みなさんおはようございます!うっとおしい雨が続いていますが・・・開拓地や自宅でも、ホタルが舞い始めました!!きれいな水と豊かな自然が広がる場所に生息するホタルそんなホタルをお気軽に鑑賞できる場所をご紹介します。三原村から宿毛市へ向かう中筋川ダムは、別名「蛍湖」とも呼ばれその下流域の平田町の地元の方々によって、ホタルの生育環境が大切に守られています。期間限定のホタルの乱舞観賞に出かけてみてはいかがですか?





現在の支援総額
1,982,500円
目標金額は1,000,000円
支援者数
171人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました





現在の支援総額
1,982,500円
198%達成
目標金額1,000,000円
支援者数171人
このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました
みなさんおはようございます!うっとおしい雨が続いていますが・・・開拓地や自宅でも、ホタルが舞い始めました!!きれいな水と豊かな自然が広がる場所に生息するホタルそんなホタルをお気軽に鑑賞できる場所をご紹介します。三原村から宿毛市へ向かう中筋川ダムは、別名「蛍湖」とも呼ばれその下流域の平田町の地元の方々によって、ホタルの生育環境が大切に守られています。期間限定のホタルの乱舞観賞に出かけてみてはいかがですか?
みなさんおはようございます!昨日は1日中雨・・・。そして今日も雨の予報・・・。こればっかりは仕方がありませんね (苦笑)まあ そういうことで・・・開拓地裏山の植樹と管理を行ないました。2004年、娘が生まれた時に植えた センダンの木あっというまに大きくなって、よく木登りしてたものです。昨年1月に植えた 1本の桑の木それが現在 美味しそうな実をつけ始めました!昨年3月 支援者の方に頂いた桑の苗それが現在 大空に向かって葉を茂らせて大きなものは背丈を超す勢いです!あんなに小さかったネムノキもぐんぐん育ってくれています!鶏さんたちが遊んでくれていた風景を再び見るべく木々の1本1本に話しかけながら管理しております。コツコツと継続さえしていけば、確実に風景は変わるものだと今までの経験から学んだことです。
みなさん おはようございます!昨日は、三原村の村内一斉清掃各集落ごとに、集会所の周りや県道・村道などをきれいにしていく日でした。芳井集落は、わずか6戸しか残されていない限界集落共同活動の機能が低下し、社会的共同生活の維持が困難で助け合い・支えあいの生活継続が限界を迎えつつある集落そんな限界集落芳井集落の全員が参加して地域の清掃を行ないました。しかし・・・他の集落と比べても、いかんせん人員不足・・・他の集落は、参加人員も多く、1~2時間ほどで終わったみたいですが芳井集落は、所有者不明の空き家や空き地も多く、集会所の周りをきれいにすることすら難しく・・・1日かけて全員が頑張りましたが、残念ながらそのまま放置するほかない場所が多数残りました。私もこの集落では「若いし」ですから、草刈り機2台の二刀流で参加しましたがやれることは限られています・・・。時間という流れによっていずれこの集落も消滅を迎えてしまう日が来るかもしれません。生まれ育った地域を大切に感じながらも「この地域はもうダメだ」「地域のために何かやってもどうにもならない・意味がない」「あと10年早ければ……でももう手遅れ」というあきらめの声が、集落で生活する人たちから聞かれ、何も行動しようとしない状況が生まれきているのも事実です。しかし!それに対して「抗う」ことは出来るはずです。周りからどう思われようとも、まずは想いや行動が大切!高齢過疎化の進む 里や森を守り子どもたちがはしゃぎまわる風景に今までのたくさんの失敗から培った経験という財産を活かし無い知恵を絞って、めげず・あきらめず・必死でやれば結果や風景は見えてくるものだと信じています。いつか 必ずね!
先人の遺跡を発掘せよ!PART23みなさんおはようございます!相棒のつるはしと共に、ひと振りずつ 進んでおります。未来の風景を見るために!
みなさんおはようございます!昨日も雨・・・。掘削中の排水溝は水が溜まり、ぬかるみがひどいため、作業内容を変更森の管理を行なうことにしました。5月上旬に下刈りを行なった、杉・ヒノキを含む約5,000㎡の森雑木が生えてきます。これらを放置して、幹が太くなってしまうと下草刈りが出来なくなりますので、小さいうちに伐ります。伐った雑木は、枝葉を切りながら太いものはお風呂用の薪に 細いものは焚きつけに貴重な燃料として利用しています。それぞれまとめて積んでおいて乾いたものから使用していきます。残った枝葉は、まとめて山にして燃やし、残った灰は、貴重な灰として利用していきます。こうやって、生活の一部として森と接していますと、森には、さまざまな生命が存在していることに気が付きます。それぞれ生まれついての特徴をもって生きており、それぞれが互いに大切な存在として支え合い生きていることなどより深く理解できる場所だなだと、実感します。高齢過疎化によって進む管理放棄の森「手つかずの森」ヒトがいったん自然の中に手を付けた杉やヒノキの森ならばしっかりと管理していくことが大切。そして大きく育った杉やヒノキを有効利用したのちあらたに生えてくるこうした雑木たちがやがて「鎮守の森」として遺していけるようにしっかりと育てていきたいなと思っています。