ハクスラRPG『QUESTER』制作支援プロジェクト/第2回クローズドβテスト

クローズドβテスト(第2回)に参加できるシリアルコードが記載されてるダウンロードカードを販売中です。リリース版ダウンロードコードがついていますので、アーリーアクセスとしてお楽しみいただけます。

『QUESTER』は漫画家・萩原一至が構築した退廃未来の世界観です。ゲームデザイナー・加藤ヒロノリと共に、サウザンドゲームズは1年間かけて試作品を開発し、第1回クローズドβテストを通じて品質向上を行ってきました。このプロジェクトでは、正式リリース版の制作を支援していただける方を募集いたします。

現在の支援総額

810,098

162%

目標金額は500,000円

支援者数

102

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/01/13に募集を開始し、 102人の支援により 810,098円の資金を集め、 2023/01/29に募集を終了しました

現在の支援総額

810,098

162%達成

終了

目標金額500,000

支援者数102

このプロジェクトは、2023/01/13に募集を開始し、 102人の支援により 810,098円の資金を集め、 2023/01/29に募集を終了しました

『QUESTER』は漫画家・萩原一至が構築した退廃未来の世界観です。ゲームデザイナー・加藤ヒロノリと共に、サウザンドゲームズは1年間かけて試作品を開発し、第1回クローズドβテストを通じて品質向上を行ってきました。このプロジェクトでは、正式リリース版の制作を支援していただける方を募集いたします。

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あ、すいません大関詠詞と言う漫画家です。ゲームが好きです。ただただゲームを遊び育ち、今もPS5やSTEAM、Nintendo Switch等で毎日仕事の合間に遊び、好きすぎてゲーム業界のクリエイター様たちを漫画にだしてゲーム業界漫画等も描いていました。当然、最新のゲームも毎月チェックし、格闘ゲームやシューティング、オープンワールドのゲームを遊んだりするのですが…人は「自分が一番思い入れの強い時代」の音楽や映画、ゲームや漫画いわゆる趣味により強い思いを馳せる、なんてことはないでしょうか。僕はどうしてもRPGというとウルティマオンライン、ウィザードリィ、ドラゴンクエスト特にウィザードリィの無限に遊べる、今となってはチープな画面で、画面が極端に綺麗になってはいけない。永久機関の如くボタンを叩き続ける、脳から何か変な物が出てくるような、そういう幻影を追い続けてしまうのです。最近だと海外版のダンジョンズ&ドラゴンズ・ネバーウィンターナイツ等を数年ぶりにやってみたり。昔のFFⅦを、実績が無いのに延々とアイテムや隠し要素を擦り続けて果たしてこれでやり切ったのか、まだ何か残っているのか、もう最後はバグまで探し始める。とにかく長い時間同じゲームをカスカスになるまで遊びたい。たまにやる伝説のオウガバトルもクリアでとりあえず終わっちゃうので。そうやって追い続けた幻影が「クエスター」にはある予感がするのです。敬愛する萩原一至先生の絵によってそれが今眼前に現出しようとしている。ダンジョンに潜り続けハクスラ永久機関がまた発動する。そう!6年は遊べるゲームにして欲しいです(笑)あとSTEAMで配信して、STEAMDECKで遊べるY党にしてくれたらきっと小学校の頃の「出先でウィザードリィやりたいなあ」という夢がかなうと思うのです。飽くなきカオスフレームを待っています。大関詠詞さん皆川亮二さんのアシスタントを経て独立。主な作品に要砕都市、ノブナガ・ザ・フール、STEAM GEARED、デスパンチャーLINE漫画にてゲーム業界漫画クランクUP!!現在はホビージャパン・コミックファイアにて『魔王使いの最強支配』を連載中好きなパソコンはMSXファミコンのソフトを集めながら会員制ゲーム食堂84に入り浸っている


6代目ログイン編集長・高橋ピョン太さんからの応援メッセージ!!かつてログイン編集者、週刊ファミ通編集者だった現フリーライターの忍者増田さんといえば、伝説的なダンジョンRPG『ウィザードリィ』の日本屈指の伝道者として有名です。ダンジョンゲームの面白さを、90年代前半から「WIZでござるよ」という雑誌のコーナーで広め続けてきた功績は計り知れません。そして忍者増田さんが面白いというダンジョンゲームは確実に面白いというのは、ダンジョンゲーム界隈では知らない人がいないほど有名な話です。そんな忍者増田さんが令和の時代になって「QUESTERでござるよ」と言い出したのです。そう、それは「~忍者増田のクローズドβ版体験記~QUESTERでござるよ」というブログ記事だったのです。そんなゲーム、遊んでみたいとなるじゃないですか。私は不勉強にも、その記事を読むまでダンジョン探索RPG『QUESTER』の存在を知らなかったのです。「なんそれ!」「増田さんが絶賛しているじゃん!」となり、『QUESTER』について調べまくりました。ゲームは漫画家の萩原一至さんが原案であり、加藤ヒロノリさんがゲームデザイナーをやり、サウザンドゲームズが開発をするというじゃありませんか。しかも、サウザンドゲームズの代表取締役である桑原敏道さんは、奇しくもかつてお仕事をしたこともある方だったんですよ。「なんそれ!」そろそろ新しいダンジョンに潜りたい気持ちになっている自分にとって、もうこれは渡りに船でしかなく、しかも開発中のゲーム画面を見たら、古き良き時代のパソコンゲームを彷彿とさせる雰囲気で、レトロゲームブームの中でレトロゲーム風の新作ゲームが遊びたいところでもありました。もう「なんそれ!」の連発で、実は自分『QUESTER』をプレイしたことないのですが、これはもう早く完成させてくださいというモードになってしまって、いてもたってもいられなく、こうして応援させていただくことになった次第です。お願いします!! 一所懸命応援しますので、早く作ってください!!2023.1.12高橋ピョン太高橋ピョン太さんアスキー(現・アスキードワンゴ)にて『ボコスカウォーズ』PC-8801版への移植をきっかけに専属プログラマーに。80年代前半~90年代に同社のパソコン雑誌『LOGiN(ログイン)』編集者に転向。『ログイン』6代目編集長を経て、ネットワークコンテンツ事業部設立、セガに出向しドリームキャスト向けネットワークコンテンツ、専用Webメディア事業に携わる。2000年初頭、ドワンゴにて携帯電話向けコンテンツ開発に携わった経験から、モバイル中心のWebメデイア事業に従事後、現在フリーライターとして、ゲーム、IT系、近年はブロックチェーン・暗号資産関連のライターとして執筆活動中。https://twitter.com/pyontahttp://blockchain.pyonta.tv/https://pyonta.tv/


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