こんにちは、菅哉物産です。年越しの際に食べるものといえば[そば]が一般的ですが、私たちは温素麺をご提案します。お湯をかけてたったの3分で、上質な温素麺が出来上がる本商品は、忙しい年末にぴったり!また、贅沢な具材は年越しそばに引けを取らないと考えております。今年は温素麺で年を越してみませんか?プロジェクトも残り4日となりました。この機会にぜひお願いいたします!




現在の支援総額
120,038円
目標金額は100,000円
支援者数
20人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/12/12に募集を開始し、 20人の支援により 120,038円の資金を集め、 2023/12/24に募集を終了しました




現在の支援総額
120,038円
120%達成
目標金額100,000円
支援者数20人
このプロジェクトは、2023/12/12に募集を開始し、 20人の支援により 120,038円の資金を集め、 2023/12/24に募集を終了しました
こんにちは、菅哉物産です。年越しの際に食べるものといえば[そば]が一般的ですが、私たちは温素麺をご提案します。お湯をかけてたったの3分で、上質な温素麺が出来上がる本商品は、忙しい年末にぴったり!また、贅沢な具材は年越しそばに引けを取らないと考えております。今年は温素麺で年を越してみませんか?プロジェクトも残り4日となりました。この機会にぜひお願いいたします!
夏の風物詩のイメージが強い揖保乃糸。実は冬につくられていることをご存じでしょうか?「揖保乃糸」は毎年、湿気が少なく、麺が締まる寒い時期の10月から4月の限られた時期に製造されます。年中生産できるわけではなく、揖保乃糸組合加盟の製麺業者しか製造できないため、揖保乃糸の生産量には限りがあるのです。今回はそのように手間ひまをかけた、揖保乃糸ができるまでの製造工程をご紹介いたします。「揖保乃糸」をつくる11工程①こね前工程②板木り工程ー作業1③小より工程④掛巻作業⑤小引き工程ー試し引き作業⑥小分け工程⑦門干し工程⑧切断工程⑨計量、結束、箱詰め工程⑩製品検査工程⑪倉庫熟成工程普段は目にすることのない製麺の工程。今は多くが機械化されていますが、生地を「ねかし」「延ばす」ことを丁寧に繰り返す作り方は、600年前から変わっていません。そうめんを召し上がる際には、「そうめんができるまで」に思いを巡らせてみてはいかがでしょうか。
こんにちは。菅哉物産です。揖保乃糸には種類があり、それぞれ帯の色が分けられていることをご存知でしょうか?今回は、山海庵で取り扱っている中から4種類をご紹介いたします。・特級【黒帯】上質な原料小麦粉を使用して、厳寒期(12月〜翌年2月)につくられる逸品です。製造は組合が選抜指定した熟練製造者に限定されています。上質の原料小麦粉を使用しており、贈答用として最もご愛顧頂いている逸品です。・縒つむぎ【紫帯】国内産小麦だけを使用しており、小麦本来の風味が味わえる逸品です。絹のように細く、湯がいた後のつやも良く、もちもちとした弾力を持つのが特徴です。・播州小麦【緑帯】粘りが持ち味の小麦「ふくほのか」と、弾力性のある小麦「ゆめちから」を使用しており、小麦の旨味を最大限ひきだすブレンドとなっております。もちもちとした食感と播州小麦独特の風味は、まさに播州手延べそうめんの礎を思い起こさせる、懐かしくも深い味わいです。・上級【赤帯】普段スーパーなどでよく見かける揖保乃糸は、ほとんどがこの上級です。伝統製法を活かし、熟成と延ばしを繰り返す11工程を経て造りあげます。全生産量のおよそ80%を占めている定番製品でありながらも、こだわりの詰まった逸品となっています。いかがでしたでしょうか?今回は温素麺のプロジェクトですが、山海庵WEBにてそれぞれ取り揃えておりますので、ぜひご覧くださいね。山海庵webはこちら
お湯をかけてたったの3分というお手軽さと、上質な具材の温素麺は冬のちょっとした一食にぴったりです。今回は実際に温素麺を召し上がられたお客様から寄せられたお声を紹介します。「最近急に寒くなってきたので、温かい物が食べたくなるのですが、レシピの少ない私はマンネリ気味…温素麺美味しそうで気になります!」「普段は3食自炊中心で頑張っているので、お湯をかけるだけで手軽に出来る『温素麺』は魅力的です。」「心も体もポカポカ温まって、体中に染み渡るくらいとっても美味しいです。」「お湯をかけるだけで食べられるなんて嬉しいです!うめ風味もたい風味も気になります!」今年の冬は身も心も菅哉の温素麺で温まりませんか?この機会にぜひお召し上がりください。
こんにちは。菅哉物産社です。プロジェクトも残すところ1週間を切りました!皆様の温かいご支援、誠に感謝いたします。ご購入を検討されている方もあと6日となっておりますので、この機会をお見逃しなく!