日本茶を、もっと自分らしく。100種類のお茶と出会える専門店を名古屋に。

2026年秋、名古屋市千種区本山に、100種類のお茶が飲める日本茶専門店「茶淹 - CHAEN」のオープンを予定しています。 内装工事や設備・備品の購入、新ブランド立ち上げに必要な費用をご支援いただき、日本茶をもっと自由に楽しめる場所をつくります。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,767,300

88%

目標金額は2,000,000円

支援者数

126

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

7

日本茶を、もっと自分らしく。100種類のお茶と出会える専門店を名古屋に。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,767,300

88%達成

あと 7

目標金額2,000,000

支援者数126

2026年秋、名古屋市千種区本山に、100種類のお茶が飲める日本茶専門店「茶淹 - CHAEN」のオープンを予定しています。 内装工事や設備・備品の購入、新ブランド立ち上げに必要な費用をご支援いただき、日本茶をもっと自由に楽しめる場所をつくります。

茶淹-CHAENのオープンに向けて、全国各地のお茶の選定や仕入れを進めています。

今回は、お取り扱いさせていただく「狭山茶」についてより深く知るため、埼玉県の生産者さんのもとを訪ねてきました。

実際に産地へ足を運び、茶畑を見て、生産者の話を聞く。

100種類のお茶を扱うからこそ、ただ商品として並べるのではなく、一つひとつのお茶について自分たち自身がきちんと知り、その背景まで伝えられるお店にしたいと考えています。



茶淹-CHAENでは、「100種類のお茶と出会える日本茶専門店」として、全国各地のお茶を取り揃えていきます。

今回はその中のひとつ、埼玉県の狭山茶について学ぶため、実際に現地へ足を運び、茶畑や茶工場を見せていただいたり、お茶づくりについてお話を伺ったりしてきました。

教科書や資料を読んで知識を得ることももちろん大切ですが、実際に産地へ行ってみると、それだけでは分からなかったことがたくさんあります。

どんな土地でお茶が育っているのか。
どんな考えで品種や製法を選んでいるのか。
そして、生産者が自分のお茶をどう捉えているのか。
直接話を聞くことで、ようやく見えてくるものがあります。

今回学ばせていただいたことも、店頭で狭山茶をご紹介するときにしっかりお伝えしていきます。

オープンした際には、ぜひ実際に飲んでみてください!


そして、クラウドファンディングの現状についてもご報告です。

現在、112人の方にご支援いただき、支援総額は1,642,300円となり、目標金額200万円に対して82%まで到達しました。

ここまで本当にたくさんの方に応援していただき、ありがとうございます。

支援してくださる方が一人、また一人と増えるたびに、嬉しい気持ちと同時に、「皆さんの期待に応えられるお店をしっかりつくらなければ」という責任も、日に日に大きくなっています。

皆さんからいただいた応援を、ただ「支援してもらって嬉しかった」で終わらせるのではなく、実際のお店やこれからの活動を通して、きちんと形にして返していきたいと思っています。

店舗の準備、お茶の選定、商品づくりなど、オープンに向けてやることはまだまだたくさんありますが、一つひとつ着実に進めています!

クラウドファンディングは9月30日までです。

最後まで、茶淹-CHAENがどんなお店を目指しているのか、そしてそのために今何をしているのかを、できる限りお伝えしていきます。

引き続き、応援いただけると嬉しいです。

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