予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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マナビノバ
2025/05/30 05:21

先人の遺跡を発掘せよ!PART22みなさんおはようございます!昨日は一日中雨でしたが、朝は大した雨量でもなかったため、作業決行!相棒のつるはしを振るい、一握りずつ進んでいきます。切断して、迂回させた黒パイプ埋まった黒パイプや木、そして木の根が行く手を阻みます。目の前にある木を、直接とろうとしても決してとれません!つるはしを何回振るっても、跳ね返されるだけ・・・体力と気力と時間を無駄に奪われるだけです。最初は細い木の根から!細い木の根の周りの土を手鍬で削り、ほんのちょっとの土細い木の根を剪定ハサミで1本1本切ることで太い木の根が見えてくる。太い木の根の周りを同じく手鍬で削り、ひとすくいの土太い木の根を手のこで1本1本切ることでようやく本命の木が見えてくる見えてきた木の周りをつるはしで削り、一握りの土そこで一気につるはしを振るう!気がつけば、掘り進めるそばには今まで掘った土の山!木の根も木もたくさん!よ~し よし! 前に進んでいるぞ♬まさに こういうものかもしれないなぁ~うん こういうものだ!あ・・・・・丸太出現!!先人や大自然が、こうやって立ち塞がるのは、私を成長させてくれようとしてるにちがいない!さらなるステージに引き上げようとしてるにちがいない!なぜならここは マナビノバ なのだから。


先人の遺跡を発掘せよ!PART21作業道掘削工事開始!3/22から続いている先人の遺した排水溝の掘削作業今までいろいろありましたが、いくつもの壁を乗り越え、残すは作業道の埋まった排水溝掘削工事のみとなりました。とはいえ・・・深さ3~4メートルの所に、排水溝は存在し、幅が6メートルこの区間を掘削しなければ、向こう側まで到達できずこの工事は、終わりません!現在は排水溝未開通のため、水の逃げ場所がなく、水があふれ出している状況です。この状況で、台風などの大雨ともなれば・・・・・排水溝を開通しない限り、問題の解決には至りません!かなりの難工事が予想されますが、今まで培った経験をフル活用して挑戦しております。相棒のつるはしと、手のこを使って少しずつ一握りの土ずつしか進みませんが、これまで少しずつでも、確実に風景を変えてきました!カメのように カタツムリのように歩みは遅かろうと 匍匐前進だろうとけっして歩みを止めず コツコツと 前へ!!未来の風景を見るために歩んでいます。


先人の遺跡を発掘せよ!PART20みなさん おはようございます!石垣水路付近の90度に折れ曲がった排水溝付近そこからわずか数メートルで、排水溝が終わっていたため掘削作業は完了としていましたが、その付近で水が滞り、排水を行なっていないことが判明大雨時、排水溝から溢れ出るた水を排出すべく、つるはしで掘り排出させましたが、あくまでも緊急措置今後のことを考えますと、さらに10数メートルは掘削を延伸する必要があります。昨日は、その作業を行ないました。この付近はコンクリートの排水溝は存在しません。そもそも盛り土(掘った後の土)が土手のように存在し長年の放置によって、再び埋もれてしまったと考えられます。今回は、石垣水路に沿って、掘り進めていく作業コンクリートの排水溝を発掘するのに比べればずいぶん楽なものですよ♪ただ・・・蚊の大群だけは勘弁してほしいものです・・・。森林香を焚きながら作業してますが、からだじゅう 刺されまくり・・・・・森林香では役に立たちません!!そういう時には、生木・刈った草を燃やして燻ぶらせます。あわててたくさんくべ過ぎて、猛烈な煙~!!!煙が目にしみるぅ~!燻製になりそうだ~! なんて言いながらもおかげで蚊の大群を撃退しながら作業を続け(苦笑)この区間は完了することが出来ました!次回、いよいよ作業道の埋まった排水溝掘削工事に入ります。かなりの難工事が予想されますが、気合を入れていきますよ~!


山の水源の大掃除
2025/05/27 05:47

みなさんおはようございます!嵐の後、断水状態となった開拓地開拓地の前の田んぼでは、田植えの準備をしています。開拓地への水の供給がなければ、水田への供給もないことを意味します・・・。断水の原因究明と復旧のため、山の水源へ行きました。水源への登山口からしばらく登りますとすでに沢から水が流れていますので沢登りからのスタートです。滝になっている箇所をいくつか迂回したり横切ったりしながら登っていくことで水源へ到着。滝が幾筋にも流れていて、壮観な眺めです!貯水加圧タンクを確認すると、完全に水が止まっていますので、第2貯水槽の給水口が詰まっていることが判明します。第2貯水槽の中は、大量の小石と砂が溜まっています!原因が判明しましたので、復旧作業開始!最初に上流部の第1貯水槽の小石や砂の除去から大量の水により、腰の高さくらいの深さの場所もあるため靴とズボンを脱いでパンツ1枚で入水~♪水量も多く流れも速いため小石や砂をめくりあげていくだけでドンドン下流域に流していくことで除去出来ます。ひやい~!!!  こりゃ寒い~!!!なんて絶叫しながら、下流部の第2貯水槽も同様に・・・冬の渇水期には出来ない水源の大掃除方法豊富な水がある時期は、このように簡単なのです(笑)簡単なのはいいんですが・・・長時間やってますと凍えますよ (苦笑)凍えた体をふるわせながら、給水口に網を巻き石を敷き直して、貯水加圧タンクへ持参したタオルで体をふき、大急ぎで服を着ながらタンク確認しばらくしますと、貯水加圧タンクへ水が!よ~し 復旧完了~!沢を滑らないように気を付けて、補修しながら下山しますが道中 寒くて凍えたせいか、膝がガクガク笑います。旧アイサイ集落をへて、アイサイ橋へ ようやく一安心です。仕上げにエア抜きバルブをきっちりと閉め、開拓地への1キロの道中を歩いていましたら、体はすっかり温もり、水場からは水がとうとうと流れ開拓地の断水も復旧していましたよ♬


嵐の後の開拓地
2025/05/26 05:57

みなさんおはようございます!毎度のことですが、台風などの嵐の日は眠れぬ夜を過ごしながら、ハラハラドキドキドキ・・・。屋根が飛んでないか? とか・・・どこか崩落してないか? とか・・・浸水して流されてないか? とか・・・そして朝を迎え現地へ確認に行くのが怖いんですよね・・・。現地を確認して、出るのはため息ばかり・・・デシタ。ま・まあ そうした経験を経てきたからこそ!たくさんの学びを得て、傾向と対策を行なっております。石橋を叩きながらの、慎重な歩みかもしれませんが、手痛い経験を二度と繰り返すまいとの想いからです (苦笑)今回、排水を遮る木の根を切断・除去した箇所旧教員住宅ウラの排水溝は、1滴の水すら残さず排水され一枚の落ち葉すら残っていません!まさに完璧の排水機能でした♪1歩 前進 !!開拓小屋ウラのようすは・・・?ま・まあ こんなもんかな?? 苦笑作業道の掘削工事完了すれば、絶対うまくいくぞ~!!あれ・・・・・?お~い・・・・・?水場の水が・・・出ない・・・山の水源か・・・・・?1歩 後退・・・


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