山好き注目の"山の文化祭"が再び。「楽しさ、山ほど。」の山麓百貨店を秋の高尾で!

「楽しさ、山ほど。」をテーマにした、山麓百貨店in高尾を今年も開催!今回、公式グッズの販売コース、CAMPFIRE限定コース(予定)、応援コースなどをご用意しました。ぜひこの機会に、山の魅力をさまざまなカタチで届ける山麓百貨店にご興味を持っていたければうれしいです! ※画像は昨年実施時のものです。

現在の支援総額

387,250円

107%

目標金額は360,000円

支援者数

48人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/01に募集を開始し、 48人の支援により 387,250円の資金を集め、 2026/10/04に募集を終了しました

山好き注目の"山の文化祭"が再び。「楽しさ、山ほど。」の山麓百貨店を秋の高尾で!

現在の支援総額

387,250円

107%達成

終了

目標金額360,000円

支援者数48人

このプロジェクトは、2026/09/01に募集を開始し、 48人の支援により 387,250円の資金を集め、 2026/10/04に募集を終了しました

「楽しさ、山ほど。」をテーマにした、山麓百貨店in高尾を今年も開催!今回、公式グッズの販売コース、CAMPFIRE限定コース(予定)、応援コースなどをご用意しました。ぜひこの機会に、山の魅力をさまざまなカタチで届ける山麓百貨店にご興味を持っていたければうれしいです! ※画像は昨年実施時のものです。

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タネに魅せられたおじさんとOLからなる、おタネもちさんが今年も出展することになりました!※前回の紹介記事はこちら。とんでもない量と種類のタネを保有しているおタネもちさんは、タネのすばらしさを知ってほしい、もっと身近に感じてほしいと、さまざまなタネグッズを展開しています。今回も昨年同様、委託販売での参加となります。昨年もおタネもちさんのグッズは大人気!おタネもちさんのタネグッズといえば、なんといってもどんぐりをあしらったもの。前回は日本の在来種22種と外国産10種が原寸大で掲載されているどんぐりクリアファイルやどんぐりの本、かわいいどんぐりアクセサリーなどを販売されていました。今年もいろいろなどんぐりグッズがありそうですので、大注目ですよ。ちなみに、うなるほどのどんぐりを所有しているおタネもちさんは、今回の会場からもほど近いTAKAO599ミュージアムに大量のどんぐりを寄贈しています。さすがは、タネ富豪。太っ腹です。まるでどんぐりの海のよう!もし、会場にお越しの際は、ぜひおタネもちさんが寄贈したどんぐりを見に行くのもおすすめです。※おタネもちさんのXはこちら。


目標達成のご報告
2026/10/05 12:22

 9/1~10/4の1か月間にわたり山麓百貨店in高尾の支援をお願いしてきましたが、おかげさまで目標達成することができました。ご支援いただいた方々、このプロジェクトを話題にあげてくれたり、情報を広めてくれたりしてくれた方々、応援してくれたすべての方々に感謝しております。支援総額:387,250円目標達成率:107%支援者数:48人 高尾での開催は2回目となりますが、プロジェクトを通じて今回もまた多くの方々が楽しみにしていることを実感することができました。第一回のときはすべてをゼロからつくる難しさがありましたが、今回はそこで得た経験、反省などを活かしてよりよいイベントにできるよう進めてまいります。 また、ここまでイベントの概要や出展者情報を出してきましたが、新たにお伝えできる情報があればこちらの活動報告、または公式アカウントや公式サイト等でお知らせいたします。ぜひ、ご確認いただければと思います。 なお、今回リターン品でご用意したアイテムは、数は多くはありませんが会場で販売いたします。気になっていたけれど申し込まなかったアイテム等がありましたら、ぜひ会場にて現物などを見ながらご検討ください。 いよいよ本番は来月となりましたが、高尾の麓で皆さまとお会いできる日を楽しみにしています!



奥多摩産のわさびや柚子を使ったラーメンで知られる、鶏匠 三つ杉さんが山麓百貨店に出店することになりました!三つ杉さんと言えば、前回の奥多摩、高尾での開催時にクーポン券の提供でご協力いただいていましたが、今回は出店者としての参加となります。会場ではお土産としてお持ち帰りいただけるラーメンの販売を予定しているそうです。お店でしかたべられなかったあの味が、ご自宅でも楽しめるのはうれしいですね!現在、私たちはらぺこworksは登山WEBメディアYAMA HACKで「ゲザン道ノススメ」という連載記事を持っていますが、こちらでは山の「頂き」から下山後の「いただきます!」までをひとつのコースとしてご紹介しています。山は登って下るだけではなく、下山後に山の麓までもしっかりと楽しむという考え方は山麓百貨店にも共通するところです。すっきりとした味わいながら鶏油のコク、醤油のキレなどが感じられる一杯。登山帰りの方だけではなく、このラーメンのためだけに奥多摩にやって来る方も。そんなわけで山をやったからこそこの絶品に出会えたわけで、それが今回の出店につながるなんてこんなご縁もあるんですね。ちなみに、以前三つ杉さんには取材させていただいておりますので、もちよろしければこちらからご覧くださいませ。※店名やメニューは取材当時のものです。もちろん単に山の麓にあるお店だからの参加ではありませんよ。なんてたって、おいしい!この味は、ぜひ皆さまにも知ってほしい、そう思っています。奥多摩の名店の味が高尾で手に入るのは、かなりレアな機会。しかもこの記事を書いている時点では、一般販売はまだされていませんので、レア中のレアな機会です。この秋、ぜひ奥多摩の味を高尾でお求めください!※鶏匠 三つ杉さんのサイトはこちらから。


山麓百貨店を支える存在として欠かせないのが、運営をサポートしてくれるスタッフの方々です!CAMPFAIREでご支援いただいている方々や、SNSやWEB、店舗、施設等で告知してくれている方々など、山麓百貨店は本当にいろいろな方々の支えによって成立しているイベントでもあります。そんななか、実運営を支えてくれているのがサポートスタッフの皆さまです。イベントでは裏方に徹していただいているのであまり知られることはないかもしれませんが、以下のようなことをサポートしてもらっています。・会場内の装飾関連・設営撤収および出展者サポート・公式及び委託販売ブースの管理・会場案内、安全管理・広報用資料としての会場撮影・のれんの使用設計、縫製・さんろくちゃん、ひゃっかちゃん衣装作成・クラウドファンディングリターン品発送業務 など山麓百貨店の会場設営や装飾を担当する、通称「山麓工務店」の方々。このイベントだけに結成した即席チームとは思えないほどの高い技術力と連携力は、「これ本業じゃないの?」と思わせるほど。前回の高尾では500名が来場しましたが、たったふたりで全体運営に加えてはらぺこworksのブースまでも対応することは現実的に不可能です。サポートスタッフの方々が手となり、足となり、目となり、耳となってくれることで、山麓百貨店がイベントとして成り立っています。委託ブースや公式ブースで活躍するサポートスタッフ。算数が苦手なはらぺこworksとは違い、緻密な仕事ぶりが自慢です。そのほか、会場の人員整理や撮影など、さまざまな役割をこなしてくれています。ただ、どの方もこのイベントを楽しみにしてくれて、おもしろそうだからと手伝ってくれる方ばかり。その思いは私たちはらぺこworksと同じだと感じています。そして、それは出展しくれた方や来場してくれた方からも感じることが多く、山麓百貨店というイベントがそういった方々の思いの集まりであることを実感しています。


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