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超希少!!北海道産オーガニックビーフできました!!牛骨スープまで飲んでほしい!!

「釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフ」。命を大切に頂きたくて お肉はもちろん、牛骨スープも作りました。初めてのプロジェクトを通じて、私たちが育てたこの牛が国内の未利用資源の有効活用やフードロスの削減に結び付くことを知ってもらいたいです!ぜひご賞味下さい。

現在の支援総額

683,010

136%

目標金額は500,000円

支援者数

50

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/09/09に募集を開始し、 50人の支援により 683,010円の資金を集め、 2022/10/15に募集を終了しました

超希少!!北海道産オーガニックビーフできました!!牛骨スープまで飲んでほしい!!

現在の支援総額

683,010

136%達成

終了

目標金額500,000

支援者数50

このプロジェクトは、2022/09/09に募集を開始し、 50人の支援により 683,010円の資金を集め、 2022/10/15に募集を終了しました

「釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフ」。命を大切に頂きたくて お肉はもちろん、牛骨スープも作りました。初めてのプロジェクトを通じて、私たちが育てたこの牛が国内の未利用資源の有効活用やフードロスの削減に結び付くことを知ってもらいたいです!ぜひご賞味下さい。

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はじめに・ご挨拶

こんにちは!このページをご覧いただきありがとうございます。有限会社青山商店の北海道営業所担当、吉村由布子と申します。冬には流氷がやって来るオホーツクエリア、網走に住んでいます。

先日4人目の育休を終えて会社へ復帰したら、会社で牛を飼っていました。
たしかうちの会社はエサ屋だったはず・・・。

釧路の放牧地、専務とアンガス牛たちです。


私の頭の中は「?」でいっぱいになりました。
どうして会社で牛を飼っていて、牛肉を売ることが仕事になっているのか?育休中に一体何があったのか、専務に聞いて納得。

ここからは話が長くなりそうなので

肉の話だけ聞きたいわ~という方
▶「釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフ」の紹介

購入の仕方だけチャチャっと知りたいという方
▶リターン商品の紹介

いやいやどんな人がどんなことをしてるか見極めて応援するかどうかを決めるわという方
▶最初から最後までお付き合いください。 (この記事は全部読んで頂くのに約10分です)

こんな感じで読み進めてください(^^♪


はじめに、このプロジェクトを通して、みなさんに知ってもらいたいことが2つあります。
1、牛を飼うことがその飼い方で『もったいない』を減らすことに繋がること
2、国産のオーガニックビーフを選んでもらうことで国内の未利用資源の有効活用やフードロスの削減に結び付くこと

そんなお話にお付き合いいただければ嬉しいです。


わたし達は「粕」を「エサ」にする仕事をしています。 

うちの会社のメイン事業は飼料販売=エサ屋です。一般的なエサ屋さんは配合飼料という大豆、トウモロコシを海外から輸入して販売するのが仕事なのですが、私たちはそういうエサは扱っていません。私たちのエサのメインは『粕(カス)』と呼ばれるものたちです。

とっても美味しそうな香りが漂う醤油蔵。この桶の中にもろみがあり、このもろみを搾ってお醤油ができて、絞った後には粕ができます。

世の中にはそりゃ~沢山の『粕』があります。豆腐を作るときに出てくる「おから」、醤油を作れば醤油を絞った「醤油粕」、小麦を小麦粉にするときにでてくる小麦の皮の「ふすま」という粕。

チョコレートのようにも見えますが醤油粕です。
醤油メーカーに赴き、仕入れさせてもらっています。

その他、酒粕、みりん粕、油粕、コーヒー粕、茶粕、賞味期限切れのものや、食品工場で使わなくなったものなど、人間が食べるものを作る過程で出る副産物の多くが未利用のまま捨てられていることから、もったいないをなくしたい!という精神でわたし達は食品メーカーさんから「こういう粕が出るよ‼」という情報をもらうと一目散に飛んでいき、今度はそれを牛のエサとして農家さんに使ってもらいます。


「粕」は捨ててしまえば、文字通りカスで、ごみになってしまうのです。
でもそのほとんどが、カスと呼ぶにはもったいないほどの栄養価値があります。

「こんな粕があるんだけど使えない?」と、声をかけてくれる食品会社の人がいて、「この粕はこういう成分で、こんな風に使いませんか?」と紹介する私たちがいて、「よし!それをエサで使おう!!」っていう農家さんがいたら、「粕」は畜産動物の立派な「エサ」になるのです。

