300本限定生産【人も米もありのまま】大阪堺発・農福連携どぶろく『ふくこ』の挑戦

障がいのある人たちが、堺の田んぼで栽培期間中、農薬・化学肥料を使用せずに自然栽培で育てた酒米。その米を削らず、丸ごと醸したどぶろく「ふくこ」を造ります。酒づくりを通して仕事と働きがいを生み出し、米づくりや自然を守りながら、人と地域に「思いやり」がめぐる未来を育てるプロジェクトです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,240,500円

140%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

115人

募集終了まで残り

27日

300本限定生産【人も米もありのまま】大阪堺発・農福連携どぶろく『ふくこ』の挑戦
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,240,500円

初期目標100%突破

あと 27日
140%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数115人

障がいのある人たちが、堺の田んぼで栽培期間中、農薬・化学肥料を使用せずに自然栽培で育てた酒米。その米を削らず、丸ごと醸したどぶろく「ふくこ」を造ります。酒づくりを通して仕事と働きがいを生み出し、米づくりや自然を守りながら、人と地域に「思いやり」がめぐる未来を育てるプロジェクトです。

クラウドファンディングを応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。

今回は、認定NPO法人ASOVIVA 理事の吉元かおりさんからいただいた応援メッセージをご紹介します。

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増田さんには、ASOVIVAの立ち上げ当初から理事として関わっていただいています。

これまで、子どもたちとヤオヨロズヤの稲刈りに参加させてもらったり、マルシェでメンバーさんたちと交流したり、ASOVIVAが運営するコミュニティーガーデン「MUSUVIVA」に籾がらなどを分けていただいたりと、さまざまな形でつながってきました。

ASOVIVAは、子どもを真ん中に、一人ひとりの主体性を尊重する居場所・学び場をつくっています。

そしてヤオヨロズヤもまた、メンバーさん一人ひとりの主体性や個性、得意なことを大切にしながら、「その人らしく働ける場」をつくられています。

対象や形は違っても、根っこにある思いには重なるものがたくさんあり、私自身、いつも気づきや学びをいただいています。

そんなヤオヨロズヤの皆さんが、大切に育てたお米から生まれる「ふくこ」。

この取り組みがたくさんの方に届き、これからの田んぼやお仕事、地域のつながりへと益々広がっていくことを願い、応援しています!

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温かいメッセージをありがとうございます。

こうして活動を応援してくださる方の言葉に、私たち自身もたくさん力をいただいています。


クラウドファンディングは、残り27日/ネクストゴール150万円に挑戦中です。

ご支援はもちろん、SNSでのシェアや、ご家族・お知り合いへのご紹介も大きな応援になります。

引き続き、「ふくこ」をどうぞよろしくお願いいたします。

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