若者が自分として「生きる」「働く」を模索できる「学びの場」をつくりたい!

現在115万人以上とされるひきこもりの人は〈自己否定感〉の苦しさ故に働くこと・生きることも難しくなっています。そうした人々が「自分であること」を諦めずに生きられるように、人と共に自分の関心から学び、自分にあった「働き方」「生き方」を模索できる場として、新しいオルタナティブ大学を設立します。

現在の支援総額

1,560,469

195%

目標金額は800,000円

支援者数

126

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/10/01に募集を開始し、 126人の支援により 1,560,469円の資金を集め、 2020/11/30に募集を終了しました

若者が自分として「生きる」「働く」を模索できる「学びの場」をつくりたい!

現在の支援総額

1,560,469

195%達成

終了

目標金額800,000

支援者数126

このプロジェクトは、2020/10/01に募集を開始し、 126人の支援により 1,560,469円の資金を集め、 2020/11/30に募集を終了しました

現在115万人以上とされるひきこもりの人は〈自己否定感〉の苦しさ故に働くこと・生きることも難しくなっています。そうした人々が「自分であること」を諦めずに生きられるように、人と共に自分の関心から学び、自分にあった「働き方」「生き方」を模索できる場として、新しいオルタナティブ大学を設立します。

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こんにちは!TDUの学生広報チームです!

本日はTDUの学びの一つ「デザイン講座」の活動を少しご紹介します。


デザイン講座では平面構成や色彩構成など、主にグラフィックデザインの基礎理論をワークショップで実際に手を動かしながら体験的に身に着けています。


デザイン講座に参加すると、少しだけ世界の見え方が変わるかもしれません。

今までそれと気づかず何気なく見ていた色んなものが

何かしらの意図をもってデザインされていた物である事を発見するからです。


使いやすいように、見やすいように、分かりやすいように

例えばそんな風に作られている物が街中に溢れています。

色の組み合わせや配置の仕方など

改めてそういう目で色んなものを見てみると

そこにある物がなぜそういう風に作られているのかが理解出来て

デザインというものがとても身近なものに感じられるのではないでしょうか。


そうして触れていく内、自分にとって心地の良いデザインが見つかるかもしれません。

こういう物が作りたいという意欲も出てくるかもしれません。

デザイン講座では、エディトリアル・デザイナーの方やOB/OGのデザイナーのアドバイスを受けながら

カレンダーやデザイン名刺、グリーティングカードなどを製作しています。


こんな物があったらいいなと思う物を、丁寧に基礎を身に付けながら

自分で試行錯誤しながら作ってみる事が出来る講座です。


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