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『BIO』であふれる町ふじの!BIO惣菜・BIO直売所・BIO販売車を作りたい

【ネクストゴール110万円挑戦中】BIOBOXに続き、プロジェクト第二弾!!安心安全なお惣菜加工場、ビオ食品直売所、地元レストランの移動販売車、これら3つを藤野に作るプロジェクトです。

現在の支援総額

1,265,500

126%

目標金額は1,000,000円

支援者数

175

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/05/18に募集を開始し、 175人の支援により 1,265,500円の資金を集め、 2020/06/28に募集を終了しました

『BIO』であふれる町ふじの!BIO惣菜・BIO直売所・BIO販売車を作りたい

現在の支援総額

1,265,500

126%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数175

このプロジェクトは、2020/05/18に募集を開始し、 175人の支援により 1,265,500円の資金を集め、 2020/06/28に募集を終了しました

【ネクストゴール110万円挑戦中】BIOBOXに続き、プロジェクト第二弾!!安心安全なお惣菜加工場、ビオ食品直売所、地元レストランの移動販売車、これら3つを藤野に作るプロジェクトです。

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いつも大変お世話になっております。藤野の土屋です。朝晩の寒さが厳しくなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。ただいま命を懸けて取り組んでいるプロジェクトがあります。お時間ございましたら、一読だけでもしていただけるとありがたく、こちらに投稿させて頂きました。150歳の古民家「なじくぼ」は、藤野の地域活性化に30年以上携わってくださっている陣渓園の大木康敏さんの生家。数々の映画やCMの撮影にもつかわれたロケーション抜群の山々に囲まれた古民家です。地元や都会から遊びにくる、より多くの方に豊かな自然体験を味わっていただくため、なじくぼをアップデートし、新たな拠点として次世代へと引き継いでいきたい。その思いを叶えるため、【古民家リブランディング】自然体験拠点『サステナリート・ナジクボ』をオープンいたします。 それに先立ちクラウドファンディングをスタートしました。第一弾としましては、今年の11月初旬、柚子畑にモノレールを設置いたします。モノレールの設置は見積で532万(税抜)。税込みで約600万。500万を補助金と自費、100万をクラウドファンディングで助けていただけたら大変有難く思っております。(50万は返礼品になります)1人でも多くのお客様に、藤野の自然豊かな魅力、サステナリート(※サステナブル(持続可能)とリトリートがあわさった造語になります)をお届けできると嬉しいです。魅力的な自然体験をリターン品としてご用意しておりますので、よろしければこの機会に御覧ください。▼詳細はこちら▼https://camp-fire.jp/projects/view/632474お忙しい中読んでいただきまして、誠にありがとうございました。これから冬に向かって徐々に寒さが増してくる季節です。お体には気を付けてお過ごしくださいませ。


