ヨガ・ピラティスを「教育」として子どもたちに届け、自分で自分を整える力を育てる!

心の病を経験し、体重を減らすだけでは自分を愛せなかった私だからこそ、「自分を愛すること」の大切さを全国へ届けたい。子どもたちが、ヨガ・ピラティスを通して自分で心と身体を整える力を学べる未来をつくります。

現在の支援総額

59,000

11%

目標金額は500,000円

支援者数

6

募集終了まで残り

25

ヨガ・ピラティスを「教育」として子どもたちに届け、自分で自分を整える力を育てる!

現在の支援総額

59,000

11%達成

あと 25

目標金額500,000

支援者数6

心の病を経験し、体重を減らすだけでは自分を愛せなかった私だからこそ、「自分を愛すること」の大切さを全国へ届けたい。子どもたちが、ヨガ・ピラティスを通して自分で心と身体を整える力を学べる未来をつくります。

こんにちは、HARUKAです♪
応援の気持ちを届けてくださったみなさま、本当にありがとうございます!

昨日の活動報告では、私自身についてお話ししました。今日は、その続きです。
つくろうとしている「教育プログラム」の話をさせてください。

「教育」として届ける

私は、
・身体で感じて・頭で学んで、日常で使える。
ここまでをただ「運動」ではなく、「教育」として届けたい。

運動するだけでは変わりません。教育として身体だけでなく、頭でも学ぶという事を知ってほしい。

だから私は、このためのプログラムをつくります。

つくりたいのは、広がっていく仕組み

私がつくりたいのは、私がレッスンをする場を増やすことではありません。

私一人が全国を回っても、届けられる人数には限りがあります。体はひとつしかありませんし、私がいなくなったら、そこで終わってしまいます。

つくりたいのは、仕組みのほうです。

学んだ人が、それぞれの場所で届けられるように

学校の先生や、地域の指導員さん、そしてパパやママが学ぶ。
学んだその人が、自分のいる場所で子どもたちに届ける。
学校で、児童館で、地域で、家庭で。

そうすれば、一人の先生から30人、100人へと広がっていきます。私が直接会えない子にも、届く道ができます。

これまで私は、児童館や小学校、親子ヨガの場で、一人ひとりに直接お伝えしてきました。

その内容を、私だけが持っているものにせず、誰でも学んで、使える形に整える。それが、今つくろうとしている教育プログラムです。

日本のどこにいても、学べる環境を

目指しているのは、日本のどこにいても、身体を通して自分を整える方法を学べる環境です。
住んでいる場所や、通える教室があるかどうかで、差が出てしまわないように。

どんな内容のプログラムにしていくのかは、形になってきたら、またこの場でお伝えしますね。

クラウドファンディングスタート4日目
引き続き頑張りますので、応援よろしくお願いします…!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!