三河帯芯を日常へ。 帯を支えてきた、100年続く“見えない素材”を、今着る服に。

帯の形と美しさを内側から支えてきた「三河帯芯」。愛知県西尾市で服づくりを続けるUZUiROが、その軽さ・丈夫さ・独特のハリを生かし、今の暮らしになじむシャツやバッグへ仕立てます。地域の素材と技術を、日常で使われる形に変え、次の100年へつなぐ挑戦です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,353,020

270%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

82

募集終了まで残り

39

三河帯芯を日常へ。 帯を支えてきた、100年続く“見えない素材”を、今着る服に。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,353,020

初期目標100%突破

あと 39
270%

ネクストゴールは1,500,000

支援者数82

帯の形と美しさを内側から支えてきた「三河帯芯」。愛知県西尾市で服づくりを続けるUZUiROが、その軽さ・丈夫さ・独特のハリを生かし、今の暮らしになじむシャツやバッグへ仕立てます。地域の素材と技術を、日常で使われる形に変え、次の100年へつなぐ挑戦です。

うれしいお知らせです。

2026年8月31日発行の業界紙「繊維ニュース」様に、
UZUiROの三河帯芯プロジェクトを取り上げていただきました。

繊維ニュース|2026年8月31日掲載「三河帯芯 シャツで挑む」認知度向上狙い CF

「帯の中だけ」にあった素材を、日常着へ

今回の記事では、愛知県西尾市一色町で受け継がれてきた「三河帯芯」を使い、UZUiROがシャツづくりに挑戦していることをご紹介いただいています。

三河帯芯そのものの認知度を高めること、そして和装以外にも活用の幅を広げていくことを記事にしていただきました。

私たちが今回クラウドファンディングという形を選んだ理由も、単純にシャツを販売したかったからではありません。

「こんな素材が西尾にあったんだ。」「三河帯芯って面白い。」

まず、そう思ってもらう人を増やしたい。

その先に、三河帯芯を使った新しい商品や、新しい使われ方が生まれていけば、地域のものづくりを次につないでいけるのではないかと考えています。

今回、繊維業界の専門紙である「繊維ニュース」さんに三河帯芯の取り組みを取り上げていただけたことを、とてもうれしく感じています。

これまで帯の中に隠れてきた素材が、少しずつ外の世界へ知られていく。今回のクラウドファンディングが、そのきっかけのひとつになればと思っています。

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