完全にだまされました。二回目の見たら分かりますがファンレターでは無いです。キャティングもみてください。監督ではなく、脚本家がキャティング権を奪い、キャティングしてます。詐欺とは思いたくなかったのですが、詐欺です。ファンレターでは無いです。映像をご覧下さい。キャンバスのページで映像を全て流してます。ファンレターでは無いです。全く違う映画になってます。だまされました。
全て詐欺です。完全にだまされました。キャスティング停止などもう詐欺だらけです。脚本も詐欺です。完全にだまされました。二回目のクラファンページもご覧下さい。監督がこんなの提案出来るわけでしょキャストの方もみてください。監督とつながりのあるキャストがいません。もはや自主映画では無いです。
著作権は現在提案者にありますので静かに進みます。なるべく三回目のクラファンのところに活動報告を書いていきます。出演者は映像。スタッフは解散して関係無し外野で、エンドロールのみになってますので無視していきます。トラブル無いように静かに進みます。よろしくお願いします。
そもそも脚本リターンがダメだった。映画の本質を知らなかった提案者のことになりますが、脚本リターンというのがダメだったのです。ここに全ての失敗が脚本にありました。取り返しはつきませんので、次からは気をつけなければなりません。
残念ですがこちらの映画ファンレターは出来ないということを言われ、あらすじは逆ファンレターで後輩からの手紙に変えられた。提案者の意向を映画にするのがあたりまえなのだが、脚本のリターンにすでに代金が支払ってたので、圧力になり、制作が中止になるのを恐れたため、変えられた脚本を選択せざるを得なかった。今思えば残念なことが起きていました。取り止めていた方がよかったです。二回目のページはほとんどそのリターンの脚本家の書いた案を表示しています。提案者の意向では無くなってます。何のために制作したのかさっぱり分からなくなりましたが、もう年数は経過しました。残念なことが起こり、今も苦労しています。




