編集は監督がすると伝えているのに、解散後に代金を請求して編集させろは、恐喝になります。被害を受けました。その編集料金もデータ分や郵送など費用の返金は足りないです。つり行為恐喝になります。わざわざ東京に編集の講座を受けるために行ってるのにかなりひどい恐喝になります。撮影のときも編集しやすいように、いろいろな角度から撮影をしてくれてます。監督による編集はすぐに出来ました。こんな簡単な編集でただ並べたらいいだけなのに8か月もかかっても出来ないプロ編集の方がいるのですね。ひどい話しです。映画祭にも応募もいろいろ妨害行為もありましたし、もったいない8か月でしたし、損害を負わされたのです。今思えばかなりひどいことは誰でも分かると思います。1時間の映像なのに8か月もかかるわけもないし、1日で出来るだろ。監督を馬鹿にしすぎ。
この脚本家にかなりひどい目にあわされました。大損害も被りました。許すことは絶対無いです。いまだに謝罪も無し。
この脚本家に人生を狂わされました。二回目のクラファンのところに書いているとおりです。かなりの損害を負わされたのです。いろいろありました。様子を見まして、今後は考えていきます。
二回目のクラファンの活動報告で圧力をかけてきましたよ。活動報告を削除せよと。今は全く関係ない立場なのにこんなことをしてくるのですよ。なぜかというと、それが、改変の証拠だからです。それを見ると、詐欺というのがすぐに分かります。なにかしら、圧力を次にかけてきたときはそれを証拠に、映画の相談の出来るところへ持っていこうと思います。かなり偉そうな脚本家です。
2020.11には詐欺と分かってたんです。一回目と二回目のクラファンを読んでから、本編映像をご覧下さい。特に二回目のクラファン文書はほとんど脚本家の文書を掲載していますのでもうはっきり分かると思います。初めての監督が、役者を減らしたいなんか思うわけが無い。むちゃくちゃです。これだといくつもの作品を作ったベテラン監督になるのと、キャスティング停止の時点でむちゃくちゃです。監督とつながりのあるキャストがいません。分かってたのですが映画祭に影響するのと、お金を先に渡してたので止めることが出来なかったのです。





