ここからは地上戦も積極的に展開します。出店するブルワリーさんや、会場周辺など、地道な営業活動を展開し、皆さんのもとへプロジェクトをお届けします。もちろん、その様子はこの「活動報告」でも共有し、SNSや各メディアを通じた情報発信も続けていきます。醸造所で、短いながら濃密な密談もうひとつは、リターンの追加です。詳しいことを発表するには、まだまだ調整が必要ですが、「リターンに協力したい!」という嬉しい申し出をいただき、実現に向けて動き始めています。プロジェクトが折り返しを迎える前には、新リターンとして追加できればと思っています。ぜひ、このプロジェクトをお気に入り登録して、楽しみにお待ちください!応援・ご協力をよろしくお願いいたします!当日は、最高の乾杯をしましょう!「川口BEER!BEER!BEER!」では、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを届けます。このイベントは、私たち実行委員会だけでは実現できません。「面白そう!」そう思っていただけたら、ぜひ周りの方にもシェアしてください。そして、共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。公式Instagram、公式Xのフォローやいいねもお待ちしています!最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。8月3日のプロジェクト公開から、多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。本当にありがとうございました。プロジェクト開始から一週間が経過し、目標金額の一割の支援をいただきました。ありがとうございます。当日は、最高の乾杯をしましょう!「川口BEER!BEER!BEER!」は、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさをお届けするイベントです。今回は、蕨出身・戸田在住の私が、なぜ「川口BEER!BEER!BEER!」を開催するのかをお話します。蕨出身・戸田在住の男が川口でビールイベント開催「川口BEER!BEER!BEER!」代表 南原卓也私は「川口BEER!BEER!BEER!」の発起人であり、実行委員会の代表ですが、川口市民ではありません。今回、川口と応援合戦を繰り広げるさいたま市民でもありません。川口とさいたまの間にある“日本一面積の小さい市・蕨市”出身で、同じく川口とさいたまの間にある戸田市に住んでいます。(さいたま市の高校に通い、川口の会社に勤めていた時期はあります。)ただ、川口やさいたまのブルワリーとは仲良くさせていただいて、それぞれの魅力も理解しているつもりです。ビール好きを公言する人や地域活動を行う人の中にも、地元のブルワリーを知らない人が少なくない事実を目の当たりにしたとき、これは「地元で乾杯」する機会が必要だと感じました。「川口BEER!BEER!BEER!」では、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを、一人でも多くの人たちと共有したいと思っています。「地元で乾杯!」を活動の軸にしている理由私は、樽生ビールの品質を上げる「樽生アドバイザー」や、業務用酒販店の営業マンなど会社勤務を経て、2022年1月にフリーランスのライターとなりました。会社員時代の私は都内で飲むことが多く、地元で飲みに行くとすればなじみの焼鳥店くらい。住んではいるけれど、地元のまちの変化には気づかない。どんなお店があり、どんな人が活動しているのかも、ほとんど知りませんでした。その状態に変化が生じたのは約10年前。第一子を授かったことがきっかけです。「私を育ててくれたまちや、子どもが育っていくまちと、もっと関わりたい。」そう思った私は、副業でライターの仕事を始め、地域の情報を発信するようになりました。大好きなビールについても書きたかったから、2021年からはビアジャーナリストとしての活動もスタート。地元・埼玉県のクラフトビールを中心に、Webや雑誌で執筆しています。戸田市ではフリーペーパー「KANPAI戸田Magazine」を発行中行きつけのお店。新しいお店。話題のお店。知る人ぞ知るお店。さまざまなお店でビールを飲むたびに、知り合いが増えていきました。知り合いが増えれば増えるほど、地域と関わることが増えれば増えるほど、地元のまちに興味が湧き、地元での生活が楽しくなっていきます。地元で乾杯!これは、外へ飲みに行くことを否定しているわけではありません。私も、知らないまちに飲みに行くのが大好きです。そこで飲んだビールや食べた料理、人との出会いは、自分の世界を広げてくれます。でも、地元で飲むと、少し違う楽しさがあります。行きつけのお店ができる。店主と顔見知りになる。飲みに行った先で知り合った人と、別のお店でまた会う。まちを歩いていても、また顔を合わせる。そんな小さなつながりが増えていくと、ただ「住んでいるだけのまち」が、「自分のまち」に変わっていきます。あくまでこれは、私個人の考えです。ただ、同じような考えを持つ人が、私一人でないことも知っています。そんな人に、地元で飲む楽しさを伝えたい。だから、私は「地元で乾杯!」をテーマに活動し、「川口BEER!BEER!BEER!」を開催するのです。応援・ご協力をよろしくお願いいたします!「川口BEER!BEER!BEER!」では、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを届けます。このイベントは、私たち実行委員会だけでは実現できません。「面白そう!」そう思っていただけたら、ぜひ周りの方にもシェアしてください。そして、共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。公式Instagram、公式Xのフォローやいいねもお待ちしています!最後まで読んでいただき、ありがとうございました!


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