千葉豪雨で全てを失った地域の憩いの場『十五や』をみんなの力で再生したい。

千葉豪雨で浸水した駄菓子屋『十五や』を、過疎地域の心のつながりの場として再生したい。 子どもからお年寄りまでが集える温かい居場所を取り戻します。

現在の支援総額

1,139,000円

113%

目標金額は1,000,000円

支援者数

101人

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

21日

千葉豪雨で全てを失った地域の憩いの場『十五や』をみんなの力で再生したい。

現在の支援総額

1,139,000円

113%達成

あと 21日

目標金額1,000,000円

支援者数101人

千葉豪雨で浸水した駄菓子屋『十五や』を、過疎地域の心のつながりの場として再生したい。 子どもからお年寄りまでが集える温かい居場所を取り戻します。

皆様のご支援、本当にありがとうございます。ご支援により勇気を貰えておりますことは、なによりも金額以上の価値があると感じます。これから、もっと愛される『十五や』を目指して、プロジェクトメンバー一同とても前向きに色々なことに取り組んでいきたいと思っているところです。

さて、一部のリターンが早々に品切れとなってしまい、お望みのリターンが選択できなかった方がいらっしゃるのではないかと心配しております。手作り品に関しては、プロジェクトメンバーが手作業で作っておりますため、どうしても数に限りが生じてしまう点、ご容赦くださいますよう、お願いいたします。

ささやかではありますが、このたび、リターンを追加いたしました。鯉のぼりの生地を使った手作り品は、私たちの市東地域の宝でもある「瀬又の鯉のぼり」で使えなくなった鯉のぼりを瀬又清流会さんからご寄付いただき、その生地から手作りしています。これは、もともと各家庭で子供の健やかな成長を願ってあげられていた鯉のぼりが、やがて村田川を泳ぐ鯉のぼりとなり、そして破れるなどして泳げなくなった鯉のぼりが新たな品物として末永くご愛用いただけるようにという思いを込めてプロジェクトメンバーが一つ一つ手作りしております。

また、同じく、市東地域の瀬又にある有機野菜と蜂蜜の会社ワンドロップファームさんの蜂蜜関連の商品も追加いたしました。ワンドロップファームさんは、市東地域の豊かな里山で有機野菜を作り、また、遊休農地には蜂蜜の元となる蜜源植物を植えてミツバチを育て蜂蜜を採取、時には養蜂体験なども行っています。当プロジェクトには様々な面でご協力いただいています。

おりしも、10月17日には「花プロジェクト瀬又」と題して、市東地域15町会共創プロジェクトとワンドロップファーム共催で、みんなで花の種を撒き、地域でとれたお米を試食するイベントも開催予定です。

ご支援いただいた皆様に、ささやかではありますが、市東地域ならではのリターンをお楽しみいただければ幸いに思います。引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします。

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