これまで化石燃料を使って燃やしていた粕がエサになり、肥育された牛や豚がお肉となり 私たちの食卓に並ぶ。そんな循環を作りたい!!という思いで仕事をしています。


全然関係ない話ですが、ごま油を絞った後の粕。「ゴマカス」はちょっとインチキっぽくて面白い(笑)
農家さんに紹介するとき、「ゴマカス」っていうのがあるのだけど・・・ と話をするとき、笑っちゃいました( *́艸`)


有機畜産、オーガニック牛へのチャレンジ

普通のエサ屋さんとはちょっと違うエサを売っている私たちですが、こんな私たちと付き合ってくれる牛を飼っている農家さんたちには色々考えている方が多いです。地球環境のことだったり、健康のことだったり、日本の未来のことだったり。専務のお客さんの肉牛生産者の中に、牛の健康や地球環境のことを考えて、有機畜産にチャレンジしたいと立ち上がった方がいました。

有機畜産とは…「ヨーロッパで生まれた考え方で、薬剤に頼らず、有機栽培された飼料を与え、密飼いなどのストレスを与えずに、家畜の行動要求に沿い十分留意した飼育方法を行う畜産業」家畜福祉という考え方がベースになっています。


専務に「体の健康に気を使っている人がオーガニック野菜を食べているイメージですね。」 という話をしたとき、「そうじゃないよ。オーガニックが目指しているものは健康にいいということではなくて持続可能な社会なんだよね。」と返ってきました。なるほど。 もったいないをなくしたいエサ屋である青山商店と、ずっと地球環境が続いていくことを考えているオーガニックは目指す方向が一緒なのだなと思いました。

オーガニック畜産に挑戦する話を聞いた時、牛を育てる生産者が安定して続けられるような道筋をつくっていくため、私たちも協力して二人三脚で行うことにしました。


「釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフ」の紹介

育てるだけが仕事ではなく、大きく分けて3つの大きな仕事があります。ここからはその仕事と、わたし達が育てている「釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフ」の紹介をしていきます!

1)エサを集める

私が初めて牛に会いに釧路の牧場へ行ったとき、そこには当たり前のようにオーガニックのエサが並んでいました。
「エサを集める」が青山商店の本業ですが、オーガニック基準となると簡単な話ではありません。成分的に価値があるか分析をし、法的に問題はないか、運送経路は確保できるか、かかってくる経費から販売価格を割り出し、使ってもらう側にメリットがあるか。そんなことを色々クリアしながらエサとして使ってもらえる道を作っていきます。

私たちだけでなく、オーガニック食品を作っている食品メーカーの方たちの思いも乗って実現していることです。廃棄物として捨ててしまうこともできますが、有機飼料として使える形で仕分けして出荷の段取りを取ってくれる。本当にありがたいです。

オーガニック食品の粕ですが、何も考えずに与えてしまっては牛が育つどころか健康でなくなってしまいます。下手をすると栄養のバランスが悪かったために牛が病気で死んでしまうこともあります。牛を健康に育てるため、粕の成分分析結果をもとにブレンドしていきます。「粕」を扱ってきた技術の活かしどころです!

そしてここまで読まれてお気づきかと思いますが、「釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフ」はオーガニック食品だけを食べて育っています。この日本に、オーガニック食品だけを毎日食べている方はそういないと思います。そう考えると、釧路生まれ、釧路育ちのオーガニックビーフは、毎日すごい“ごちそう”を食べて育っているのです。


2)牛を飼う

釧路という地域は釧路湿原が有名になる所以、晴れの日が少なく、農産物が豊富にとれる地域ではないのですが、海風を含んだ霧のおかげで牧草は栄養たっぷりに育ちます。 私たちが育てているのはアンガス牛という、放牧でもよく育つ種類の牛です。 今、日本の牛の赤ちゃんの多くは粉ミルクで育ちますが、うちの子たちはお母さん牛のお乳で育ちます。