クラファン活動報告こんにちは、土屋です。早いものでクラウドファンディングから一年が経とうとしています。皆様からの支援のお陰で私たちの夢が叶ってきています。本当にありがとうございました‼︎1年間のわたしたちの活動状況をまとめた「活動報告」をアップ致しましたので、ぜひご一読ください。【“SEEDS 10” サステナブル金賞受賞】2021年3月3日「RED U-35」のスピンオフとして開催されたRED U-35 spinoff「食のサステナブルAWARD」にて、“SEEDS 10” サステナブル金賞を受賞致しました。応援していただきありがとうございました!!- Team 土とシェフ- Idea 料理人参加型農業による食のサスティナブル構成:代表・五十嵐 創、土屋 拓人生年:1984年専門:中国料理所属:土とシェフ(神奈川県相模原市)シェフ関心:自然栽培×テクノロジー×料理人=コンビビエントという様式の確立 2020.07.22.wed すずかけマルシェhttps://fractal0213.co.jp/2020/07/17/suzukaze20200722/きっちり整備を完了したキッチンカーを携えて。藤野エリア篠原地区の宅老所「すずかけの家」の庭先をお借りしての移動型マルシェは決して派手ではない、心温まるマルシェでした。すずかけの家のスタッフの方々はじめ、篠原の皆さんお世話になりました♪皆さまからの支援により地域に埋もれていた加工場を再活用し 生まれた藤野のお惣菜「bioチマキ」、雇用促進の役割も担っています藤野の人気店「土とシェフ」の五十嵐シェフがプロデュースしたbioチマキはすずかけマルシェでも大好評でしたチマキをキッチンカーで販売するまさと君篠原地区は自然豊かな里山ですが車がないと不便な面もあります。運転のできない高齢者の方々にも大変喜んでいただけました利用者さんたちの作品砂糖ふくろうさんのイラスト2021.05.03.sun ビオ屋台村 in このまさわキャンプ場G.W.のとある1日、とうとう『ビオ屋台村』がプレオープンにこぎ着けました!支援してくださった皆さま、待っていてくれた仲間たちには感謝の気持ちでいっぱいです。人が集まり過ぎないように配慮し、初お披露目は開放感のある『このまさわキャンプ場』の一角をお借りしシークレットマルシェを敢行しました!キャンプ場関係者の皆さま、そしてお立ち寄りくださったキャンパーの皆さま、ありがとうございました。本格始動は同じくこのまさわキャンプ場にて6月5〜6日を予定しています。with コロナ時代もより安全でより楽しく!新しい藤野のマルシェが誕生です!ビオ屋台村詳細はこちらからhttps://fractal0213.co.jp/2021/05/31/2021-05-june-satビオ屋台村オープンのお知らせ/普段は農作業に勤しむスタッフもコロナ対策を万全に売り場に。農家からおすすめの調理法を聞くのも楽しい。無加水・無添加・白砂糖不使用のオーガニックジャムや珍しい柑橘、無農薬の三宝柑などこどもも喜ぶいちごの甘酒と夏に嬉しい甘酒サワー、発酵おにぎりもキャメルのキッチンカーは真鍋農園。夏には嬉しいメニューの予定があるそう!アビオファームの朝採れ野菜たっぷりのトルティーヤトルティーヤアビオファームのビーガンスイーツ料理人と整体師が考え抜いた体喜ぶ薬膳グラノーラ量り売りもありマスクで表情が分かりませんが久しぶりのお客様との交流は嬉しいものですこども達にとっても良い思い出になりますようにクラファンで生まれた藤野の新名物★bioチマキ★「レストランの生ゴミ0ゼロ」を目指す藤野のオーガニック農家レストラン「土とシェフ」五十嵐創シェフがプロデュース★薬膳柚餅子★『ゆずの里 藤野』ではポン酢やサイダー、シャーベットなど様々なゆず商品を作っています。そして、新たに生まれたのが無農薬ゆずに八丁味噌と6種類の木の実を詰めた懐かしくて新しい逸品、『藤野薬膳柚餅子』。藤野の風土を生かしゆっくりと時間をかけて作り上げた風味豊かな高級保存食です。お茶うけにも、日本酒や白ワインのあてにも美味しい★薬膳グラノーラ★「土とシェフ」×「たねまきはりきゅう院」プロデュースそれぞれの視点から想いを乗せた薬膳グラノーラ、その名も『なつめとクコのグラノーラ』 210g はちみつとメープル以外のシュガーフリーグルテンフリーオイルフリー『自然栽培の畑の、上質な土づくりに使われるオーツ麦(燕麦)。このオーツ麦を美味しいグラノーラに昇華させることで、畑や食の循環に∞多くの人に食べてもらえば食べてもらうほど、耕作放棄地を畑に戻したり、新規就農者が自然栽培にチャレンジできる保険になるスキームにしています。』『そんなオーツ麦をベースに、玄米や、なつめやクコの実、黒胡麻など、美味しく食べて気血を補える、女性のしなやかな体づくりや美容にも必要不可欠な素材をふんだんに詰め込みました。こちらは食と身体の内側の循環∞』男性も含め、現代人に多いミネラル不足な方々にもおすすめなグラノーラに仕上げました!you are what you eat.“病気“にも“薬“にもなり得る現代の食の形。美味しくたべて身体も心も地球もよろこぶ選択を。皆様よろしくお願いいたします。土屋商店/weck瓶の可能性/Yasue Shimizu藤野の里山で小規模多機能型介護施設では勤務して閃いたのです。介護現場で常々課題として考えていたことの一つに認知症の方々が必要以上に食材を買い込むため冷蔵庫で食材が腐っていくという事態です。買い物支援で職員が同行させていただく場合には調整できますが、認知症にも段階がありまだまだお一人でスーパーにいき食べたいものを好きな時に買い物する、これは日常の中の大切な張り合いではあるものの過剰に買い混んでしまい冷蔵庫は同じものでパンパン!訪問介護の仕事として独居老人の住まいに訪問し場合によって一緒に調理するというサービスがあります。この時間は大切なコミュニケーションの機会でもあります。余った食材を短時間で下ごしらえして保存できればそんな時間にも余裕ができると思います。軽いストレッチや些細な会話等々。weck瓶はお惣菜や下ごしらえの食材を保存するにはサイズも形態も豊富なので生活スタイルに沿った使い道に可能性を感じました。有効に使えるのではと思っております。実際、介護現場で使うとなれば衛生面での安全性など配慮が必要なのでまだ実現していませんが、今回クラウドファンディングのお陰であらゆるサイズ、かたちのweck瓶で試作できたこと事はありがたい機会でした。そもそも、介護を必要とされる世代は空き瓶で季節の旬のものを加工して保存するというのは手慣れた世代です。しかし、日常でお惣菜となるとWECK瓶は使いやすかったです。耐熱、保存(脱気しなくとも2、3日なら季節にもよりますが損傷なし)はやはり何よりも優れものでした。土屋商店さんのアイデアはさらにWECK瓶が世代を超えてレシピも循環する狙い!楽しみです!ゆい農園の野菜もWECKに初の小説型クラウドファンディングに挑戦してくださった小林隼也さんから最後に一言。クラウドファンディングに奔走していた頃から早いもので一年が経ちました。ご支援頂いた皆様、ありがとうございました。 外ではマスクをしていることが当たり前になり、風邪は引かなくなりましたが、呼吸が浅くなっている悪影響が出始めているのかもしれません。果たしてどれだけの効果があるのかもわからない緊急事態宣言が繰り返し発令され、不安や苛立ちが募って爆発寸前の時期かもしれません。 変えられない現実に嫌気がさしますよね。とはいえ、藤野で周りを見渡すと、山がある。スーパーまつばに行けば、油井さんの美味しい野菜がある。カフェレストランshuに行けば、五十嵐さんの美味しい中華が食べられる。隣近所を見わたせばツッチーさんのような面白い仲間がいる。目の前にある日常に目を向けると、ありがたいなぁって思えてきます。まだまだ先は見えませんが、日常に楽しみを見出しながらながら生きていきましょ〜。小林隼也


