心のパンツを脱いで素顔に戻っちゃう宿、小田原のティピーに遊びに来ませんか!

【「心臓」がなくなっちゃいました!!】『観光の“通過点”である小田原に、地元の人と外の人が交わる点をつくりたい』『そこに新しい価値観と文化を積み上げていく』これが僕の一番やりたいことでした。そのために、カフェ&ラウンジをつくります。見た事ない未来を見に、この船に乗りませんか?よろしくお願いします!

現在の支援総額

10,771,000

1,077%

目標金額は1,000,000円

支援者数

527

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/03に募集を開始し、 527人の支援により 10,771,000円の資金を集め、 2024/07/31に募集を終了しました

心のパンツを脱いで素顔に戻っちゃう宿、小田原のティピーに遊びに来ませんか!

現在の支援総額

10,771,000

1,077%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数527

このプロジェクトは、2024/06/03に募集を開始し、 527人の支援により 10,771,000円の資金を集め、 2024/07/31に募集を終了しました

【「心臓」がなくなっちゃいました!!】『観光の“通過点”である小田原に、地元の人と外の人が交わる点をつくりたい』『そこに新しい価値観と文化を積み上げていく』これが僕の一番やりたいことでした。そのために、カフェ&ラウンジをつくります。見た事ない未来を見に、この船に乗りませんか?よろしくお願いします!

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2ヶ月間走り続けたクラウドファンディング。本日17:50分現在、844%の達成率!ラストゴールまであと156%!しかし日数は11日しかありません!引き続きの応援よろしくお願いします!!!今日は新しくできるTipy records inn photonを作ってる人たちを紹介したいなと思っています!ずっと地元の人と外の人が交わる点を作りたかった!というのはずっとこのクラファンでも言ってることなのですが、それをどうやって形にしよう?と考えたときにやはりその場所を作る人から僕たちティピーの思いに共感してくれる人がいい!と強く思っていました。今までティピーは建築士さんを入れた工事はしてこなかったのですが、今回初めてお願いしたい人がいたのでお願いすることにしました。そして大工さんもお願いしたい!とも思える人がいたので直接お声がけさせていただきました。建築士の立川さん、田代くんと大工の東さんです。左が立川さん右が東さん左が田代くん立川さん、通称たっちさんはARUYOの1期のチャレンジャーとして参加しそこで初めてお会いしました。でも実はずっと前からティピーのことを知ってくれていて、コロナの時に小田原のゲストハウス同士が悩んで開催したオンラインのゲストハウス会議に参加してくれてたんです。田代くん、通称タッシーも南足柄在住でこの頃から知っていてくれていたんです。辛い時の僕らのあがきと何を考えどう行動してたか?をわかってくれる人に頼みたいなと彼らにお願いすることにしました。2人ともしっかりスクショに写ってる笑たっちさんはSANUの建築設計も手掛けている東さん。小田原の駅前のお店やってる人は知らない人はいないのではないでしょうか?本当にたくさんのお店の施工をされています。元々は小田原で数百年続く左官屋さんです。左官もできるし、大工もできるスーパー職人さん。小田原城の門も作ったこともあるそうです。ギター弾きだし、サーファーでもある!まじでかっこいい小田原のお兄さん。最初の出会いはラウンジの工事に悩んでる時。当時スタッフのみなちゃんが連れてきてくれて、ラウンジの床下がふかふかなんですよーなんて相談したら「壊しちゃえばいいよ!」とバコ!っと足で床を解体してくれたのが最初の出会いです。めっちゃ印象深かったあの一瞬だったのですが、こんなにもティピーをスクラップアンドビルドしてくれるとは思っても見ませんでした。他にももちろん建具屋さん、エアコンやさん、家具屋さん、電気屋さん、カーテン屋さんなどなどたくさんのメンバーが集結しティピーリノベーションチームが結成されました。日々のやり取りのメッセンジャーはほっこりします!現場にしかわからないことを東さんがシェアしてくれていつも本当に感謝しています。そして幾多の困難も徹底的に前向きに挑戦してくださり、笑顔で向き合ってくれることに本当に感謝しています。設計チームも元々あったこの建物の魅力を最大限に生かし、僕たちのphotonにかける思いを現実に持っていってくれています。元々あった長い廊下生かしつつ吸い込まれるような空間に。夢を形にまさに今が佳境です。本当にこの場所がこの街の中での大事な場所になることを目指して全力で走っています。まだこの世の中にないものを形にする。そんな尊いことは人の手で作られている。それを改めて知る時間を送っています。まだ見ぬ小田原での景色。本当に楽しみです。タッチさん、タッシー、東さん!絶対に、絶対にみんなで最高の乾杯をしたい!ラストスパート頑張りましょう!引き続きよろしくお願いします!!追伸 ここまで読んでくれたあなた。東さんは毎日この灼熱の中作業してくれています。東さんはクーリッシュが大好きです。お伝えしておきます笑


