青梅のパブリックリビングに扉を!街道プロジェクト

2026年、年内頃に青梅の街道にパブリックリビングをオープンする予定。店舗に設置する扉などの設備費用を集めたい。

現在の支援総額

144,000円

3%

目標金額は3,850,000円

支援者数

9人

募集終了まで残り

29日

青梅のパブリックリビングに扉を!街道プロジェクト

現在の支援総額

144,000円

3%達成

あと 29日

目標金額3,850,000円

支援者数9人

2026年、年内頃に青梅の街道にパブリックリビングをオープンする予定。店舗に設置する扉などの設備費用を集めたい。

前回に続き、今回も私たちのDIYをプロの技術で支えてくれた、大切な職人さんたちをご紹介させてください。今回の第二弾は、私たちにとって感慨深い、特別な絆を持つメンバーです^ ^〜 職人さんのご紹介 〜▫ 佐々木さん、和田さん【電気関係】▫ 大塚さん【水道関係】※掲載写真は、大塚さんと佐々木さんです。実はこちらの皆さんは、この建物がまだ「鮨屋」だった頃によく遊びに来ていた、私の息子の同級生たちなのです。かつてこの場所で笑い合っていた子どもたちが時を経て立派なプロの職人となり、私たちの夢を形にするために集まり、そして力を貸してくれました。今回の改装で様々な壁にぶつかってきましたが、「インフラ(電気や水道)」は素人では絶対に手が出せない、最も重要と言っても過言ではない大きな壁でした。皆さん快く引き受けてくれただけでなく、予算の少ない私たちのために利益度外視の形で時間と労力を注いでくれたのです。かつての鮨屋が育んだ繋がりが、形を変えて、次の世代の温かい手によって新たなお店へと引き継がれていく。工具を握り、テキパキと作業をする彼らの逞しい背中はとても心強く、技術の素晴らしさはもちろんですが、かつて幼かった子たちがこうしてプロとして力を貸してくれる優しさや頼もしさに、胸が熱くなるばかりでした。皆さんと共に蘇らせたまたこの場所で、更なる繋がりや新たな思い出を一緒に広げたり深めたりしていくのが今からとても楽しみです!一部の専門技術者さん、職人さんのご紹介Part2でした.•♬Uva_stayのInstagramも毎日ストーリーズ投稿をしていますので、見ていただけたら嬉しいです↓↓↓Uva_stay 𝖨𝗇𝗌𝗍𝖺𝗀𝗋𝖺𝗆


私達、素人がDIYをすると決めた時、早々に壁にぶつかったのは建物の基礎そのものが大丈夫なのか?という所からでした。そこでお話を聞いていただいたのが、専門技術者【1.持田麦建築事務所(持田麦さん)】https://mugimochida.jp/.....持田麦さんは、地域活動の中でUvaの仲間が出会う事が出来た方。相談後、すぐにお店を見に来て下さり、右も左も分からないUvaメンバーのしどろもどろな言葉にも、ゆっくりじっくり耳を傾けてくれて、私達の背景を知ろうとしてくださるお人柄に全員が心から感動した事を鮮明に覚えています。 私達自身もまだ見つけられていなかった、自分達のお店の事を文字にする作業がこの出会いから深まりました。 𝗖𝗿𝗼𝘄𝗱 𝗙𝘂𝗻𝗱𝗶𝗻𝗴掲載の「目的」部分もそんな麦さんとのやり取りがなかったら、見い出せ無かったかもしれません。未だに参加してくれていて本当に感謝してもしきれません。職人さん【2.松丸庭芸(松丸崇さん)】https://www.matsumaruteigei.com/.....次にぶつかった大きな壁は圧倒的な知識不足。やりたい事は出てきても、そのやり方や道具、何にどれくらいかかるの?、という部分。困っていた時に、娘達の地元の同級生である松丸さんが連絡を下さり相談をしたら、あらゆる機材や技術・知識を本人が参加して下さる形で、私達の先生となって教えてくれました。この時に、当たり前なような事だけれども、仕事とは主体的にそれぞれが立ち自分から知識を獲得して行き、自分達が知らないことでも果敢に向かう姿勢が重要。そのことを、身に染みて実感する事ができました。そして、その関わりの中に彩りを忘れない心、その重要性も松丸さんから頂いたお花を通して体感させて貰いました。次の職人さん【3.松正塗装(松原正尚)さん】.....こちらは私の家族、息子です。鮨屋時代の内装をどうにか私達の求める物に変化させて行くこと、これはイメージを固めるまでに更に経験と知識を必要とする部分が出てきます。しかし、自分達で好きにやっていいよといつも気長に待ってくれる、そして沢山の経験から提案もしてくれる、さらに決まってからの作業が早い、とても頼もしい限りです。塗装の色が決まっても塗ってみるまで、それが乾くまで、不安が拭えないUvaメンバーを心広く強く支えてくれています。忙しい仕事の合間をぬって力仕事にも積極的に参加してくれたり、自分の同級生の職人仲間さんにも声を掛けてくれたり、鮨屋で育った繋がりを大事に、更に倍増させて行く繋がりの温かさをもたらしてくれています。みなさん、引き続き末永く大切に関係を気づいて行きたいです。一部の専門技術者さん、職人さんのご紹介でした.•♬Uva_stayのInstagramも毎日ストーリーズ投稿してますので是非覗いてください↓↓↓Uva_stay Instagram


