海藻をもっと自由に!南三陸から、海藻を楽しむ仲間を増やしたい。

三陸に根付く海藻の食文化を、100年先へつないでいくために。陸上養殖で育てた「マツモ」「タオヤギソウ」を、まずはあなたの食卓へ。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,030,500円

57%

目標金額は1,800,000円

支援者数

90人

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

3日

海藻をもっと自由に!南三陸から、海藻を楽しむ仲間を増やしたい。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,030,500円

57%達成

あと 3日

目標金額1,800,000円

支援者数90人

三陸に根付く海藻の食文化を、100年先へつないでいくために。陸上養殖で育てた「マツモ」「タオヤギソウ」を、まずはあなたの食卓へ。

クラウドファンディングの終了まで、残り5日となりました。

これまでに80名を超える方々に応援していただいています。
一緒に海藻を楽しむ仲間になってくださった皆さま、本当にありがとうございます!

終了が近づくなか、今週も私たちの取り組みを知っていただく機会がありました。

今回は、地元の漁師さんたちにタオヤギソウを試食していただいたお話をご紹介します。


地元の漁師さんたちに、タオヤギソウを試食していただきました。

今回、漁協で開催される会議の前に少しだけお時間をいただいて、地元の漁師さんたちにタオヤギソウを食べていただきました。

試食では、味についての感想だけでなく、陸上でどのように育てているのか、水温などの生育環境はどうなっているのか、といった質問もいただきました。

海で海藻を育て、日々向き合っている漁師さんたちに、私たちの取り組みに関心を持っていただけたことを嬉しく思います(食べていただく瞬間、少しだけ緊張しました…)。

「クセがなく、食べやすくて美味しい。」
「すこーしとろみが出てくるんだね。うまいね。」
こんなコメントもいただきました。

私たちが育てている海藻を、まずは知ってもらうこと。そして、実際に食べてもらい、その美味しさを感じてもらうこと。

今回の試食は、そんな一歩になったと感じています。

陸上養殖という方法で海藻を育てることには、まだまだ試行錯誤が必要です。

だからこそ、地域で海と向き合ってきた漁師さんたちとの対話を大切にしながら、海藻の新しい可能性を探っていきたいと思っています。


海藻を楽しむ仲間が、80人を超えました。

クラウドファンディングを始めたとき、私たちが目指していたのは、資金を集めることだけではありませんでした。

海藻を育てること。
海藻を食べること。
海藻の面白さや美味しさを知ってもらうこと。

そして、海藻を楽しむ人をひとりでも増やしていくこと。

今回のクラウドファンディングを通して、80名を超える方々とつながることができました。

支援してくださった皆さま、周りの方にこの取り組みを紹介してくださった皆さま、本当にありがとうございます。

皆さまからいただいた応援を力に、これからも海藻の新しい楽しみ方を届けていきたいと思います。


クラウドファンディングは、残り5日。
100人の仲間を目指して、最後までこの挑戦を伝えていきます。

ラストスパート、引き続き応援よろしくお願いいたします!


\ぜひご覧ください!/

Instagarm|https://www.instagram.com/season_matsumo/
note|https://note.com/season_s

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に5人が支援しました