みなさん おはようございます!鶏さんの寝床(止まり木)や産卵箱を作るのに必要な資材を求め開拓地校舎ウラの森へ行きました。2019年入植当時、ココは竹と笹が鬱蒼とした藪でした。旧診療所建物や横の小屋の屋根などの屋根を突き破り、建物の床からはタケノコが生えていました。笹やぶでは、イノシシにばったり出くわすこともしばしば・・・校舎が倒壊してしまっていたのもそれが原因・・・。こうした状況にあったのを昨年までに切り拓き続け竹や笹はもうありません!しかし!かつて藪であったために、まだまだ立ち枯れたままの木や弱々しい木々がたくさんあります。木々には適度な間隔を持たせ、立派に育つように!やさしい光が差し、やさしい風が吹き抜けるゆくゆくは、人が気軽に散策 鶏さんが駆け回る森に!ありがたく有効活用させて頂きながら森を育てていきたいと思います。