今回のクラウドファンディングでは今までティピーがお世話になった方々に応援コメントをいただきました!一人一人紹介していこうと思います。今日はイッシーさんこと、Backpackers’ Japan石崎 嵩人さんです!石崎 嵩人(いしざき たかひと)1985年栃木県生まれ。Backpackers’ Japan取締役CBO。2010年、友人3人とともにBackpackers’ Japanを創業。会社や事業のブランディングやクリエイティブディレクションを担当。個人の活動として文筆や出版も行う。ゲストハウス業界の人では知らない人はいないであろうBackpackers’ Japanまずは写真をみて欲しい。Nui. HOSTEL & BAR LOUNGEゲストハウスtoco.Len 京都河原町CITANBERTH COFFEEist - Aokinodaira Fieldもう最高すぎません?憧れだった開業前。ゲストハウスを開業を目指すものたちのほとんどが必ず通るブログがあった。そのブログには大学生だった4人が創業者の本間さんによって集結しゲストハウスを作るまでが描かれている。もちろんその当時イッシーさんとは面識などある訳がなくただただゲストハウスをやりたいだけの僕はその文章に引き込まれていた。そして読み進めるとなんと同い年ではないか!えー!すごいな...そしてブログも読み終わり、今この人たちは何をしてるのだろうと調べると蔵前でnui.というゲストハウスをやっていた。そこでもう一枚の写真衝撃を受けた。まるで森みたいなありのままの木を生かした建具や装飾品。そしてその場を楽しむあらゆる人。外国からの旅人のゲストもいれば、日本人で仕事をしてる人もいる。ちょっとくつろぎにきてる女子もいればスーツの人も。スタッフも自然体で素敵。行きたい!し、こんな場所を作りたい!と強く思ったことを思い出します。当時のブログは今Backpackers’ Japanのサイトで見ることができます。もし今後宿作りを目指す人がいたら読んでください!https://backpackersjapan.co.jp/story/そんなイッシーさんとは柿次郎さんや柳下さんと同じく、2019年に行ったティピフェスで出会うことになります。憧れだったイッシーさんと会えるのは本当に嬉しかった。イベントの中で僕が印象に残ってることは、宿は目的地にならなくていい。という言葉でした。僕はとにかく小田原に来て!ティピーにきて!と目的地にするために何かできることはないか?と試行錯誤してた時期でそうなのか!と驚いたことでもありました。以下一部引用です。旅に求められているのは“他人の日常”?今の時代のいい宿ってなんだ石崎さんの、Backpackers’ Japanのゲストハウスは、場所が目的地になってると思うんです。経営者の精神や愛が場所に宿ってる感じがして、それはどうやっているのかな、と。石崎さん僕たち側からすると、うちの宿を目的地にして来る人ってあんまりいない気がしてます。いたとしても、ほんの一部じゃないでしょうか。内装が面白いから選ばれるとかはあるかもしれないけど、それは別に宿を目的地として来ていない。僕は、宿の本分はそれでいいと思ってるんです。ただこだわってつくったポイントっていうのはあるから、そこにピンときて選んでくれる人がいたら嬉しいですよね。そして、選んで来てもらったなら、その人たちにどれだけ楽しんでもらうかを考えます。スタッフの人の感じよかったなとか、街の面白いところ紹介してくれたな、とか。目的地として来るよりも、来てもらったあとに印象に残る方がいいな、と。コロナに突入した時期ちょうど家族でBackpackers’Japanの創業メンバーが開業した大阪のNoumいました。旅中にもキャンセルの通知が鳴り止まず、小田原に帰った後は完全に意気消沈。精神が奈落のそこまで落ちていた時期にイッシーさんは連絡をくれました。本当に忘れません。同じ宿業界でも大先輩。震災の時の話をシェアしてくれて前向きにさせてもらいました。その後お互いコロナで大変なはずなのにティピーに泊まりに来てくれました。個人で活動するふもと出版のチームのみんなで来てくれました。畳の部屋で原稿を広げながら、作ったそうです。出来上がった本の名前は、「世界で一番好きな店」日本全国の誰かの世界で一番好きな店が綴られたエッセイ。出来上がったときはなんだか自分が作ったかのように嬉しかったです。(完全に何もしてないw)https://fumotopress.stores.jp/イッシーさん、コメントありがとうございました。また小田原にきたらうをげん一緒に行きましょう。もちろん新しくできるphotonでも乾杯しましょう!