近況報告
2020/08/24 16:43

皆様、ご無沙汰しております。土屋です。クラウドファンディングが終了してからあっという間に一ヶ月以上経ちました。無人販売所土屋商店のリノベーションもようやく終わり、これからオフグリッド市民発電所のための工事の準備にとりかかるところです。五十嵐創シェフのBIO惣菜は、地元スーパーまつばで順調に販売することができています。皆様のご支援のおかげで、地域の野菜や加工品を今まで以上に地域内で循環させることができるようになりました。リターンの返礼品の到着がまだの方。大変申し訳ございません。今月中には、すべてのリターン品を発送致しますのでもうしばらくお待ち下さい。・BIOBOXシングルサイズ・創作中華料理大和家のお食事券・フェアトレードの詰め合わせセット・Jazz Brewing Fujinoのクラフトビール330ml 2本セット・土とシェフのプライベートお食事券・Bee simple のみつろうラップ・藤野良品店/地元とアフリカ応援セット・hayari ナチュラルソーセージおすすめ5本セット・hayari ナチュラルソーセージおすすめ10本セット・里山からの贈り物/藤野ゆず製品セット以上のものは、発送完了しております。万が一、届いていない場合は、お手数ですが下記連絡先まで、お問い合わせくださいますようお願いいたします。 お問い合わせ先:土屋 メール: takutotsuchiya@gmail.com 携帯:08050758903


皆様からいただいた支援金が、私たちの活動を支える大きな糧となります。クラウドファンディングは、新しい時代における市民活動や地域おこしの重要なエネルギーです。皆様からいただきました支援金は、大切に使わせていただきます。また皆さんとハッピーな時間を共有できるように、これからも活動頑張っていきます!活動報告ブログやFacebookでも今後の私たちの活動を発信していく予定です。楽しみにしててください☆ありがとうございました!!!