肉牛の放牧でも母牛の乳で育つシーンはとても珍しいですが、この有機の牧場ではこれが当たり前です。

牧草をたっぷり食べることでしっかりした身体に育ちます。およそ6ヶ月間を親子で過ごした後、肉牛として肥らせます。約2年の肥育を行います。牛舎にも牛がゆったり過ごせるような広さが必要などオーガニックの基準(有機JAS法)があります。もちろんエサは先に説明した「粕」という“ごちそう”と、ミネラルたっぷりで育った牧草です。
協力は食品メーカーにとどまりません。牛の命がお肉になる過程も全てオーガニック基準でなければならないので屠場でお肉にする、そのあとカットし、熟成させ、パッキング、全てにおいて厳しい基準で仕事をしてくれる業者さんの協力があります。

こうして、たくさんの方々の協力があってここまでのルートを築き上げることができて、「釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフ」ができたのです。


3)肉を売る

これまではエサ屋としての経験はありますが、肉を売ることはしたことがありませんでしたので、まずは実際に食べてみなきゃ!と思いました。最初にこのお肉を食べたときは、会社から無料提供されたのでは真剣に肉と向き合えない‼このお肉がこの価格でどれだけのものをこちらに提供してくれるのか‼と自費で購入しました。実は牛肉がちょっと苦手になりつつあるアラフォーな吉村ですが、このお肉は正直言って…とても美味しいです。


普段食卓には並ばないお値段の牛肉との真剣勝負に子ども達から「お母さん、顔が怖い。眉間にしわが寄ってる!この肉、なんかあるの?」と心配されました。

まず頂いたのはレバーやホルモンです。驚いたのはレバー独特の臭みがないこと。ホルモン全般得意でない私でもビールを片手にパクパクほおばってしまいました。

お肉は脂肪が少なめ赤身のぎゅっとしていて濃い味。放牧しているのでもっと筋っぽいお肉をイメージしていたのですが、そんなことは全くありませんでした。

子ども達はというと、真剣勝負の私を横目に

「うまー!!もうないの??えっ?本当にうまいんだけど。」(中2男子)

「美味しい!!どこの肉?また買ってきて」(小5女子)

「・・・・・(黙々と食べる)」(小2男子、2歳)

こんな感じでした。

そして、ぜひご家庭でやってもらいたいのが挽肉で作るハンバーグ。すごいです。混ぜてる時の感覚が「肉‼‼‼」(笑)。肉だから当たり前ですが、これはやらねばわかりません。いつも作っているハンバーグの混ぜごたえと全然違うのです。味だけでなく、 触感でも驚かせてくれたオーガニックビーフに完敗した吉村でした(笑)


ちなみにプロの方たちからの評価は。。。
例外なく「これはおいしい!」「味わいのあるクリアな赤身肉に、ほどよく脂の美味しさも乗っている」というものです!!

美味しさの秘密を更に知りたい方は釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフWEBサイトをのぞいてください。

そして今、今度はこのお肉を知ってもらい、広めていきたいというステージに入ります。まだまだ生産量が少なく、一般的なスーパーなどで扱ってくれるほどの量がないため、1 頭 ずつどこへ販売するかの計画を行っています。理解してくださるレストランさんや、私たちが直接お客様へ販売することからスタートしていますので、このお肉の背景をご理解いただいた方の手にとってもらいたいと思い、今回初めてクラウドファンディングのプロジェクトにチャレンジしました!

1頭の牛からは当たり前ですがお肉だけでなく骨も出ます。青山商店としては、この骨だって最後まで使ってあげたい!そんな思いから、今回のプロジェクトで初お披露目となる骨のスープ(ボーンブロススープ)もリターン品に入れさせていただきました。


リターン商品の紹介

 今回リターンとして用意させていただいたのは15種の商品から8通りのセットにしました。是非ご堪能いただけたらと思います。応援していただけることを嬉しく思い、定価からディスカウントしての価格とさせていただきます♪
価格には消費税と冷凍送料が含まれております。


ローストビーフとボーンブロススープのセット 8,000
【セット内容】
・ボーンブロススープ 150g2袋入×2セット
・有機ローストビーフ 150g×2個
・ボーンブロススープの楽しみ方
・お礼のお手紙


しゃぶしゃぶとすき焼き堪能セット14,000円
【セット内容】
・ボーンブロススープ 150g2袋入×2セット
・有機牛すき焼用 150g×3パック
・有機牛しゃぶしゃぶ用 150g×3パック
・ボーンブロススープの楽しみ方
・お礼のお手紙