今回のクラウドファンディングでは今までティピーがお世話になった方々に応援コメントをいただきました!一人一人紹介していこうと思います。今回はかもめブックス店長の柳下恭平さんです柳下恭平1976年生まれ。株式会社鴎来堂代表、かもめブックス店主。さまざまな職種を経験し、世界中を放浪、帰国後に出版業界に入る。編集職から校閲を知り、28歳の時に校正・校閲を専門とする会社、鴎来堂を立ち上げた。2014年末には、神楽坂に書店「かもめブックス」を開店。出版から販売まで書籍に関わる仕事をしている。ティピーのみんなの中では密かに「妖精」と呼ばれています。少しだけ地面から浮いているような、そんな柳下さん。いつもティピーのことを気にかけてくれて本当に感謝しています。出会いのきっかけは2019年に開催したティピフェスでした。風のように登場し、会場のメインエントランスのような場所で常に笑顔でみなさんを出迎えてくれていた。やっぱり妖精のような柳下さんでした。柳下さんとの思い出で一番心に残っているのはコロナの時にくれた電話です。2020年の2月。予約はキャンセルの嵐。もうこのままだと来月には潰れる。本当に心身ともに絶望に打ちひしがれていてもう、何が何だかわからなくなっていました。そんな時に突然柳下さんから電話がなりました。「コアゼくん、絶対に大丈夫だよ!」一気に胸の支えが取れるようなそんな感情になったことを今も覚えてます。こんな気さくに接してくれているけれど経営者の大先輩!これまで幾多のピンチを乗り越えてきた時の気持ちの話とか、震災の時も本当に大変だったけど大丈夫なんだという話を聞いて、ここは本当に乗り越えなくてはいけないんだ!と強く思ったのを覚えています。ちょうどティピーの写真も撮ってくれてる直也が温泉に呼び出してくれた日に電話がきた。その後前向きに慣れた僕はもう手当たり次第やりたいことをやりまくりました!ウーバーイーツの真似事したり焼き芋やさん始めたり。そんな時ふとツイートした時に全ての歯車が回り始めました。すぐに連絡してきてくれたのが柳下さんでした。実は今回のクラファンは全てここからときは始まったと言っても過言ではありません。いろんな人に声をかけてもらってひたすらテントサウナを自力で作るぞ期間が始まったのであります。ツイート後の三日後に柳下さんは小田原に現れました。後の映画イベントの礎となる日盛り上がる夜。そしてその1週間後再度試作品のサウナを稼働してシアターの準備もそして5月のGWに大集合してみんなでテントサウナを作りました。その時にコメントをくれたしまださんも、今回一緒にクラファンを作ってる山田さんも初めてティピーにきてくれました。(その後山田さんは小田原に移住することに!)かつての旧友たちも集結して今はなきラウンジでみんなで中華を食べ、消えたチーズケーキ事件も起きたり、コロナの中で苦しい時期ですが、ひたすら笑い、カオスで楽しい時でした。残念ながらサウナ計画は法令的に難しく、頓挫してしまったのですが、ティピー史上伝説的なGWでした。柳下さん、応援コメントありがとうございました。そして本当に、いつも大切なことを教えてくれてありがとうございます。いつか恩返しができるようにがんばります!次は僕とも一緒にいしとみ行きましょう。


