ご支援くださった皆様、ありがとうございます。Re:Publicの田中です。電気工事が少しずつ進んでおります、専門の業者様がお忙しい合間をぬって時間を見つけて工事に入ってくださっています。こうしたコンセントや電灯のスイッチや非常口も。電気工事が入るといよいよという感じがしてまいります。ご支援いただいた皆様が進捗を楽しんでいただきながら、少しでも安心していただけるように小さな事でもアップデートしていきたいと思います。ひきつづき、よろしくお願いいたします!
皆様、ご支援いただきありがとうございます。Re:Publicの田中です。法人スポンサー枠(10万円)でご支援いただいた法人様の掲載スペースの仮施工を行いました。掲載箇所は、メインの国道沿いの入り口すぐ近くのスペースでRe:Publicをご利用されるすべての方の目に触れる場所になっております。掲載スペースの裏地はこのセルフリノベのDNAのあるRe:PublicらしくOBS合版にしました。掲載枠は、縦10cm、横30cmの横長のサイズになっております。掲載順序はお申し込みいただいた企業さまから先着順で左上から右に設置していきます。この写真は仮施工ですので、反映されておりませんがスポンサーの皆様からご支援いただいてるのがわかるような表記も行う予定にしております。このRe:Publicプロジェクトはご支援いただいた皆様の支えがあって成り立っております、この場を借りてお礼を申し上げます。ご支援いただいた皆様のご期待に添えるように精一杯尽力いたします、引き続きよろしくお願いいたします!
ご支援いただきました、皆さまありがとうございます。Re:Pubicの田中です。宿泊プランでご支援いただいた皆様が気持ちよく宿泊していただけるように、3/14-3/19の期間にベッドの小上がりとクローゼットの施工いたしました。このように、組んだ根太にサーマックスの高性能の断熱材をカットし下に敷きます。床からの冷え込みの影響を低減できます。板を2枚重ねし、面取りをしてやすりがけとニス塗りをして完成いたしました。小上がりのスペースにはシングルベッドを2台セットしますが、2台セットしてもカバンを置いたり、少し腰掛けけたりと余裕をもって過ごせるように余裕のあるサイズの設計にしております。クローゼットは未完成だった天板を施工、完成いたしました。ボランティアの皆様には今回もお手伝いいただきました。Re:Publicメンバー一同(ボランティアふくむ)、白馬でお迎えするのを楽しみにしております!引き続きよろしくお願いいたします。
みなさま、多大なるご支援をいただきありがとうございます。Re:PUblicの田中です、今回の進捗報告は本棚リターンをご購入いただきました皆様への本棚の寸法のご案内です。※本棚の制作自体は有志の皆様とDIYで制作し、2023年2月にほぼ完了しております。本棚の数でいくとおよそ160以上をご用意しております。本棚のサイズですが、おおよそ高さ300mm幅300mm 奥行き310mmですイメージ:本を実際にいれてみるとこんな感じです。皆様にお使いいただく本棚は店舗の北側と西側にあるメインの2面のスペースです。↓の写真でいくと正面と左側(左側6段目と7段目は高所の為、対象外)となります。皆様の本棚の位置は運営側でランダムに決定し、3-4ヶ月に一回定期的に場所を入れ替えさせていただきます。本棚にどんな本を入れようかと検討を始められてる方もいらっしゃるかと思いますので、ご参考になれば幸いです。本棚の実際の細かな運用ルールはおってご案内いたします。
NBSみんなの信州 「白馬で書店復活プロジェクト(仮)」という内容で、Re:Publicの取り組みをご紹介いいただける事となりました。皆様よければご覧くださいー。【番組公式サイト】https://www.nbs-tv.co.jp/program/minna/【Twitter】https://twitter.com/NBS_news8ch?ref_src=twsrc%5Etfw