健康応援!ボーンブロススープのセット 4,000円
【セット内容】
・ボーンブロススープ 150g2袋×2セット
・ボーンブロススープの楽しみ方
・お礼のお手紙


ハンバーグや赤身肉のお料理が楽しめるセット12,000円
【セット内容】
・ボーンブロススープ 150g2袋×2セット
・有機牛こま  180g×2パック
・有機牛粗挽きミンチ 200g×2パック
・有機牛挽肉 200g×2パック
・有機牛生ハンバーグ 120g×2パック
・ボーンブロススープの楽しみ方
・お礼のお手紙



冷凍庫にあると安心ハンバーグ10個セット 12,500円
【セット内容】
・ボーンブロススープ 150g2袋×2セット
・有機牛生ハンバーグ 120g×10パック
・ボーンブロススープの楽しみ方
・お礼のお手紙


お肉料理をたっぷり楽しめるセット 15,000円
【セット内容】
・ボーンブロススープ 150g2袋×2セット
・有機牛焼肉用 150g×3パック
・有機牛こま 180g×3パック
・有機牛挽肉 200g×3パック
・ボーンブロススープの楽しみ方
・お礼のお手紙


今夜は焼き肉セット 13,000円
【セット内容】
・ボーンブロススープ 150g2袋×2セット
・有機牛上焼肉用 150g×2パック
・有機牛焼肉用 150g×2パック
・レバー 200g×2パック
・ホルモンMIX 200g×2パック
・ボーンブロススープの楽しみ方
・お礼のお手紙
※釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフのレバー、牛ホルモンMIX、ですが、屠畜場などの内臓処理部門での加工工程上まだ有機JAS認証は取れていません。 


赤身ステーキ堪能セット19,000円
【セット内容】
・ボーンブロススープ 150g2袋×2セット
・有機牛厚切りロースステーキ 230g×2パック
・有機牛モモステーキ 120g×2パック
・有機ローストビーフ 150g×2パック
・ボーンブロススープの楽しみ方
・お礼のお手紙



16種商品紹介

ご注意
※料理写真は盛り付けのイメージです。お皿なども付属致しません。
※クール冷凍便にてお届け致します。 解凍後はお早めにお召し上がり下さい。


ボーンブロススープ 150g 2袋入
今回、初商品化!!
ボーンブロスとは骨からとったダシのスープのことです。
現代人に不足する多くの栄養素を補うスーパーフードとして世界中で脚光を浴びています。牛骨にはアミノ酸やコラーゲン、カルシウムなどのミネラルやビタミンが豊富に含まれています。じっくり煮出すことで、骨の栄養素がスープに溶け出て、うまみエキスが凝縮されたスープです。温めてそのまま飲む他、煮込み料理などに加えるだけで美味しさに栄養も倍増です。

名称:スープストック
原材料名:牛骨(北海道産)、牛肉(北海道産)、パセリ、にんにく、食塩、こしょう、ローリエ、(一部に牛肉を含む)
内容量:150g×2袋
保存方法:-18度以下で保存してください
賞味/消費期限 商品の枠外上部に記載してあります
主原料の原産地 北海道
※原料に「釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフ」の牛骨、牛肉を使っておりますが、ボーンブロススープにオーガニックの認証は受けていません。


 有機牛厚切りロースステーキ 230g
これぞステーキの決定版。厚切りロースステーキはリブロースと呼ばれる部位。真ん中に楕円形に位置するリブ芯と呼ばれる柔らかな芯のまわりにカブリという食感の少し強い別部位がついています。つまりこの厚切りロースステーキは、二種類の肉を味わうことができる贅沢な部位とも言えるステーキです。

名称:北海道産有機牛 厚切りロースステーキ用 
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:230g
保存方法:-18度以下で保存してください



有機牛ロースステーキ 180g
このサーロインこそ、ビーフステーキの花形役者といってよいでしょう。おそらくステーキにする部位の中ではもっとも人気の高い部位といえます。サーロインはロース芯の部分が大部分なのでより純粋な美味しさを味わうことができます。

名称:北海道産有機牛 ロースステーキ用 
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:180g
保存方法:-18度以下で保存してください

 

有機牛モモステーキ 120g
赤身肉が大好きという方にぜひ食べていただきたいのがこのモモ肉のステーキです。近年の和牛肉は本来、赤身のモモにまで強く霜降りが入っていることが多いのですが、オーガニックビーフは粗飼料中心の育て方をしているので赤身中心の肉質です。

