【白馬村本屋さん復活プロジェクト】「本のある風景」を取り戻したい!

本のある環境から生まれるコミュニケーションを大切にしたいからカフェもある、訪れたら子供から大人まで好奇心がくすぐられる本だけじゃないまるでラボのような場所、24時間本に囲まれていたい人の夢が現実になる泊まれる本屋さん。気付き、発見、出会いの生まれる場所をつくります。

現在の支援総額

5,157,690円

171%

目標金額は3,000,000円

支援者数

445人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/01/21に募集を開始し、 445人の支援により 5,157,690円の資金を集め、 2023/04/09に募集を終了しました

【白馬村本屋さん復活プロジェクト】「本のある風景」を取り戻したい!

現在の支援総額

5,157,690円

171%達成

終了

目標金額3,000,000円

支援者数445人

このプロジェクトは、2023/01/21に募集を開始し、 445人の支援により 5,157,690円の資金を集め、 2023/04/09に募集を終了しました

本のある環境から生まれるコミュニケーションを大切にしたいからカフェもある、訪れたら子供から大人まで好奇心がくすぐられる本だけじゃないまるでラボのような場所、24時間本に囲まれていたい人の夢が現実になる泊まれる本屋さん。気付き、発見、出会いの生まれる場所をつくります。

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みなさま、こんにちは。Re:Publicの斉藤です。昨日、佐藤氏による「次世代Technologyってどんなもの?〜中学生にも分かりやすいメタバースとWeb3の話〜」のトークイベントをRe:Publicにて開催しました!この企画は4月28日ご出版の佐藤氏のご著書「メタバースで僕たちのコミュニケーションはこんなふうに変わる」の出版記念として、また、本の中でRe:Publicをご紹介いただいたことをきっかけとしたコラボ企画です。当日会場参加は8名の方にお越しいただき、また、インスタライブ配信もなんと約40名の方にご視聴いただけました。みなさま、ご参加ありがとうございました!トークイベントは、メタバースやWeb3といった最新テクノロジーについての話から、Re:Public の共同リーダー田中と福島によるRe:Publicの誕生秘話にも触れ、会場は時折笑いにも包まれながら、ゆったりとアットホームな時間が流れていたように感じます。イベントの動画については日本実業出版社様のインスタアカウントにてアーカイブ配信がされていますので、ぜひ以下のURLよりご覧くださいね^ ^なお、後日、長野朝日放送様でも一部放送される予定です。https://www.instagram.com/tv/Cr2jsPnsOPL/?igshid=YmMyMTA2M2Y=これからもこのRe:Publicが様々な知の交差点ともなるよう、引き続き、Re:Publicの応援をどうぞよろしくお願いします!〜SpecialThanks〜著者 佐藤浩之さん日本実業出版社 前田千明さんライター 杉野遥さんインスタ投稿 福島沙綾香さん


クラファンでご支援いただきました皆様、ありがとうございます。今回は宿泊リターンでご支援いただいてる方々に現状確定している情報をお伝えするために進捗報告をアップさせていただきます。トップ写真にありますように、内装工事も進んできておりますが関係各所の申請や審査スケジュールが流動的なために、宿泊開始が早くとも6月からになります。具体的な宿泊方法やルールなどについて、ご案内が足りていないためにご心配をおかけしてしまってはいけないので、現時点で確定している情報をお伝えさせていただきます。【有効期間の扱いについて】・宿泊券の有効期間は実際のオープン日から1年間とさせていただきますので、ご安心ください。・また、お手持ちのチケットの有効期間の1年を過ぎそうになりそうな場合も、都度ご相談くださいましたら。柔軟にご対応させていただきます。【直近の運用方法(予定)】・予約は状況はGoogleカレンダーで共有予定です。(宿泊者名はわからない無記名状態のものです)・上記Googleカレンダーのリリース予定は5月下旬予定、ご案内はCampfireの進捗報告アップと頂戴したメールアドレスに送付予定です。・予約希望はRe:Public側でgoogleフォームをご用意いたします、そちらにご入力をお願いします(こちらも準備出来次第ご案内いたします)。・googleフォームとカレンダーのオープン直後(1週間)に限り、宿泊希望が同時(24時間の範囲内)に同日に入った場合は抽選とさせてください。運用ルールなど手探りで検討を重ねておりますが、Re:Publicメンバー一同で皆様をお迎えするのを楽しみにしております。今回のGWでたくさんのボランティアさんにもお力添えをいただき、少しずつ内装も仕上がって参りました。今、しばらくお待ちくださいますと幸いです。引き続き、よろしくお願いいたします。


みなさま、こんにちは。Re:Publicの斉藤です。タイトルの通り、かねてより告知しておりました5月5日(金)14時〜16時に開催する「次世代Technologyってどんなもの?〜中学生にも分かりやすいメタバースとWeb3の話〜」ですが、インスタライブを配信します!▼インスタライブURLhttps://www.instagram.com/njg_pr?upcoming_event_id=17973419684476364※PCではご覧になれませんので、モバイル端末からアクセスください。※上記URLにアクセスした際にインスタアプリが落ちてしまう場合は、一度アプリを立ち上げ直してから再度アクセスください一人でも多くの方にご参加いただきたいので、ご都合が合えばぜひご視聴くださいね^ ^コメントやスタンプも大歓迎です!!引き続き、Re:Publicの応援をどうぞよろしくお願いします!


