学童でも塾でもない。熊谷の空き家を放課後毎日『ただいま』と帰れる子どもの居場所に

熊谷市の空き家をリノベーションして、宿題や勉強、食事、自由な時間を地域の大人に見守られながら過ごせる、学習支援付き子ども食堂をつくります。まずはモデル事業「熊谷こども未来ひろば」を2027年夏にオープンし、将来は市内各地に広げたい。

現在の支援総額

15,000円

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

5人

募集終了まで残り

17日

学童でも塾でもない。熊谷の空き家を放課後毎日『ただいま』と帰れる子どもの居場所に

現在の支援総額

15,000円

0%達成

あと 17日

目標金額3,000,000円

支援者数5人

熊谷市の空き家をリノベーションして、宿題や勉強、食事、自由な時間を地域の大人に見守られながら過ごせる、学習支援付き子ども食堂をつくります。まずはモデル事業「熊谷こども未来ひろば」を2027年夏にオープンし、将来は市内各地に広げたい。

「熊谷こども未来ひろば」のことを、まずは建物の近くにお住まいの皆さまや地域の事業者の方々に知っていただきたいと思い、今日は仕事の合間を縫って、肥塚周辺を歩きました。

地域の皆さまへのご案内文と、クラウドファンディングのチラシをセットにして、昼と夕方の2回に分けて68件にポスティングしました。

そのうち、直接ご挨拶できたのは13件。

うち10件は地域の会社や事業所でした。

「近くの空き家を活用して、子どもたちが平日の放課後に『ただいま!』と帰ってこられる居場所をつくろうとしています」とお話しし、資料と名刺をお渡ししました。

今日は合わせて約1時間40分、

歩数は約7,600歩。

まだ始まったばかりですが、一軒一軒、地域の皆さまにこの取り組みを知っていただくことから続けていきたいと思っています。

今回のために用意したチラシは約1,000セット。

これからも少しずつ地域を歩きながら、「熊谷こども未来ひろば」のことをお伝えしていきます。

クラウドファンディングは10月31日までです。

子どもたちが安心して過ごせる場所を実現するため、引き続き皆さまのお力をお貸しいただけましたら幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

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