満員のスタンドからの応援で全勝優勝を後押し! 品川CC ブルザイズと共に戦おう!

日本のアメフトのトップリーグである Xリーグに所属する【品川CC ブルザイズ】を、満員のスタンドで応援し、勝利を味わってみませんか!! 目標は秋季リーグ戦全勝優勝!! スタンド・選手・スタッフ・チアリーダー全員が一体になり試合に熱狂して盛り上がることが出来る、そんな”マイチーム”体験をブルザイズで!

現在の支援総額

1,871,500

124%

目標金額は1,500,000円

支援者数

169

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/07/11に募集を開始し、 169人の支援により 1,871,500円の資金を集め、 2022/08/10に募集を終了しました

満員のスタンドからの応援で全勝優勝を後押し! 品川CC ブルザイズと共に戦おう!

現在の支援総額

1,871,500

124%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数169

このプロジェクトは、2022/07/11に募集を開始し、 169人の支援により 1,871,500円の資金を集め、 2022/08/10に募集を終了しました

日本のアメフトのトップリーグである Xリーグに所属する【品川CC ブルザイズ】を、満員のスタンドで応援し、勝利を味わってみませんか!! 目標は秋季リーグ戦全勝優勝!! スタンド・選手・スタッフ・チアリーダー全員が一体になり試合に熱狂して盛り上がることが出来る、そんな”マイチーム”体験をブルザイズで!

スポーツクラファンを専門サポート付きで始めよう!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

■新生ディアーズに受けた刺激品川CC ブルザイズのクラウドファンディングをご覧頂きありがとうございます。また既にご支援いただいた皆様、誠にありがとうございます。#4 TEの角田と申します。2022年7月13日、サッカーのアルビレックス新潟などのチームを持つNSGグループが経営権を取得し、長らく東京都調布市を本拠地としてきたディアーズが、新潟県胎内市を本拠地とする胎内ディアーズに生まれ変わりました。新生ディアーズの代表取締役に就任したのは髙橋孝輔さん、僕の大学アメフト部の3つ上の先輩です。 (本件に関する髙橋先輩のnoteです)シンプルに、刺激を受けました。この時、僕の所属する品川CC ブルザイズがクラウドファンディングを始めました。スポーツビジネスのスの字も分からない僕ですが、自ら考え尽くし、発信してみれば何か始まるかもしれない、そう思ってこの文章を打ち始めました。 ■ブルザイズだからこそ、都心=品川で観戦できるアメフトを実現したい 少しだけ僕自身の話をさせていただきます。僕は東京ドームのある東京都文京区で育ち、母親の家系は巨人ファン。野球、特に東京ドームでの野球に触れることの多い幼少期でした。ただ、松井秀喜に憧れて野球を始めるも、東京ドームでプレーすることは夢のまた夢。大学入学時には野球を辞め、アメフトを選びました。しかし、野球から離れてしまってから10年後の2018年、僕は主将として、東京ドームでプレーしていました(当時は別チームに所属)。試合は完敗でした、そして家族が愛した野球ではありませんでした。しかし東京ドームの試合に家族を招待し、息子が東京ドームの真ん中でプレーする姿を見てもらうことが出来ました。これを喜んでもらえたことは、僕にとって忘れられない経験です。話を戻します。最近ではアメフトもオンライン中継が発達してきました。月曜からアメフト様など、関係者の取り組みには頭が上がりません。でも自身の過去の経験から、「試合会場に観に来てもらう価値」はまだまだ伸び代があると感じています。 観に来てもらうためには複数の要素があると思います。まずは競技・選手そのもののレベルが高く、観てみたいと思えること。デカく速くあることを選手としてもっと突き詰めなければいけないです。その他にも、会場そのものにエンターテイメントの要素があること。プロ野球のボールパーク構想はこの代表例で、野球を知らずとも球場に行くのが楽しいというものです。画面一番左 #4 がTE角田選手あと、何よりも超えなければならないのは物理的な距離、すなわち自分の生活圏の近くで観れることです。 その観点において、未開の地を切り拓いた胎内ディアーズ、その他にもここ数年でXリーグに加盟した福岡サンズ、茨城セイバーズ、琉球ガーディアンライオンズの関係者の方々が超えてきた壁は計り知れないです。その一方で、東京に生まれ育った僕にとっては、もっと都心部でアメフトの試合が増えればもっといいのにという想いも捨てきれません。 関東圏の試合が行われる富士通スタジアム川崎は、品川からなら東海道線で1駅とアクセスは良好、スタジアム自体も非常に良いスタジアムです。でも品川で試合が出来れば、山手線沿線なのでもっと多くの人にとって観に来やすく、アメフトに興味がない、ふと品川を訪れただけの人にも興味を持ってもらえるかもしれない、という可能性は捨てきれません。品川に本拠地を置く品川CC ブルザイズだからこそ目指せる可能性だと思っています。ただ、品川もまだアメフト未開の地であり、品川でアメフトをするためにはまだ多くの課題があります。その課題を乗り越えるために、まずは品川CC ブルザイズの取り組みに賛同していただける、応援していただける多くの仲間が必要です。 いつか来る将来のために、品川CC  ブルザイズは「今目の前で出来ることをやり切る」ことを重要視し、リーグ戦全勝・魅力的な観客席作りに全力で取り組んでいます。是非、一人でも多くの方に品川CC ブルザイズに賛同いただき、ご支援いただけますと幸いです。


