Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

新型コロナウイルスの影響で仕事を失った在日ミャンマー人をより多く支援したい!

私たちは特定非営利活動法人リンクトゥミャンマーです。主に、在日ミャンマー人の定住相談支援事業を行っているNPO法人です。新型コロナウイルスの影響で解雇・雇い止め、休業要請された在日ミャンマー人の相談が急増しており、もっと多くの相談に対応するために十分な運営資金が必要です。ご協力をお願いします。

現在の支援総額

122,000

16%

目標金額は718,676円

支援者数

25

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/06/16に募集を開始し、 25人の支援により 122,000円の資金を集め、 2020/08/14に募集を終了しました

新型コロナウイルスの影響で仕事を失った在日ミャンマー人をより多く支援したい!

現在の支援総額

122,000

16%達成

終了

目標金額718,676

支援者数25

このプロジェクトは、2020/06/16に募集を開始し、 25人の支援により 122,000円の資金を集め、 2020/08/14に募集を終了しました

私たちは特定非営利活動法人リンクトゥミャンマーです。主に、在日ミャンマー人の定住相談支援事業を行っているNPO法人です。新型コロナウイルスの影響で解雇・雇い止め、休業要請された在日ミャンマー人の相談が急増しており、もっと多くの相談に対応するために十分な運営資金が必要です。ご協力をお願いします。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