 名称:北海道産有機牛 モモステーキ用
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:120g
保存方法:-18度以下で保存してください


有機ローストビーフ 150g
赤身中の赤身といえるナカニクやシキンボウといった部位を最適な温度で焼成し、シンプルな調味料で味付けしました。もともとの肉の味が濃いので、余計なうま味調味料などは一切使っておりません。厚切りにしてローストビーフ丼にしたり、薄くカットして贅沢にサンドイッチで味わうなど、さまざまな使い方をお楽しみ下さい。 ※写真はローストビーフを2つ(薄切り、厚切り)使用した盛り付けイメージです。お皿などは付属致しません。 クール冷凍便にてお届け致します。 解凍後はお早めにお召し上がり下さい。

名称:有機ローストビーフ
原材料名:有機牛肉(北海道産)、有機オリーブオイル、岩塩、有機こしょう、(一部に牛肉を含む)
内容量:150g
保存方法:-18度以下で保存してください
賞味/消費期限 商品の枠外上部に記載してあります
主原料の原産地 北海道

 

有機牛すき焼用 150g
赤身牛肉のすき焼きはうま味が強く感じられ、とてもおいしいものです。オーガニックビーフの醍醐味を味わっていただくため、味わいが濃く、複雑なおいしさを楽しむことができる肩ロース肉を薄切りにしました。ぜいたくに牛丼にするというのも、禁断の美味しさを味わうことができる食べ方です。

名称:北海道産有機牛 すき焼き用 
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:150g
保存方法:-18度以下で保存してください

 

有機牛上焼肉用 150g
ご自宅での焼肉がグレードアップ!細かなサシが入り柔らかくおいしい部位を選び、焼肉に最適な厚みのあるカットにしました。使用している部位はサンカクバラ、ヘッドバラ、ミスジ、イチボ・トモサンカク、ザブトン、ロース芯の盛り合わせとなっております。サシが入っているといっても、オーガニックビーフのサシはスッキリとしておりその脂に驚かれることと思います。ぜひ一枚は塩だけで食べて、釧路生まれ、釧路育ちのオーガニックビーフのポテンシャルを感じて下さい。

名称:北海道産有機牛 上焼肉用 
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:150g
保存方法:-18度以下で保存してください

 


有機牛焼肉用 150g
「上焼肉」と比べると赤身の強い部位を中心に選び、焼肉に最適な厚みのあるカットにしました。使用している部位は、カイノミ・フランク・ソトバラ。どれも稀少部位。焼肉を識る方であれば大好きな部位のはず。ぜひ一枚は塩だけで食べて、釧路生まれ、釧路育ちのオーガニックビーフのポテンシャルを感じて下さい。

 名称:北海道産有機牛 焼肉用
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:150g
保存方法:-18度以下で保存してください

  有機牛赤身しゃぶしゃぶ 150g
主にモモや肩の赤身と旨味の強い部位を使用し、薄切りにししゃぶしゃぶ用に適したカットでスライスパックしました。熱湯にサッとくぐらせお肉がピンク色になったらポン酢や胡麻ダレなどお好みのタレにつけてお召し上がり下さい。赤身のフワッとした食感と赤身肉の味がダイレクトに楽しめます!釧路生まれ、釧路育ちのオーガニックビーフは脂も美味しいですが、更に赤身肉はお肉本来の味を楽しめ最高に美味しいです!

 名称:北海道産有機牛 赤味しゃぶしゃぶ用
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:150g
保存方法:-18度以下で保存してください


有機牛こま 180g 
モモ、肩、バラといった部位をランダムに薄切りカットしています。どの部位が多いかは届いてからのお楽しみ。炒め物や肉じゃがなど万能な薄切り肉ですが、ぜひ焼いて塩だけでも食べてみて下さい。

 名称:北海道産有機牛 小間切れ
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:180g
保存方法:-18度以下で保存してください

  有機牛粗挽きミンチ 200g
ネック(首)やスネなど、ゼラチン質が多く、コックリしたうま味の強い赤身部位に、口溶けのよい脂を適量加えて挽きました。粗挽きは6mmという刃で挽いていますので、食べ応えがあります。つなぎを加えずに塩と胡椒だけで軽くまとめて焼き、ハンバーガーにしていただくと、味わいの濃さとジューシーさにきっと驚くことと思います。

