学童でも塾でもない。熊谷の空き家を放課後毎日『ただいま』と帰れる子どもの居場所に

熊谷市の空き家をリノベーションして、宿題や勉強、食事、自由な時間を地域の大人に見守られながら過ごせる、学習支援付き子ども食堂をつくります。まずはモデル事業「熊谷こども未来ひろば」を2027年夏にオープンし、将来は市内各地に広げたい。

現在の支援総額

12,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

40

学童でも塾でもない。熊谷の空き家を放課後毎日『ただいま』と帰れる子どもの居場所に

現在の支援総額

12,000

0%達成

あと 40

目標金額3,000,000

支援者数4

熊谷市の空き家をリノベーションして、宿題や勉強、食事、自由な時間を地域の大人に見守られながら過ごせる、学習支援付き子ども食堂をつくります。まずはモデル事業「熊谷こども未来ひろば」を2027年夏にオープンし、将来は市内各地に広げたい。

「熊谷こども未来ひろば」のことを、まず地域の皆さまに知っていただきたい。

そんな思いで、熊谷市内の公民館や市民活動支援センターなどを回り、クラウドファンディングのご案内ビラを置いていただいています。

桜木公民館、緑化センター、石原公民館、大原公民館、中央公民館など、少しずつご協力いただける場所が増えてきました。

市民活動支援センターには最初に20部置かせていただいたのですが、1週間後に伺うと残りは5部に。

どなたかが手に取って、持ち帰ってくださったのだと思うと、とてもありがたく感じました。

「熊谷こども未来ひろば」は、2027年夏の開設を目指しています。

空き家を改修し、子どもたちが放課後に「ただいま!」と帰って来られる、もう一つの我が家のような居場所をつくりたいと思っています。

一人でも多くの方の目に留まり、この取り組みを知っていただけたらうれしいです。

CAMPFIREでの挑戦は10月31日まで続きます。

引き続き、応援・シェアをしていただけましたらうれしいです。

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