【『BIO』であふれる町ふじの!BIO惣菜・BIO直売所・BIO販売車を作りたい】私たちのクラウドファンディングは、本日【6/28日曜日23:59】で終了です。初日から沢山の温かい応援、40日間、共に駆け抜けてくださりありがとうございました!今まで以上に地域を楽しく盛り上げていけるよう、今後も精進したいと思っています。引き続きのご支援と拡散のご協力をよろしくお願いいたします。いつも本当にありがとうございます。———————————ご支援、ご声援下さった皆様のお陰で目標金額を達成できたばかりか、これが実現したことがこの先どれだけのストーリーやモノが産まれるのか。感謝と楽しみを伝えきれません。自粛期間を境目に畑へ足を運んでくれる方が増えました。以前は孤独なもんでしたが、そこで得られた知識や経験が思った以上に仲間を含め色んな人の役に立つことが分かり、今後の畑も身が入ります。油井 敬史/ゆい農園———————————今回のプロジェクトで、地域が農家を支えて、農家が地域の食を支える、その足掛けとして地元スーパーへの惣菜、引売り、キッチンカー、次世代の直売所の立ち上げを、皆様の支援者様によって行えることになりました。本当にありがとうございます。惣菜は『土とシェフ』で創るというより色々な人が絡んで地域のみんなでご飯を作ってシェアーしていくのが理想です。引売り商品も直売所も然りです。それぞれが無償でレシピや作り方を共有して家庭に落とし込んでいくべきです。そうすればもっと藤野野菜が藤野民の身体に巡るし、農家も作付しやすくなるだろうし就農者も増えるかもしれません。世界には無限の料理や調理技術があるので、自分はそれらを藤野に落とし込んで本当の食の豊かさに溢れる町にしていきたいのです。東京やパリのように多様な美食レストランが並ぶ町より、本当の『美食の町』ってそういうことではないでしょうか?レストランというのは、言ってしまえばサービス業です。食を使って心地良い時間を提供する場です。本来、食とは『最大のコミュニケーションツール、コネクトツール』だと認識しています。とある家庭の晩飯の一品で、誰かの人生を変えたりするかもしれません。無限の可能性があるのです。その機会を増やす為にももっとやるべきことがあるのです。まずは、みんなが出来る様に発酵LABOの立ち上げ、レシピ公開式のドレッシングやソース、リユース式の容器の循環も必要だと思います。そして、第一産業の中で農業は、まだ未来が明るいのですが、林業や漁業の問題はとても深刻です。今後、農+漁、農+山森、または山林+漁のように最低二つの第一産業を踏まえたアプローチが世界中で繰り広げられるはずです。それらを繋ぐ要は食じゃないかなと思っています。藤野では、今後、地域で山林と農家を支える方向の食のアプローチをやっていこうと思っています。例えば薪と炭だけで創る料理の普及とか。藤野来てからずっと温めているので必ず実現させようと思っています。自分の最大の目標は、下肥えや有機廃棄物(俗に言うゴミ)を全て完熟堆肥化させて土に還しビオ野菜を作り、それを人に還元させる命の循環を作り上げることです。ただ、とても大きなプロジェクトの中で動いていますので、まずは自分が出来る活動を行い続けて行こうと日々過ごしています。当たり前に風味風土風景が食卓に並べは、新しい風情、風俗、風習、風格へと広がる。三つの風が吹けば、必然と他の四つの風が吹いていくのではないかと考えています。なんてカッコ良いこと言っちゃいましたが、まだまだ全然足りない自分なので、もっと勉強して貢献していくとの覚悟です。五十嵐創———————————ご支援、ご声援いただいた皆様、本当にありがとうございます。初めて藤野駅に降り立った時の気持ちを忘れられず、その半年後に引越して来てから早一年。自分が町おこしに関わっているとは夢にも思いませんでした。僕が彼らにインタビューし、文章にして人に伝えるという参加型支援をし、土屋さん、油井さん、五十嵐さんの夢が、少しずつ僕らの夢に形を変えていくような感覚になりました。その感覚を、ご支援頂いた皆様にも味わって頂けたら嬉しいなぁという気持ちで言葉に綴りました。クラウドファンディングをスタートした当初は、一人一人の想いが届くかどうか不安でしたが、読んで頂いた方からの反響があったので、文章を書いた甲斐がありました。読んで頂き、ありがとうございます!ライターでも編集者でもない僕の文章を読んでくださった皆様に、改めて感謝申し上げます。引き続き、参加型支援という形で、さらに藤野がワクワクする町になるように力を尽くします。今後ともよろしくお願いします。———————————僕の夢は、都心の人たちが健康保険適用で藤野の癒しコンテンツが楽しめるようにすることです。地域全体をリトリートセンター/癒やしの保養地としてデザインします。ドイツのクアシステムのようなものです。