 名称:北海道産有機牛 粗挽きミンチ
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:200g
保存方法:-18度以下で保存してください


有機牛挽肉 200g
挽肉は3mmの細かな刃で挽いていますので、絹のように柔らかな食感とジューシーさを味わうことができます。柔らかなハンバーグを食べたければこの挽肉を使い、食べ応えのあるハンバーグを食べたければ粗挽きと混ぜて使うのがおすすめです。

名称:北海道産有機牛 挽き肉
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:200g
保存方法:-18度以下で保存してください


有機牛生ハンバーグ 120g
肉の味わいを強く感じながらもとろける食感を楽しむことができる、贅沢なハンバーグです。ポイントは有機JASマークがついていること。使用している原材料はオーガニックビーフに有機玉ねぎ、有機オリーブオイル、有機黒こしょう、岩塩、有機ナツメグというほぼ有機オールスターズ。

名称:北海道産有機牛 生ハンバーグ
原材料名:有機牛肉(北海道産)、有機玉ねぎ、有機オリーブオイル、有機黒コショウ、岩塩、有機ナツメグ
内容量:120g
保存方法:-18度以下で保存してください
賞味/消費期限 商品の枠外上部に記載してあります
主原料の原産地 北海道


レバー 200g
レバーの美味しさには、牛の健康が最も大きく影響します。北の大地で伸び伸びと育った牛のレバーは健康そのもの、ほとんどがよいレバーという太鼓判を押されます。本商品は、その良質なレバーを食べやすい焼き肉カットにスライスしました。焼肉で楽しんでもよし、レバニラなどの定番料理にしても良し。変わり種としてはレバーペーストにも最適です。

名称:北海道産牛 レバー 
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:重量はお届け商品のラベルに表記されます
保存方法:-18度以下で保存してください
※釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフのレバーですが、屠畜場などの内臓処理部門での加工工程上まだ有機JAS認証は取れていません。 

 

ホルモンMIX 200g
内臓肉は、健康に育った牛のものでないとおいしくないとよく言われます。親子での放牧を経験し、ゆったりした環境で肥育された釧路育ちのオーガニックビーフは内臓も健全に育っているため、大変美味しく仕上がりました。牛ホルモンMIXは、マルチョウ、シマチョウ、テッポウ、ギアラ、ミノなどを混ぜたスペシャル版ホルモンです。ニンニクの効いた味噌ダレにつけ込んで焼いても美味しいですし、一度茹でこぼしてからじっくり煮込んでモツ煮にしてもおいしい。北の大地で健全に育ったアンガス牛のホルモンをお楽しみ下さい。

名称:北海道産牛 ホルモンMIX 
原産国/産地:北海道
サイズ/重量:重量はお届け商品のラベルに表記されます
保存方法:-18度以下で保存してください
※釧路生まれ釧路育ちのオーガニックビーフの牛ホルモンMIXですが、屠畜場などの内臓処理部門での加工工程上まだ有機JAS認証は取れていません。 


