推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

もうすぐ
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目標金額は3,000,000円

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推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。

今日は、不具合を2つ見つけて直しました。「動いていない」のではなく、「間違ったまま動いていた」たぐいのものでした。

文法コースの練習は4つの選択肢から選ぶ形です。正解の位置は4分の1ずつ散らばるはずでした。数えました。1番目が35.2%を占めていました。

文を読まずに1番目を押し続ければ満点です。英語のレベル修了テストにいたっては、30問すべての正解が1番目でした。原因は単純です。問題を作ったときに正解を先頭へ置いたまま並べ替えておらず、教材の側では以前から位置をばらしていたのに、コースの側だけが手つかずのまま残っていました。直し方を変えました。データを書き換えるのではなく、画面に出すときに並べ替えます。1,137ユニットぶんのファイルを触らずに済み、これから足すユニットにも自動で効くからです。同じ問題なら並びは毎回同じにしてあるので、解き直したときに位置が変わって混乱することもありません。直したあとに測ると1〜4番目がそれぞれ21〜29%に収まり、実際に画面で1番目を押し続けても7問中1問しか当たらなくなりました。直す前は7問中7問です。

英語コースには各レベルの修了テストがあります。5問×6レベルで30問。作ってあります。ところが、それを開くボタンの表示条件が「次のレベルがまだ開いていないとき」のまま残っていました。以前にレベルの鍵をすべて外したので、この条件は永遠に成立しません。

引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。

橋本大樹

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