(定住支援を受ける人々に聞き取り調査を実施、2020年)【2020年夏、クラウドファンディング終了】2020年に新型コロナウイルスというこれまで人類が出会ったことのないウイルスの脅威により、日本の外国人の生活が困窮する事態が発生しました。世界中で、新型コロナウイルスによって経済が停滞した場所で、人々は仕事を失ったり、生活が貧しくなる状況が出てきました。2020年3月頃から、NPOリンクトゥミャンマーには、これまでよりも労働問題として深刻な案件の相談が寄せられてきていました。雇い止め、雇い止め時の退職届に「自己都合退職」と書かせる派遣会社、勤務先の居酒屋で店長がクビになり、管理者がいない中での外国人アルバイトスタッフの困惑、休業手当の申請、などなど。正直、人材・資金不足にあえいでいました。一方で、こうした新型コロナウイルスにより失業した人々がいるのは、日本だけのことではありません。海外でも同様のことが起こっています。ですから、こうも思っていました。「日本に住む日本人も困っている人が多いし、海外に住む日本人で仕事を失った人もいるし、クラウドファンディングで在日外国人の支援を求めても、共感を得られるかどうか……」このクラウドファンディングは、事務局の押田さんや、他スタッフ・ボランティアが、やってみたいと希望したので始めました。外国人の日本における定住支援活動で、募金を得られるか、半信半疑でした。これまで定住支援をしてきて、「外国人を支援する活動が、日本社会で全員に受け入れられるわけではない」「外国人を支援しても、その外国人が支援をありがたいと思わないときもある」という経験を多くしてきたからです。【2012年から2016年、ボランティアとして】2012年冬、横浜の薬局から、ミャンマー人の夫が憤慨して帰宅してきました。外国人の風貌の夫に対して、丁寧な対応をしてもらえなかったからです。「どうせ日本語で薬について説明しても、日本語が分からないでしょう」こういう薬局の態度に直面して、私はつくづく、日本に住む東南アジアの人々が受ける風当りがどんなものか、日本社会の外国人との共生とはどうあるべきか、考えるようになりました。それでも私たちは非常に恵まれていました。その薬局には二度と行かないで、別の薬局を選べばいいからです。その日、夫はラフな格好をしていました。夫が外出するときに襟付きシャツを着るようになったのは、それからです。人は革靴や襟付きシャツやスーツを着る人に、差別的な待遇はしないのです。要は見た目を変えて、行く場所を変えて、自分の能力を日本社会で証明していけば、克服できる問題でした。夫の周囲にいる在日ミャンマー人は、こうした問題を克服できる人と、そうでない人がいました。克服できない人のほうが多かったです。私と夫は、在日ミャンマー人に対して、ボランティアで仕事を紹介したり、バス旅行のバスをチャーターしたり、不動産契約支援をしたり、飛行機チケットを買ったりするようになりました。でも、私たちがバスを借りても、在日ミャンマー人が旅行中にバス運転手と喧嘩して、その会社から二度とバスを借りられなくなったり、本当に、さまざまなことがありました。年間支援相談数が150回を超えた時に、在日ミャンマー人定住支援を、ボランティア団体として、組織化しようと考えるようになりました。二人でボランティアで支援するには、助けを求める声が多かったこともありますし、「もしかしたら、外国人定住支援にご興味をもってくださる別の方々が日本にいるかもしれない。その方々に力を貸してもらえたら嬉しい……」と、あるかないか分からない希望をもとに、NPO法人化に向けて動き始めました。【2017年~2019年「NPOリンクトゥミャンマー」として始動】(リンクトゥミャンマーが支援するミャンマー・ラカイン州孤児院)(1)在日ミャンマー人定住支援(2)文化交流(3)国際協力NPOリンクトゥミャンマーは、上記3つの主要事業があります。発足当時から、すべての事業を行っていましたが、特に「国際協力」を主要事業としたのは、当時、海外への開発やNPO/NGOに興味のある人々にとって、「外国人の日本における定住支援」ということにピンとくる方々が少なかったからでもあります。募金をつのっても、「これは海外に住む人に渡して」という支援者が多かったというのもあります。法人化して、学生や研究者の方々、多文化共生にご興味のある方々が少しずつ、当会に連絡をくれるようになりました。ミャンマー少数民族の水かけ祭りを行うなど、数人のボランティアではできないイベントも、開催しました。また、少々の助成金を獲得するようになりました。それでも、「日本に外国人が住み、ともに生きる社会を希求する」という考えに共感が深まっているという実感はありませんでした。ミャンマーに興味を持つ方はいます。外国人を支援する方もいます。しかし、こうした人々は少数であって、少数であることに変わりがないと思っていました。ミャンマー少数民族の水かけ祭りを主催し、マスコミに開催をアピールしたとき、公安調査庁の職員が訪ねてきて、こう尋ねました。「テロを企画するような人は周りにいませんか」私は答えました。「知りません。私は、日本社会に外国人が一時でも住むのであれば、日本で良い思い出を作ってもらいたいと思って、日本に対するファンを増やしたくて、イベントを企画しました。一方で、当の外国人が、私の意図をどう思うかは分かりません。外国人に好かれようと思ってやっているわけではありません。テロ分子をかくまう意図もありません。日本人も、こういう外国人が日本に住んでいて、社会の一員として経済活動をしているという実態に触れるといいかな、と思っているだけです」「えらいですね。小さいお子さんがいらっしゃって、そういう活動をするのは……」偉い!? 外国人を支援する活動は「えらい」のでしょうか? 「汝の隣人を愛せよ」と聖書で書かれているじゃないですか(私はキリスト教の大学出身で、事あるごとに聖書を引用して聞かされる大学のイベントがあったため、ふとした時にこういうセリフが頭をよぎるのです)。たまたま夫が外国人で、隣人が外国人だらけだから、そして自分の子にも外国のルーツがあって、夫も子どもも日本社会で対等な権利を得て生きていきたいから、外国人定住支援のボランティア活動やNPOを始めただけです。外国人の祭りを企画する、という行為が、日本社会にどう受け止められるか、まざまざと考えさせられた出来事でした。外国人の相談はやみません。彼らは、急に、いつでも、困りごとがあるのです。NPO活動を粛々とつづけていた時期でした。【2020年、新型コロナウイルス流行と、日本で多様な人々が生きることについて】新型コロナウイルスによる不景気、自宅でのステイホーム推進、海外と日本の渡航の制限により、外国人人材が不足した職場のひっ迫……2020年は、日本に住む人々の生活様式やこれまでの通念を覆す出来事がたくさん起きました。人々の生活が変わることで、意識も変化します。「インターネットでの情報普及を媒介に、多くの人々が、多様な方々に目を向け、心を寄せるようになったのかもしれない」と個人的には感じています。今回、在日ミャンマー人を支援するクラウドファンディングで、多くの方々よりご支援をいただきました。2年前に同じような定住支援のクラウドファンディングをして、共感を得られたか、分かりません。私たちは、先進的なAI技術を駆使した支援をしているわけでもなければ、誰かスターがいて、客寄せパンダをしてくれる組織でもありません。ただ、隣人が困っていることに、オーダーメイドで支援をする、極めて古典的な人間の支え合いを行っている団体です。「日本に外国人が来て、困っているなら、助けたい」そう思う日本の方々が増えてきたことに、社会の変化を感じます。多様な存在を受け入れようとする、人々の意識の芽生えが感じられます。外国人を支援するボランティア活動を始めて8年、このような社会の変化を感じるのは、初めてのことです。「多様な民族、国籍の人々が平和に仲良く暮らすこと」を目指し、それを大っぴらに言える社会になるには、日本はあと10年はかかると思っていました。それまでにたくさんの文化的衝突と、外国人に対する日本人の反発があると予測していました。小さな衝突は、ほぼ毎日、日本のどこかで起こっているかもしれません。しかし、それを上回る「隣人を助けたい善意」が日本社会で増えてきたことを、驚きと嬉しさとともに受け止めています。この善意が、今後の日本社会を強くする鍵となることを信じています。皆様、ご支援いただきまして、どうもありがとうございました。引き続き、NPOリンクトゥミャンマーは、在日ミャンマー人と日本社会の接点をより良くするために、日本人とミャンマーとの接点を増やすために、活動を続けていきます。当会の活動にご注目いただけましたら幸いです。2020年8月18日NPOリンクトゥミャンマー理事長 深山沙衣子〒236-0005神奈川県横浜市金沢区並木1-17-13-206日本ミャンマー支援機構気付Tel&Fax:045-567-5858Email:info@npoltm.orgWEB: https://www.npoltm.orgFacebook:https://www.facebook.com/LinkToMyanmar/Twitter: https://twitter.com/linktomyanmar


