みなさん おはようございます。北風吹きすさぶ開拓作業中1本の木の枝にカマキリの卵を見つけました。大自然にたくましく生きている生き物たちカマキリが、こんなところにたまごを産みつけて・・・自分の生命が終わるとも・・・次の世代につないでいくことで自分のDNAや意思をバトンタッチしているのでしょうね。卵を産み付けた木の枝は、そのままにしておくことにしました。人間には、知識や理性がありますが、その分 次世代へのバトンタッチするということへの考えが少し希薄になってきてるのじゃないでしょうか?先人たちの残した 石積みの水路 畑 田 山 環境 文化いろいろあると思います。生命あるものから学ぶことって、非常に多いですねえ!