まずは、空いている古民家を地元の大工さん、アーティストたちと一緒に、長期滞在自炊型宿泊施設にリノベーションする、もちろん、オフグリッドで。鬱になってからではなく、鬱になる一歩手前で藤野の長期滞在自炊型宿泊施設で有給休暇を使い家族でリトリートしてもらうのです。藤野の皆さんが日常的にやっている癒しコンテンツの中から好きな体験を自分で選んでもらう。例えば、早朝からヨガや、森林浴、温泉、登山、鍼灸、アート体験、心霊体験、有機野菜を自分で収穫し、料理し、最低2週間は滞在してもらう。予防医療パラダイスです。薬だけに頼らず、人間が本来もつ自然治癒力を作動させるきっかけを藤野の個性豊かな仲間たちと連携しながら、デザインし、創っていく。自然治癒力を作動させるきっかけが藤野には溢れているのです。藤野に長期滞在してくれることにより、小売店、飲食店、農家、アーティスト、旅館、キャンプ場、セラピスト、宇宙人、職人、医者など、地域のすべてに血液のようにお金が流れるので、だれも敵にならない究極の地域おこしになり、Energie、Food、Careの自給自足にもなります。オフグリッド電気移動販売車を地域で10台以上所有すれば、日本全国どこにでも何日でも、滞在し、災害支援や、パーティも可能になります。新型コロナウイルスとも共存共栄できるのです。そして、日本全国の風の谷とつながり、移動型ビオ屋台村を全国展開するのです。移動型独立国家のできあがりです。地域と未来を皆さんと一緒に耕すことができて僕は幸せです!!ご支援ありがとうございました!!土屋拓人———————————■クラウドファンディングの概要★はじめに・ご挨拶はじめまして。このプロジェクトは、神奈川県相模原市緑区の奥地、旧藤野町に住む4人で立上げました。料理人、農家、イベントオーガナイザー、外資系金融マンというバックグラウンドがまったく異なる4人が、ひょんなことをきっかけに出会い、結束し、藤野の食文化の継承と向上を本気で考えた末に立上げたプロジェクトです。★このプロジェクトで実現したいこと地元野菜を使った安心安全なお惣菜をスーパーまつばに安定供給するための場所、ビオ野菜無人直売所、移動販売車BIOキッチンカーを作ります。これら3つを通して、藤野の食文化を将来のために継承すると同時に、新たな地域活動も立上げ、皆様と一緒に新しいBIO食文化をつくっていきたいと考えております!★プロジェクトを立ち上げた背景や、これまでの活動https://camp-fire.jp/projects/260580/activities#menu★資金の使い道・お惣菜加工場の整備、食材保管用の棚、調理器具、衛生管理用資材、真空パック機などの購入。・キッチンカーの車検と整備費・土屋商店改装費/ビオ野菜、加工品、WECK展示棚制作、内装工事費、藤野電力設置工事費/市民発電所・研修費★リターンのご紹介藤野のおすすめ商品、特産品を返礼品としてセレクトしました。★最後にコロナウイルスは、自分たちが想定していたより、とても早いスピードで猛威を振るいました。プロジェクトメンバーでもある土屋が運営するビオ市は通常通り開催することが困難となり、五十嵐が経営するレストラン土とシェフも営業停止を余儀なくされました。それだけでなく、藤野の町で商いを営む仲間たちが皆、同じように苦しい思いをしている状況です。元々は新しいBIO食文化をつくることに熱い想いを持った4人で、このプロジェクトを立上げところが始まりでした。しかし、コロナによって町全体がダメージを受けている中、ご支援へのリターンという形で、町の商売をしている仲間たちにも関わってもらうことになりました。今後はご支援いただく皆様、町の仲間、我々が一緒に同じチームとして活動していきたいと考えています。何卒、宜しくお願い致します!◯ 具体的な支援方法についてクラウドファンディングというのは、インターネットを通じて、人々に比較的少額の資金提供を呼びかけるものです。ページを見て少しでも共感していただけましたら、お力を貸していただけないでしょうか。ご支援の方法は下記になります。ご負担のない範囲でご協力いただければ嬉しいです。◯ https://camp-fire.jp/projects/view/260580【ご支援の締め切りは6月28日 日曜日23時59分までになります。】--------------------Special Thanks:謝辞ロックダウン初日からほぼ毎日土屋商店を改装してくださった山本元朝さん、遠藤維人さん。ゆるゆるTVで対談を企画し、宣伝してくださった傍嶋飛龍さん。素敵なイラストをたくさん描いてくださった砂糖ふくろうさん。そして、魅力的なリターン商品でクラウドファンディングを盛り上げてくださった地域の皆様に心より感謝申し上げます。--------------------


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