こんにちは !リンクトゥミャンマー事務局担当の押田です。とてつもなく暑い日々が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。今日は、今回のクラウドファンディング期間に感じたことをいくつか紹介したいと思います。①外国人は「雇用の調整弁」という日本の現状一つ目に紹介するのが、新型コロナの脅威です。世界中で多くの死者を生み出している新型コロナウイルスですが、インフルエンザやエボラなどの殺傷性の強い疫病とは違い、身体の影響というよりも、経済的な影響が大きいように感じます。感染が拡大して以降、新型コロナの影響で日本のみならず世界中で失業者が急増しているという旨のニュースが報道されています。ですが、メディアで見る情報ではいまいち実感がわかないというか、自分の生活圏内に影響がなかったので変化を感じることができませんでした。しかし、今回のクラウドファンディングをきっかけに、ミャンマー西部ラカイン州の紛争から逃げて、今は難民申請者として日本に暮らしているミャンマー人とお話しする機会をいただきました。新型コロナの影響で、「掛け持ちでしていたアルバイトで解雇された」「シフトの時間が減らされて収入が減った」「ミャンマーに残ってる家族に送るお金がない」というリアルな声を彼らから聴き、ショックを受けました。飲食店や接客業、介護などの職業に就く労働人口が不足するに伴い、これらの職種に従事する外国人労働者が増えています。彼らの多くは非正規雇用労働者として働いてるケースが多く、今回のような緊急事態が起きると、まず弱い立場の外国人労働者が最初の解雇のターゲットになります。そうした状況になった場合、日本国民は国からの援助を受け取ることができますが、外国人労働者たちは援助を受け取ることができません。そして、彼らは収入を失い生活ができなくなってしまいますし、母国に帰ろうと思っても航空便がないので帰る手段もありません。まさになす術なしです。人数が必要な時だけ雇って、危なくなったら解雇する。会社を続けるための苦肉の策とはいえ、彼ら外国人労働者にも日本人と同じく、子供や大切な家族がいます。生活するために、一生懸命遠く離れた外国で働いています。私はそうした方々を尊敬せざるを得ませんし、こうした方をサポートしていきたいです。②協力してくれる温かい支援者の存在新型コロナの影響で、生活が危機に瀕している在日ミャンマー人に助けの手を差し伸べてくれる支援者の方々が多くいたことに驚きました。ミャンマーという名前を知っていても、どういう国なのかを知っている人は少ないと個人的に感じておりますが、自分が予想していた以上に今回のプロジェクトに共感してくださること方がいたこと、そして、支援をしてくださったことに感謝したくてしきれません。このような小さな「他愛」が積もりに積もって最終的に、ミャンマーと日本の関係が今後も緊密化していくのだと思います。支援してくださった方々、今回のクラウドファンディングを共有してくださった方々、誠にありがとうございました。③クラウドファンディングの難しさ自分の経験上クラウドファンディングは初めてで、このプロジェクトも十分な準備をしないままスタートしてしまいました。当初の私の考えは、プロジェクトを掲載したら自然と支援者が集まるものと勘違いしていました。しかし、プロジェクトを開始してみると、予想していたより支援者が集まらない…という状態に陥りました。SNSなどを活用してシェアしてみたものの、あまり伸びず、結局最後まで有効な手段を見いだせないまま時が流れてしまいました。残り1日となった現在、約10万円の支援を20名の方々いただいておりますが、目標金額には達していません。反省点としては、メンバー間の情報共有、プロジェクト開始前の綿密な計画をしておくべきだったなと感じており、日ごろからリンクトゥミャンマーを支援してくれる人の確保が結局のところ大事だな痛感しています。反省点が多くの残る結果となってしまいましたが、次のプロジェクトに大いに生かしていきたいと考えています。以上がこのクラウドファンディング期間に感じたことの紹介でした。プロジェクトは今日の23時59分まで続きます。まだ支援していないという方、わずか数時間です。どうか支援のほどよろしくお願いいたします。


