山好き注目の"山の文化祭"が再び。「楽しさ、山ほど。」の山麓百貨店を秋の高尾で!

「楽しさ、山ほど。」をテーマにした、山麓百貨店in高尾を今年も開催!今回、公式グッズの販売コース、CAMPFIRE限定コース(予定)、応援コースなどをご用意しました。ぜひこの機会に、山の魅力をさまざまなカタチで届ける山麓百貨店にご興味を持っていたければうれしいです! ※画像は昨年実施時のものです。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

325,250円

90%

目標金額は360,000円

支援者数

40人

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

2日

山好き注目の"山の文化祭"が再び。「楽しさ、山ほど。」の山麓百貨店を秋の高尾で!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

325,250円

90%達成

あと 2日

目標金額360,000円

支援者数40人

「楽しさ、山ほど。」をテーマにした、山麓百貨店in高尾を今年も開催!今回、公式グッズの販売コース、CAMPFIRE限定コース(予定)、応援コースなどをご用意しました。ぜひこの機会に、山の魅力をさまざまなカタチで届ける山麓百貨店にご興味を持っていたければうれしいです! ※画像は昨年実施時のものです。

昨年の奥多摩、高尾。そして7月、9月の御岳に続いて、山麓百貨店は5回目の出展になります!※前回の紹介記事はこちら。かわいいものをかわいく、かわいい?ってものまでもかわいく。それでいて、時にかっこよかったり。漏洩し続けているいきもの愛と、はらみがちな狂気(誉め言葉)が魅力のすすき荘さん。いきもの以外でも、ミニ三角点など謎のアイテム(誉め言葉)をつくったり。それが山をやっている人はもちろん、山と全然関係ない人までをも魅了している姿を見たとき、すすき荘作品のおそろしさを感じました(誉め言葉)。現在、フリーのイラストレーターとして活躍され、北へ南へいろいろなところですすき荘ワールドを広げられているようですが、あれだけ作品をつくり続け、これだけ活動しているのは驚異的です。あたすはトリ秋の高尾ではどんな作品を用意されるかはわかりませんが、きっと見るだけでもわくわくするようなブースになっていると思いますよ。開催日が近づいてくれば、ご本人のSNS等で情報が発信されるかと思いますので要チェックです!※すすき荘さんのサイトはこちら。


ゲームクリエイター、プロデューサー、配信者をはじめ、さまざまなジャンルで活躍するまだら牛さんが代表を務める、FORESTLIMITが秋の高尾にやってきます!FORESTLIMITのまだら牛さんをちゃんと知ったのは、『ヤクのあしあと』との出会いでした。他にはない構成内容に、「なんだろう、この雑誌は?」 と興味を惹かれました。その後、別に編集の人というわけではなく、登山ガイドの資格を持っていたり、ゲームクリエイターだったり、アニメのクラファン立ち上げていたりと、知れば知るほど「なんだろう?」が増殖してきました。「いろいろ作っています。」、シンプルかつ的確な表現です。実は、今回の出展者であるくさひきさんとつながりがあり、ふたりでの会話の中でまだら牛さんが山麓百貨店に興味を持ったらしく「ヤクのあしあと」に記事を載せませんかという打診がありました。これには、ちょっとびっくり。その後、オンラインで打合せを行ったのですが、お互いがお互いをよく知らなかったので、いろいろと話してみるとやっぱりおもしろいわけですよ。これはもう、ぜひ山麓百貨店に出てほしいと思い、その場でオファーしたところ快諾いただきました。この秋にちょうど『ヤクのあしあと』の新刊が出るようですので、ぜひ当日はFORESTLIMITのブースへ。ちなみに、その号には山麓百貨店の記事も掲載されている予定です。これはもう、この秋の高尾でゲットすべきマストアイテムといっても過言ではありませんよ。※まだら牛さんのサイトはこちら。


