青梅のパブリックリビングに扉を!街道プロジェクト

2026年、年内頃に青梅の街道にパブリックリビングをオープンする予定。店舗に設置する扉などの設備費用を集めたい。

現在の支援総額

134,000円

3%

目標金額は3,850,000円

支援者数

8人

募集終了まで残り

33日

青梅のパブリックリビングに扉を!街道プロジェクト

現在の支援総額

134,000円

3%達成

あと 33日

目標金額3,850,000円

支援者数8人

2026年、年内頃に青梅の街道にパブリックリビングをオープンする予定。店舗に設置する扉などの設備費用を集めたい。

前回に続き、今回も私たちのDIYをプロの技術で支えてくれた、大切な職人さんたちをご紹介させてください。

今回の第二弾は、私たちにとって感慨深い、特別な絆を持つメンバーです^ ^


〜 職人さんのご紹介 〜

▫ 佐々木さん、和田さん【電気関係】

▫ 大塚さん【水道関係】

※掲載写真は、大塚さんと佐々木さんです。


実はこちらの皆さんは、この建物がまだ「鮨屋」だった頃によく遊びに来ていた、私の息子の同級生たちなのです。かつてこの場所で笑い合っていた子どもたちが時を経て立派なプロの職人となり、私たちの夢を形にするために集まり、そして力を貸してくれました。


今回の改装で様々な壁にぶつかってきましたが、「インフラ(電気や水道)」は素人では絶対に手が出せない、最も重要と言っても過言ではない大きな壁でした。

皆さん快く引き受けてくれただけでなく、予算の少ない私たちのために利益度外視の形で時間と労力を注いでくれたのです。


かつての鮨屋が育んだ繋がりが、形を変えて、次の世代の温かい手によって新たなお店へと引き継がれていく。

工具を握り、テキパキと作業をする彼らの逞しい背中はとても心強く、技術の素晴らしさはもちろんですが、かつて幼かった子たちがこうしてプロとして力を貸してくれる優しさや頼もしさに、胸が熱くなるばかりでした。


皆さんと共に蘇らせたまたこの場所で、更なる繋がりや新たな思い出を一緒に広げたり深めたりしていくのが今からとても楽しみです!


一部の専門技術者さん、職人さんのご紹介Part2でした.•♬


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