皆様こんにちは。リンクトゥミャンマーでインターンをしております、伊藤洸太と申します。突然ですが、皆様は最近コンビニやファミレスには行かれましたか。私がよく訪れていたファミレスには多くの在日外国人の方々が働いていました。そのため、彼らの顔をいつの間にか覚えてしまい、店に行く度に、あぁまたいるな~頑張ってるな、とぼんやりと思っていました。しかし、そのファミレスも新型コロナウイルスの影響でしばらく休業となり、私も半年前からその店には行っていません。「いったい彼らはどうなったのだろうか」とぼんやり考えはしますが、彼らと関わりなく、赤の他人である私には想像することしかできません。そんな中、リンクトゥミャンマーでインターンを始めてから、新型コロナウイルスの影響により仕事を失った在日外国人が想像以上に多いことに気が付きました。ファミレスにいた彼らも同じような状況に陥っているかもしれません。当会には緊急事態宣言が解除されてからも、職を失った多くのミャンマー人が助けを求めに来ています。リンクトゥミャンマーのインターン生として、自分が出来ることはなにかを常に模索しながら、彼らの手助けに少しでもなれるよう日々活動しています。当会のクラウドファンディングも終了まで残り僅かとなりましたが、より多くの方々を救うために、皆様のお力が必要です。どうぞご支援のほどよろしくお願い致します。伊藤洸太


皆様こんにちは。リンクトゥミャンマーでインターンをしております、伊藤洸太です。今回は、リンクトゥミャンマーが行っている支援活動の1つである日本語レッスンについて紹介させて頂きます。現在私がオンラインで日本語を教えている在日ミャンマー人の女性は、日本語をほとんど話すことができません。この前、ようやく自己紹介が自分で言えるようになりました。彼女のように、日本語があまり話せない中で日本で生活している人は数多くいます。普段自分たちが何気なく見たり聞いたりする言葉がほとんど理解できない状況を自分に置き換えてみると、とても恐ろしく感じます。日本では、多言語対応が充実しているわけではありません。最近では英語や中国語の表記もちらほら見かけるようになりましたが、皆さんはミャンマー人が使うビルマ語の表記を街で見かけたことはありますか? おそらく、ほとんどの方がないと思います。そのため、在日ミャンマー人が日本で生活していくには、日本語を習得することが欠かせないのです。彼らが、日本で不自由なく暮らしていけるよう少しでもサポートができたらと思い、私も日々活動しています。より多くの方々に支援を届けるためにも、皆様のご協力が必要です。当会のクラウドファンディング期間も残り二日となりましたが、皆様の支援をお待ちしております!最後までお読みいただきありがとうございました。伊藤洸太


皆様こんにちは!この度は私共NPO法人リンクトゥミャンマーのプロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。リンクトゥミャンマーでインターンをしております、東京外国語大学ビルマ語専攻3年の岩橋あかりと申します。本プロジェクトも残すところあと3日となりました。これまでに18名の方々にご支援いただいております。誠にありがとうございます。ご支援いただきました寄付金は、新型コロナウイルスにより職を失った在日ミャンマー人への支援に大切に使わせていただきます。今回は支援活動を実際に行ってみて感じたこと、私の思いをお伝えしたいと思います。拙い文章ではありますが、御一読いただけると幸いです。新型コロナウイルスの影響で職を失った、あるいは収入が激減したといった方々は少なくありません。しかしながら焦点が当てられているのは日本人ばかりであるように感じます。母国からお金を稼ぐために日本語もままならない状態で来日したにも関わらず、コロナ禍により職を失い収入がない。新しい職を探さないと生計が立てられないが、職探しの仕方が分からない。助成金等の申請をしたいが日本語が分からず、書類を提出できない。そのような状況にある外国人も多く存在しています。実際に自分が言葉も分からない国で生きていくための術を失ったときのことを想像すると、先の見えない恐怖に支配されます。その恐怖の中にある人々を一人でも多く救いたい。日本で安心して暮らしてほしい。そんな思いで日々活動しています。その中で「当事者の立場になって考える」ことの重要性を再確認しました。どれだけ当事者の立場になって考えられるかによって、できることも変わってきます。言葉では簡単なように見えて、なかなか難しいことだと思います。しかしながらそれをより多くの人が行うことで、救える人の数も増えるはずです。職を失い不安な日々を送っている在日ミャンマー人のために、どうかお力を貸して頂きたいです。私達の活動にご賛同頂けましたら、どうかご支援の程よろしくお願いいたします。最後までお読みいただきありがとうございました。岩橋あかり


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!