写真はオフェンスライン期待の新人、#60 平田 昌寛 選手 東京外国語大学出身 です■プロジェクト前半戦まとめ7月11日に開始したこのクラウドファンディングプロジェクト。金額目標150万円に対して、タイトル通り進捗は前半終了,2週間, 60万円, 進捗率40%というところ。クラウドファンディングのいわゆる成功カーブとしては・公開から5日以内に進捗率が20%以上になると成功率が約90%・プロジェクト終了5日前時点に50%に達して入れば、成功率が約90%ですので、現時点は理想的な成功カーブに準じた進捗といえます。(ちなみにプロジェクト終了5日前に進捗率が40%の場合成功率は約70%になるそうとのこと。この点から見ても、まずまずと言えます。)オーナー会員様を1名獲得できたことも、大きな自信になりました。 ■試合同様、勝負の『後半戦』しかし支援者獲得の進捗としては課題もあります。昨年度のクラウドファンディングではブルーのレプリカTシャツが稼ぎ頭になっていましたが、今年はそのリピート数が落ちています。またリターンの種類を昨年より豊富に揃えた半面、購入の際に迷っている方もいるかもしれません。試合同様前半で勝っていても、勝負は後半戦。最後の最後で達成できねば、どんな良い進捗も無意味です。対策として、数日以内に本プロジェクト内のビジョンである『満員のスタンドからの応援で全勝優勝を後押し! 』を実現するサブプロジェクトを発表し、新たな支援を獲得ていきたいと考えています。残り2週間、ぜひご注目頂き、ご支援をご検討頂きますようよろしくお願いいたします‼


時に#1をつけ、強力なブロック力とシュアなパスキャッチ力を併せ持つTEとして、時に#55をつけ、QBを守るためオフェンスラインの中でも”Blind Side”と呼ばれ最も重要な左OTと2つのポジションをこなすのが副将の宗像真宏です。今シーズンにかける宗像の思いを聞きました。 ①ブルザイズ入部のきっかけ  私がブルザイズに入部したのは2020年。 仕事の関係で大学卒業と同時に競技を辞めようと思っていたものの、選手としての未練が残り、社会人2年目からX3のチームで選手として復帰しました。そこからX2のチームに移籍し、3年前にブルザイズに移籍という形で入部しました。ブルザイズに入部したきっかけは、X1というカテゴリーで自分の力がどこまで通用するのかを試したかったからです。社会人になった直後は仕事を言い訳にして、フットボールに真剣に取り組んでおらず、学生の時の貯金でプレーをしていました。仕事を言い訳にせず、練習、トレーニング、ミーティングに取り組むチームメイトやスタッフに恵まれ少しずつではありますが、選手としても、人としても日々成長できていると実感しています。 画面一番右 #55が宗像選手②ブルザイズの良い所 ブルザイズの良い所は雰囲気の良さです。派閥などが無く、オフェンス、ディフェンスともに仲が良い。私が入部してからチームの運営体制が変わり、若く有望な選手が入部し選手の多数が変わっても、この雰囲気の良さはチームのDNAとして引き継がれていると思います。 またチームの成長を感じる事が出来ることもこのチームの良い所だと思います。大企業がスポンサーになり、恵まれた環境でプレーすることも社会人でフットボールを続ける一つの魅力だと思いますが、このチームは選手やスタッフ自らがスポンサーや選手、コーチを集め一つのチームを形成していく。この3年でも選手が増え、コーチング体制が整備されつつあるなど、チームとして成長している事を実感しています。 ③クラウドファンディングのページを見て頂いている方々へ 日頃より応援のほどありがとうございます。 試合を重ねるごとに試合会場に足を運んで頂く方が増え、プレーをしていて力をもらっています。 私事になりますが、仕事の関係で7月から大阪で勤務しています。ほんの一瞬だけ移籍しようかなと思いましたが、やはりこのチームで一緒に成長したい、勝ちたいという気持ちが圧倒的に上回りました。それだけの魅力がこのチームにはあります。 上段で書いたように、このチームはまだまだ成長出来ます。是非ご支援いただき、秋シーズン試合会場で一緒に勝利を喜びましょう!! これからも応援のほどよろしくお願い致します!