<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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  • 支援者の皆様へ2022年『北海道発オーガニックビーフ』のクラウドファンティングでお世話になりました㈲青山商店の吉村です。前回のクラウドファンディング、ご支援いただきありがとうございました。皆様の温かいご支援のおかげで、私たちのプロジェクトは大きな一歩を踏み出すことができました。しかし、私たちの目指すゴールはまだ道半ばです。『もっと牛肉生産の魅力を伝えたい、有機牛ファンを増やしたい』の思いを持って、再度クラウドファンディングを実施することを決定いたしました。おいしさや社会的意義に共感していただけたらぜひ再度のご支援をお願いします。新たなクラウドファンディングの詳細は、以下のリンクからご覧いただけます。https://camp-fire.jp/projects/752339/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show本プロジェクトでは『釧路生まれ、釧路育ちのオーガニックビーフ』に加え、北海道・八雲町の『有機牛肉100%グラスフェッドビーフ』もリターンにご用意しております。 また、皆様のご支援が難しい場合でも、SNSでのシェアやお知り合いへのご紹介など、応援していただけるだけでも大変励みになります。改めて、皆様のご支援に感謝し、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。㈲青山商店 吉村由布子     もっと見る
  • ご無沙汰しております!!「超希少!!北海道産オーガニックビーフできました!!牛骨スープまで飲んでほしい!!」を応援しいていただいた皆様へご案内です。ご興味ある方、是非ご参加ください♪   記東京/北海道産オーガニックビーフを食べる会&交流会のご案内【チケットご購入先】 https://organic-beef.stores.jp/items/64471907d9444400303b8b75【開催日】2023/7/1(土) 17時受付 17時半~19時半【会場】ape(アーペ)Cucina naturale東京都⽬⿊区駒場4-6-1 東⼤駒場リサーチキャンパス⽣研 An棟1Fhttp://www.ciaobella.jp/ape/ 【会場アクセス】アクセス方法をよくご確認の上ご来店ください。電車でご来店の場合は、比較的分かりやすい駒場東大前駅(京王井の頭線)または東北沢駅(小田急線)のご利用をおすすめいたします。最寄駅からのアクセスhttps://onl.sc/EqHrBBR 北海道・釧路生まれ、釧路育ちのオーガニックビーフが誕生してから3年。ついに生産者と一緒に食べる会を開催します! =================体にも地球にも優しい、オーガニックで育った牛肉を堪能しながら、生産者をはじめ牛がお肉になるまで関わる方々の生産の裏側のお話もあり、オーガニックに興味関心を持つ方が集まって楽しむディナーイベントです。赤身が特徴のアンガス牛、高タンパクでありながら肉質は柔らかく旨味が凝縮されています。基本、放牧地の牧草を食べますがそれ以外のエサも有機食品。工場から出る副産物やニンゲン用には賞味期限がきれてしまったものや規格外と呼ばれるもの。なかでも醤油粕やおから、ドライフルーツにナッツなどけっこういいもの食べています♡元々は行き先がなく廃棄せざるを得なかったという副産物に目をつけて、有機飼料を供給するのが青山商店です。 2022 年には同農場から枝肉最優秀賞の北海道知事賞もいただきました! 普段農場に居て毎日牛の健康管理をしている榛澤さんが東京に来るのはかなりレアかと。それだけではなく、牛が育つために食べるエサを供給してくれている有機食品メーカーさんたちもお呼びします。この取り組みを生産者や食品メーカーさんと共に、食べる人たちに知ってもらいたい&何より一緒に食べておしゃべりして繋がっていきたいねということからスタートしたこの企画は今回が初めての試みです。7月1日は一緒に食べて愉しみましょう! ※今回ご提供するオーガニックビーフは国内に眠っていた未利用資源を積極的に使っているので、環境や飼料自給率、食糧自給率に配慮しているのも特徴です。 会場のapeさんではお肉だけでなくお野菜もオーガニックで提供されているレストランです。apeさんのお料理と、オーガニックワインを囲み、交流できることを楽しみにしています。 【トークゲスト】生産者:榛澤牧場 榛澤孝飼料:(有)青山商店 青山次郎      ヤマキ醸造(株)木谷真実       弓削多醤油(株)弓削多洋一   アルファフードスタッフ(株) 浅井紀洋                     (敬称略) 【当日16時~勉強会もあります】有機畜産(オーガニック)の基準や、オーガニックビーフになるまでの過程、実際に釧路ではどんな風に育てているのかの取組を事例にお勉強会も開催します。 オーガニックビーフは、農場だけでなく、と場、加工工場など関連工場もオーガニックの基準を満たさなければ取得できません。 小売販売や外食などで使ってみたい方、有機畜産についてもっと知りたい!という方はぜひご参加下さい。※交流会参加の方は参加無料です。参加ご希望の方はお申込み時に備考欄にご記入下さい。 【当日の流れ】16時~勉強会(ご希望の方は備考欄にご記入下さい)17時~受付開始※電子チケットとなりますので、紙のチケットは有りません。受付でお名前とスマートフォンにて電子チケットをお見せください。17時半~開始お食事・交流・トーク19時半終了 【どんな方でも大歓迎です】オーガニックに興味がある方!赤身肉が大好きな方!オーガニックビーフを食べてみたい方!牧場や農場に興味がある方!apeさんのお料理が食べたい方!北海道や釧路出身です!という方!上記に当てはまらなくてもピンと来るものがある方は大歓迎です! ※領収書が必要な方は備考欄にその旨の記入をお願いします。7月1日(土)当日お渡しします。                                       以上 もっと見る

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