いつも温かいご支援とご協力をいただき、本当に!本当にありがとうございます!ティピーのクラウドファンディングもいよいよ残り2週間となる今日!なんと800%を超えました!本当に本当に!ありがとうございます涙これまでに多くの方々からご支援をいただき、着々とラストゴールの1000%の目標を目指してきましたが、8合目までやってきました!頂上が見えてきました!残り188%!改めてご支援をお願いします!!!今日は今からでも購入できるおすすめリターンについて紹介します!◯限定オリジナルTシャツとタオルTipy records inn 初代住み込みスタッフ平井君がデザインした限定Tシャツとタオルです!彼のセンスが爆発したティピー平仮名ロゴがめちゃめちゃかわいい!Tシャツはバンドの先輩である同志の木部数也率いるresuruにお願いします。そしてタオルはいつもティピーの客室にも置いているイケウチオーガニックに刺繍ロゴ入りでお願いする予定です。イケウチのタオルはすごいんです!「赤ちゃんが食べられるタオルをつくる」を掲げているんですよ。こちらは平井君のデザインに対する思いです!【デザインに対する想い】hiraiが思うTipyが大事にしている”パンツを脱ぐ”(自然体)であることを平仮名のデザインで表現しました。こだわりとして小田原に無くてはならない、海の波のように、そして水平線から昇る太陽をイメージし作成しました。是非一枚いかがですか!?◯ティピーオリジナルブレンドコーヒー豆小田原の自家焙煎珈琲店スズアコーヒーと一緒に作ったオリジナルのコーヒー豆です。鈴木さんはDJとして音楽活動もしていて口ロロ ( クチロロ )、the coffee group(小説家、音楽家、画家、シンガーソングライター、DJのユニット)、submarine 等の作品や Live に参加してるのです!ティピーの世界観にもとても共感してくれていて、今回のブレンドを作る上でも「ティピーが大切にしていること」や「日々、起きていること」をシェアして形となりました。そして今日さらにグレードアップすべく鈴木さんとティピーのバリスタのひかりちゃんと作戦会議してきました!さらに美味しい豆が提供できます!試飲したけど本当に美味しかったのでもう本当におすすめです!飲みにきて欲しいし、買って欲しい!以下鈴木さんからのメッセージです。<Tipy records inn original coffee>巡り巡ってここに辿り着いた多様な音楽と人にインスパイアされてコーヒーをつくりました。中煎りと深煎りの6種類以上の様々な豆をブレンド、豊かな香りとまろやなか苦味、誰にでも好まれる味わい。あなたの旅を少し豊かに出来たら幸いです。byスズアコーヒー焙煎士 鈴木雄介そのほかリターンについてはまた紹介します!残り2週間!残り期間は本当にわずかです!まだ支援してない!という方がもしいらっしゃいましたら是非どうぞよろしくお願い申し上げます。よろしくお願いします!!!


今回のリターン「なんか一緒にやろうプラン」では、僕やティピースタッフが皆さんと協力して何か一緒にやろうよ!というプランです。僕個人でできることはもちろん、ティピーのスタッフたちのスキルは多岐に渡ります!宿泊施設立ち上げ、デザイン、カメラ、ウェブサイト制作、メディア全般、企画、インテリアデザイン、リノベーション、観光サービス企画、移住支援、移住支援事業開発、福祉関連、創業支援、空き家片付け、空き家活用、占い、バンドの相談、掃除、散歩などなどなど!今思いつくだけでも無限にあります。今回は【なんか一緒にやろうプラン〜松〜】でできそうなことの例を紹介します!◯民泊、ゲストハウスの立ち上げ相談梅、竹プランに引き続き!宿の立ち上げ支援ですが、もうまるッと投げて開業まで持って行きたい!という方のお手伝いが可能です。空き家などがあって困ってる!民泊やってみたい!って方に向けて相談にのり、事業開始までお手伝いできます。具体的には計画立案、家具家電の調達、インテリアデザイン、法規制対応調査、運営準備、予約管理・ゲスト対応システムの導入まで全て行います。事業計画書の作成サポートや開業後の1年間の運営伴走、資金調達のサポート(小田原近辺でしたら銀行の担当紹介して融資実行までもサポート)です。興味ある方は是非ご相談ください。※規模や求めるクオリティーによって追加費用が発生します。必ず事前に問い合わせをお願いします。◯コアゼが経営参画します!上記のリソースを活かし、社内の新規事業開発や既存事業のサポートに入ります。人と人、西湘足柄地域を繋ぐことが得意です。関わる期間は応相談です。◯メディア全般の制作ウェブ、紙にかかわらずメディアの制作ができます!記事、映像、SNS、チラシから冊子までなんでも相談してください!コンテンツ制作、デザイン、プロモーションなどなど!相談ください!などなど!このほかもご要望次第でなんでも可能です!気軽に相談してください!事前の相談はZOOM会議などのオンライン形式でも可能ですので、遠方にお住まいの方でもご参加いただけます。是非よろしくお願いします!


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