ご支援いただきました皆様へこの度は、ご支援いただきありがとうございました。この場を借りて、あらためてお礼申し上げます。皆様の温かいご支援のおかげで、不安なくプロジェクトを進められています、ありがとうございます。今回は、現状の進捗とオープン予定スケジュールをお伝えするためにメッセージいたしました。Re:Publicを本格営業するために、飲食店営業許可証と簡易宿所営業許可を取得する予定です。店舗を本格的にリノベーションしている関係で、今後以下の手順を踏んでいく必要がございます。許可取得のための第一段階として、消防検査を行い、消防検査済証を取得した後、保健所による検査を受け、上記の許可を取得する予定です。具体的なスケジュールは以下の通りです。・消防検査:4月下旬・管轄の大町市保健所の確認検査実施日が毎週水曜日のため、5/17、5/24、5/31のいずれかに実施・簡易宿所営業許可取得(2F宿泊スペース)・飲食店営業許可取得(1Fカフェスペース)・営業許可:検査の約5日程度できるだけ早くオープンできるようにいたします。なお、ご提供している宿泊券、本棚券、一日店長、ギャラリースペース、イベント開催権などの権利の有効期限は、実際にオープンした月から1年間とさせていただきますので、ご安心ください。(例:5月下旬オープンの場合は、実質的には6月オープンに近いため、6月から1年有効とさせていただきます。)別途、本棚オーナーの手順書、宿泊予約の可能タイミング方法などもおってご案内させていただきますがまずはスケジュールのご報告をさせていただきました。※同様の内容は個別メッセージ機能でも送付させていただきます。今後ともよろしくお願いいたします。


皆様、この度はRe:Publicプロジェクトにご支援いただきありがとうございました。皆様の温かいご支援のおかげで、ネクストチャレンジの500万円の目標金額をクリアすることができました。445人もの方から、総額515万7690円と私たちの想像をはるかに超える数字となりました。本来は一人一人の方に直接ご挨拶をしてお礼をお伝えしたいのですが、まずはこちらのメッセージにて失礼いたします。ご支援いただいた445人のお顔をひとりひとり想像しながらこのメッセージを書いております。皆様が汗水たらして働いて稼いだ大切なお金、他に何かを買えたかもしれないお金、誰かと美味しいご飯を食べられたかもしないお金、何かを我慢して私たちのプロジェクトのためにご支援いただいた大切なお金です。決して無駄にすることなく活用させていただきます。クラウドファンディングを開始した時はこんなに支援の輪が広がるとは想像していませんでした。高い金額目標を掲げてしまった自分達を呪いながら、支援金よりも少しでもこのプロジェクトを知っていただく機会になればと発信を続けてまいりましたが、日数が経過するうちにシェアとご支援の輪が広がり、最終日には風を掴んだ帆船のようにものすごい追い上げでセカンドゴールに到達する事ができました。今は、445人もの方が同じ船に乗っていただいているこのRe:Publicプロジェクトですが、はじめは小さなはじまりでした。私たちは資金も潤沢にあるわけではありませんので、まずは自分たちでできることからコツコツと仕事の合間をみつけてDIYで作っていました。作業が進んでいくうちに工具もどんどん増えてきました。膨大な作業工程を前にして、時には絶望的な気持ちになりながら電動丸ノコやインパクトドライバーを手に持って現場に入る日々が続きました。子供達が目を輝かせながら本棚を眺め、本の頁をめくる。そこで手に取った一冊の本がきっかけで彼、彼女達の世界が広がる。本を手に取った彼、彼女達が、勇気をもって知識の泉を求めて歩きはじめて、10年後、20年後に大きな世界に向かって羽を広げて飛び立つ。この場所を通じて、村内外が出会い、本を起点にして人々が交流する。そんな世界の実現を夢描きながら、私たちのできるところから始めようと漕ぎ出したのがRe:Publicプロジェクトでした。四季が二回巡るうちに、少しずつ仲間と理解者が増えていきました。ふらりと作業着を着て手伝いにきてくださる人も増えました。小さな船のたった数人の乗組員で出航したこのオンボロ船が、クラウドファンディングを通じて沢山の方に知っていただき、皆様のおかげで、今や445人もの支援者の方々が乗船してくれる大きな船になりました。ありがとうございます。Re:PUblicの名前に込められた思いは必要なものは自分たちで作る、新しい公共をつくるです。不安を抱きながら試行錯誤繰り返しながら進んできたプロジェクトですが、今はたくさんの皆様にご支援に頂いて得た勇気が目の前の不安をかき消してくれています。一緒に皆様と新しい世界を作っていける事の喜びを胸に、遠く広い海へこれからも皆様とご一緒できればと思います。完成は5月中を目指して、今はラストスパートをかけています。本棚オーナーになってくださった方、宿泊券を購入いただいた方、1日店長券などにも具体的な方法に関しての案内がまだ来ずに不安に感じておられる方もいらっしゃるかもしれませんが、諸々整い次第、必ずご連絡いたしますのでよろしくお願いいたします。また、このメッセージを使って進捗報告や関連のイベントなどを告知させていただく事も多々あるかと思います。時にはしつこく感じることもあるかとは思いますが、解散をあきらめきれないお笑い芸人風の二人の顔を思い浮かべて、温かく見守ってくださると幸いです。最後になりますが、皆様から得たご支援、あたたかいお言葉、シェア。どれが欠けてもこのクラファンをこんな素晴らしい形で終える事はできませんでした。文中では「私達」のプロジェクトで書いてしまってますが、このRe:Publicはご支援してくださった皆様、クラファンされていないけれど一緒に汗を書いて作業をしてくれた全員が主人公であり、全員のものだと思っています。この場を借りてあらためてお礼を申し上げます。Re:Public田中直史 福島洋次郎


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