photo by Remy-Perthuisot

発送開始のご連絡

大変長らくお待たせいたしました!
Petzval 58 Bokeh Control Art Lensの第一弾発送がまもなく開始となります。
現在レンズを日本に輸入しており、来週日本に到着する予定です。
その後、日本で品質検査を行い、2015年12月発送予定のリターンにご支援いただいた皆様への発送を開始いたします!

発送が完了いたしましたら、佐川急便のお荷物お問合せ番号とともにメールでお知らせいたします。ご確認のほどよろしくお願いいたします。



▲Petzval 58 Bokeh Control Art Lensのパッケージはこんな感じに仕上がりました!

レザーストラップ付きカラビナ

最後のゴールである14,500,000円を突破し、CAMPFIREの支援者の皆さまに特別に付属することが決定した絞りプレート用のレザーカラビナ。下記のような製品となりました!
高級感のあるレザーがPetzvalのクラシカルな雰囲気とマッチしています。
絞りプレートの紛失防止や持ち運びに役立ちます!

住所変更に関して

ご支援いただいた当初と発送先が異なる場合は、下記の情報を記載の上、help@lomography.jp までご連絡ください。

・CAMPFIRE ID
・ご支援いただいた内容
・選択いただいたレンズマウント
・新住所

レンズマウント選択に関しまして

以前ご案内させていただきましたが、レンズマウント選択の回答がお済みでない場合は、下記情報を記載の上、help@lomography.jpまでご連絡ください。

・CAMPFIRE ID
・ご支援いただいた内容
・選択いただいたレンズマウント

こちらの活動報告は支援したパトロン限定の公開です。

暑さの厳しい日々が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
なんだか年々暑さが厳しくなっている気がしますね。

さて、本日は皆様が気になっているであろうPetzval 58 Bokeh Controlの「ボケ調節」機能についてもっと知れるコンテンツが登場しましたのでご紹介いたします。

ボケレベルチェッカー

現在lomography公式サイトのトップページにPetzval 58 Bokeh Control Art Lensのボケレベルと絞り値の組み合わせにより、どのようなボケが現れるのかチェックできる機能が設置されています!

lomography 公式サイト

Aperture = 絞り値を選択し、Bokeh Levelを好きな値に変更すると、女性のポートレイトのボケの渦巻き具合に変化が生じます!

ボケが実際にどのように変化するのにとっても便利ですので、皆様是非こちらで試してみてください!
また、こちらのチェッカーは期間限定でトップページに設置させていただきます。
無くなる前に是非お試しください!

ボケ・チェッカーを試す

レンズマウントの選択に関して

ご支援いただいた皆様に個別のメッセージにてご案内をお送りしたリターンのレンズマウントの選択に関して、回答期間が明日8/6(木)になります。
まだの方は恐れ入りますが忘れずにご回答のほど宜しくお願いいたします。

2500円のフィルムセットをご支援いただいた皆様に、リターンのフィルムをお送りいたしました!

2500円のリターンにご支援いただいた皆様には、昨晩個別にメールでご連絡をさせていただきました。ロモグラフィーのフィルムでアナログライフをお楽しみいただければ幸いです。

また、2015年12月発送予定のリターンにご支援いただいた皆様へ、現在希望のレンズマウントをお伺いしています。
こちらもCAMPFIREのメッセージより、記入フォームをお送りいたしましたのでお済みでない場合はご回答のほど、宜しくお願いいたします。
他の発送月の皆様への確認も、順次開始いたします。
近日中にCAMPFIREのメッセージよりご案内いたしますので、今暫くおまちくださいませ。

それでは引き続き宜しくお願いいたします!

本日00:00にPetzval 58 Bokeh Control Art Lensの支援者募集を締め切らせていただきました。

当プロジェクトは244人の方々から、15,043,000円の支援をいただき、大盛況のうちに幕を閉じました。
15,043,000円という総支援金額は、数多くあるCAMPFIREのプロジェクトの中で歴代一位の記録です。そんなプロジェクトへの成長させていただいた、支援者の皆様に深くお礼申し上げます。

支援者募集は終了いたしましたが、今後もこちらにて製品の開発状況をご報告いたします。
また、既に12月発送予定の皆様にはご案内させていただきましたが、皆様ご希望のレンズマウントを近日中にお伺いする予定です。(こちらは指定のフォームへご入力いただく形になります。)

これから、当プロジェクトで得た資金を基に更なる品質の向上、技術力の向上に励み、皆様に出来る限り早く本商品をリターン出来るよう努めて参ります。

皆様、これからも引き続き宜しくお願いいたします。