みなさん、こんにちは!先日の「営業許可取得」の報告には、たくさんの温かいお言葉をいただき本当にありがとうございました!消防の検査日程が11月初めに決まり、一歩ずつ、オープンに向けて前進しています。今回は、私たちが以前から大切にしてきた地域活動の一部をご紹介させていただきます!私たちと縁(ゆかり)の深い土地である青梅市小曽木のテイクアウトカフェ「marble(マーブル)」さんの敷地をお借りして、これまで数回、共同イベントを開催してきました。メニューはこんな感じです↓↓↓フードメニュー:チキンケバブ、タコス、ベーグル、ミートパイなどドリンク・スイーツ:自家製ドリンク、アイスクリーム、パウンドケーキなどの焼き菓子出店は不定期でしたが、出店する度に「楽しみにしていたよ!」と地域のみなさんにお声掛けいただくことも増え、店舗営業を目指す私たちにとって何よりの励みとエネルギーになっていました。また、春先にはmarbleさんのご提案で、地元の小・中学校の卒業生を対象に、お祝いのメッセージを添えたささやかなプレゼント企画も実施しました。幅広い年代のみなさんが笑顔で集まってくださる様子を見て、「私たちが作りたいのは、食の提供だけではなく、こういう温かい繋がりが生まれる空間なんだ」と強く実感しました。ちなみに、いつも快く協力してくださるmarbleさんのメニューやワークショップも本当に素敵なものばかりで、私たちの毎回の密かな楽しみでもあります。ぜひみなさんにも味わっていただきたい大好きな場所です!この小曽木でのふれあいや温かい経験が、私たちにとって貴重な経験と糧になっています。ここで、1つお知らせです!11月15日(日)に開催される「小曽木っ子まつり」に、3回目の出店をさせていただくこととなりました!marbleさんとの共同イベントや小曽木っ子まつりを通して、回を重ねるごとに小曽木地域の皆さんとの繋がりが広く、深くなっていくのを実感できて本当に嬉しく思っています。ぜひ皆さん遊びにきてくださいね!小曽木っ子まつりについてはまた後日の投稿にて報告させていただきます!私たちのInstagramにて過去のイベントの様子や、改装の様子等の日々の変化を投稿していますのでぜひ見ていただけたら嬉しいです☆Uva_stay 𝖨𝗇𝗌𝗍𝖺𝗀𝗋𝖺𝗆


スケジュールの中にも今後の予定として掲載していた『保健所の営業許可』が無事!!予定通りの9月に通過する事ができました!!お店の開業に向けて、長期目標を立ててはきたものの…Uvaのメンバー全員で取り組むその中身は、山あり谷ありでスムーズには行かない。、でも、今回の営業許可申請はそこに向けて、各自のやれるところで、ここまでは走り抜けると決めた成果がきちんと結果として繋がったと思うので嬉しいです!!ここに来るまでに、沢山方の助けと、お力添えがありました。自分たちで、決めていたことも関わってくれる方が増えるほど、最終決定が曖昧だったり、伝え方の言葉に詰まったり、相手が提示してくれたものの理解が一致しなかったり、基本的なことかもしれないけれど、人が変われば毎回変わるそのやり取りに、今まで以上沢山学ぶ事ができる期間となりました。いくつになっても学べる楽しさを味わえる事、とても嬉しいです。Uvaの仲間同士でも、些細な日々の情報共有のやり取りに、ぜんぜん伝わらない事がまだまだ多いです。でも、どんな自分でもここの仲間だから頑張りたい、一緒に成長したい、自分がアップデートしたりニュートラルに戻ったりできる、そんな風に感じさせてくれるこの仲間と、ここの場所がとても愛おしいいです♡今は、消防の検査待ち真っ只中!!こちらもきっと無事に通過するでしょう!!これからも、週に一度は活動報告を行いますのでお楽しみに☆私達がやっている𝖨𝗇𝗌𝗍𝖺𝗀𝗋𝖺𝗆!!毎日の変化を投稿していますので是非、覗いてみて下さいね↓↓↓Uva_stay 𝖨𝗇𝗌𝗍𝖺𝗀𝗋𝖺𝗆


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