こんにちは。「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。8月3日のプロジェクト公開から、多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。本当にありがとうございました。支援していただいた方々にも、心より感謝申し上げます。ありがとうございます。当日は、最高の乾杯をしましょう!川口でイベントをやるには、川口の仲間が必要です。しかし、戸田や蕨を拠点に活動している私には、川口で一緒に何かをやれるような仲間がいませんでした。そこで声をかけたのが、これまでにイベント等で何度も顔を会わせていた「有限会社 恵登屋」代表の稲垣光隆です。稲垣さんが営む「恵登屋」は、川口で、地域に密着した営業を継続するとともに、時代の変化に合わせた営業スタイルを行う酒屋さんです。今回の活動報告では、当イベントの共同代表として一緒にイベントをつくってくれているそんな稲垣さんに「川口BEER!BEER!BEER!」開催の相談をもちかけたときの【率直な感想】と、ベントを楽しみにしてくれている【みなさんへのメッセージ】をお届けします。誘ってもらえて、率直に嬉しかった!「有限会社 恵登屋」代表・稲垣光隆さんー初めて「川口BEER!BEER!BEER!」の構想について話したとき、正直なところどう感じましたか?恵登屋では、常時120種のクラフトビールを扱っています。クラフトビールのイベントは、いつか実現したいと思っていました。川口は、かつて「サッポロビール 埼玉工場」があったまちです。その川口で、これまでになかったようなかったクラフトビールのイベントが行えること。そしてそのイベントに誘ってもらえたことが、率直に嬉しかったし、今は非常にワクワクしています!そして、私は川口で生まれ、川口で育ちました。現在は地元・北園連合商店会で町おこしに取り組んでおります。小さな商店会ですが、商店会のお店を知っていただき、地域の経済発展に繋がることにやりがいを感じております。「川口BEER!BEER!BEER!」では、このイベントをきっかけに多くの人たちが地元のブルワリーを知ってもらえる良い機会になればと思っております。皆さんと乾杯できることを、楽しみにしています!会場でお気に入りの“地元のビール”をみつけよう今回出店するブルワリーが造るクラフトビールは、どれも個性豊かなものばかりです。クラフトビールは100種類以上のスタイルがあり、非常に奥が深い世界です。飲んでみて、美味しいと思ったビールが、あなたの正解。ぜひ、当時は会場でお気に入りの“地元のビール”をみつけて下さい。川口市VSさいたま市では、川口が圧勝すると確信しております(笑)が、対戦相手としてこれ以上の相手はいません。イベント会場で、皆さんと乾杯できることを楽しみしております!応援・ご協力をよろしくお願いいたします!「川口BEER!BEER!BEER!」では、地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを届けます。このイベントは、私たち実行委員会だけでは実現できません。「面白そう!」そう思っていただけたら、ぜひ周りの方にもシェアしてください。そして、共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。公式Instagram、公式Xのフォローやいいねもお待ちしています!最後まで読んでいただき、ありがとうございました!