ブルザイズは品川駅周辺を本拠地として活動してから20年を超える歴史を持っています。その過程で、地域住民の方々にアメフトの楽しさを知って頂く、さらにはアメフトの枠を超えて、サッカー、バスケ、チアダンス…様々なスポーツの持つ楽しさを、子供たちが1つのイベントで体験でき、自分の好きなスポーツを楽しめる、見つけられる『品川スポーツフェスタ』を約10年間主催してきました。コロナ禍の影響で20、21年と2回の休止を経て、22年7月23、24日の週末、3年ぶりに『第10回品川スポーツフェスタ 』を、この5月に合流した品川カルチャークラブ(以下品川CC)の一員として開催しました。本日はその初日に開催し、ブルザイズが担当した『フラッグフットボール教室』の模様をご紹介します。 品川CCの聖地 『品川カルチャーベース』で開催された『第10回品川スポーツフェスタ 』3年ぶりのフェスタの会場は、アートの街天王洲(東京都品川区東品川)に移設可能でサステナブルなスポーツ施設として今春、品川CCがクラウドファンディングによる資金獲得にも成功し、オープンした【品川カルチャーベース 】です。フットサルコート、バスケットボールコートの貸出に加え、地域住民、地域企業、元プロスポーツ選手等と積極的にコラボレーションを行うための施設であり、今回のフェスタはまさにその象徴的取り組みです。(参考リンク:品川カルチャーベース プレスリリース)Xリーガーを驚かせた子供たちのフットボールセンスフットボール教室には男女合わせて9名程の子供たちが参加しました。まずは思い思いにボールを触ったり、投げたりした後、ブルザイズの選手の指導のもと、念入りに準備運動をしてから、フラッグフットボールの世界に足を踏み入れてもらいました。フラッグフットボールは、本物のアメリカンフットボールの試合展開、戦略、戦術はそのままに、防具無しで行い、腰に付けたフラッグを取ることでタックルとみなすスポーツです。そのため、フラッグフットボール教室の最初の段階では、鬼ごっこのように『フラッグ取り』を練習します。まずは選手が口頭説明をし、そして実際の動きの見本を示したのですが、それを見聞きした子供たちは、初めて挑戦するとは思えないほどの動きで、フラッグを取り合いました。中には現役Xリーガーであるブルザイズの選手のフラッグを見事に取る子供も‼その後は実際のアメフトにも通じるランプレー、パスプレー、パート別の練習等を行い、最後は実際の試合に近い形式の練習をし、アメリカンフットボールの楽しさをフラッグフットボールを通じて子供たちに体験してもらい、1.5時間の教室を終了しました。 選手が子供たちからもらう「力」今回のフットボール教室に、指導者として参加した選手の中から3名のコメントを紹介します。#2 LB 大坪選手(写真左)「今日来てくれた子が、これからフットボールを好きになってくれたら嬉しいです」#83WR 下向選手(写真中) 「エネルギッシュに動く子ども達の姿が印象的でした!たくさんの笑顔が見られて嬉しかったです。 」#87 LB 木村選手(写真右) 「子どもたちの素直さ、元気さにエネルギーをもらえました。 フラッグフットボールやアメリカンフットボールに興味を持つきっかけになってもらえると嬉しいです。 」…ブルザイズの試合を観戦している方々から、「選手が、厳しい戦況でも、笑顔でプレーをしているのが印象的。」というお言葉を頂くことが多くあります。これは心底アメリカンフットボールが好きな選手が集まっている証ですが、選手がフットボールを好きになっている背景には、こうした地域の方々、未来のフットボーラーとの交流がひとつの背景にあるように思えます。子供たちの笑顔が、厳しい練習、戦況を乗り越える「力」になっているのかもしれません。品川CC ブルザイズは今後も未来のフットボーラー、未来のアスリート育成を続けていきます。


おはようございます!2021年シーズンより、ブルザイズの試合を盛り上げ、ファンと選手をつないでくれる チアリーダーズ、それが品川CC Rainbow Venusです。今回はそのチームコンセプトをご紹介します。そして、なんといっても、RainbowVenus のPerformanceVideo のYouTube 視聴をお忘れなく!圧倒的なPerformance を見れば、すぐにでもスタンドに行き、一緒に応援をしたくなるはず! ■Rainbow Venus チームコンセプトA to E★Attractive(魅力的) チアリーダーとして、皆さんを惹きつけるような魅力的なチーム・パフォーマンスを目指します★Bridge(橋をかける) 選手と観客など、人と人を繋ぐ架け橋となり、皆さんの思いを届けるお手伝いをします★Cheerful(快活な) チアリーダーとしてロールモデルになるよう、いつでも明るく振る舞います★Diversity(多様性) 今までの固定観念に捉われず、常に多様な可能性を追求します★Entertainment(エンターテイメント性) 場を盛り上げ、皆さんに楽しんでいただけるようなエンターテイメント溢れる空間を作ります ■ブルザイズのクラウドファンディングページにお越しくださった皆様へRainbow Venusは、試合を最大限に楽しんでもらえるよう様々な工夫をしながらパフォーマンスを考えています。コロナ禍対応のため、 応援で声は出せませんが、タオルを使ったり手拍子をしたり、皆様の応援を架け橋となりスタンドからフィールドへ届けます。 また、レベルの高いダンスパフォーマンスも見どころのひとつです。 是非、会場で生の応援パフォーマンスを体験してください!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!