「3パターンに変形します」とおよそ聞いたことない方向性のザックに、度肝を抜いていただいた山猫MOUNTAIN WORKSさんが、昨年に引き続き今年も出展することになりました。※前回の紹介記事はこちら。昨年の山麓百貨店in高尾でも大人気で、多くのお客さんが訪れていました。一つひとつが手作りで受注販売だったり、時折参加されているポップアップやイベントなどでしかなかなか出会えないのですが、手に取ってみられる機会は貴重ですよ。山猫MOUNTAIN WORKSさんといえば、万人受けをそもそも狙っていない尖ったところが魅力で、冒頭に紹介した変形するザック山猫URURも「向き合えるかどうかで適性が分かれる」「使い勝手を優先する人には向きません 」などと説明されています。山+街の組み合わせで楽しむことが多いので、山猫URURは重宝しています。単にかっこいいだけじゃなく、そのややこしくクセのあるところがたまらないという方々におすすめです。そしてこれだけ尖り、クセがあるだけに、そのデザインは個性的。特にカラーリングの自由さ、大胆さは、多くの山猫マニアを生み出している要因のひとつだと感じています。多少面倒だろうと強烈な個性で魅了されてみたい!そんな奇特な方は、ぜひ秋の高尾へお越しください!※山猫MOUNTAIN WORKSさんのInstagramはこちら。


山麓百貨店の企画運営者であり出展者でもあるはらぺこworksも、もちろん高尾に参加します!※前回の記事紹介はこちら。今回の高尾では今年の新刊「NOBOTABE vol.04 高尾山大山道トレイル60.5km」が目玉作品になります。江戸時代に流行した丹沢大山への歩き旅大山詣りを再現したのですが、もちろんNOBOTABE流で飲んで食べてが充実しています(笑)読まれるなんて思ってなかったので、自由にのびのび書いてしまっています。大山詣りをヒップホップ的に表現したのは、史上初めてかもしれません。有名なところだと赤坂御所から国道246号沿いに大山へ向かうのですが、こちらは高尾山中腹にある薬王院がスタート。大山詣りの起点はいろいろなところにあるのですが、今年の冬、高尾山の山中に起点となる石碑を発見したこともあり、このルートを選択しました。ちなみに、今も高尾の6号路にある「大山橋」は、まだ高尾に大山道があったときの名残り。そんなことを知ってしまったら、もうやるしかないと。そんなわけで高尾山から2泊3日で大山へと向かった時の話を、ZINE(小冊子)にまとめてみました。山の近くってお酒を作っているところが多く、実はワイナリーも山の近くにあることが多いです。そんなわけで、ワイン三昧の山旅をまとめてみました。そのほか、山とワインを楽しむワイナリートレイル特集号、日本橋から御岳山まで81㎞のトレイル「御岳菅笠」特集号などをご用意。また、各特集にちなんだ手ぬぐいや雑貨なども用意しています。阿夫利神社の権禰宜にもバレましたが、御岳の御師にもこんな本作っているのがバレてしまいました。皆さん寛大な方ばかりで、好意的に受け止められているので一安心です。当日は山麓百貨店と合わせて、私たちはらぺこworksもよろしくお願いします。


奥多摩でわさびの栽培から加工、体験、フードトラックなどを展開する、TOKYO WASABIさんが今年も高尾にやってきます!※前回の紹介記事はこちら。「奥多摩のわさびを世界へ」という力強いメッセージを掲げているTOKYO WASABIさん。奥多摩駅前では土日にフードトラックで出店されていて、「わさび丼」や「わさびドッグ」などわさびにいろいろな食べ方があることを教えてくれます。こちらはTOKYO WASABIさんの畑での収穫体験のときに食べたわさび丼。シンプルにして、最強の食べ方のひとつです!また、WASABI COFFEEやWASABIピーチソーダなど変わったメニューもありますが、これは単に珍しいだけではありませんよ。スパイスであり、ハーブでもあるわさびのポテンシャルを存分に引き出していて、すっきりとしてさわやかな風味はクセになります。 今回の出店では、まだどんなメニューになるかはわかりませんが、きっと目の覚めるようなわさびメニューが楽しめるはず。そういえばわさびを専門としたフードトラックは、他では聞いたことがありません。それが高尾で味わえるのは、貴重な機会かもしれませんね。11月23日(月祝)にご来場の方は、ぜひTOKYO WASABIさんが自ら育て調理するわさびの味を満喫してください!はらぺこディスカバリー奥多摩編登場時のTOKYO WASABIさんたち。※TOKYO WASABIさんのサイトはこちら。


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