鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

現在の支援総額

890,361

593%

目標金額は150,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

現在の支援総額

890,361

593%達成

終了

目標金額150,000

支援者数123

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

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リターン追加します。野山の楽校「クラフトシロップ」です。頑張る女性を応援する、手作りシロップです。オーナーの久保田純子さんと運命的な(?)再開をしました。11月16日(土)@ユクサおおすみ海の学校 で再開しました。私は今、令和6年度鹿児島地域プロデューサー実践養成講座を受講しています。(主催:鹿児島県男女共同参画局くらし共生協働課、事務局:一般社団法人横川Kito)11月16日(土)が第4回でした。久保田さんは過去受講生の先輩者として10分間プレゼンテーションしてくれました。私たちが、最初に出会った時、多分、2023年の9~10月くらいだったと思う。鹿屋市か鹿児島県よろず支援事業所が主催した「女性起業家を応援する会(みたいなの:正式名称を覚えていないです)」があって、参加者は起業を前提とする女性たちでした。久保田さんが「皆さんのご縁で、お陰様で、善き場所と巡り合い、夢の実現に向けて頑張ります‼」って自己紹介した後、私の順番で「私は、今日、日本政策金融公庫の融資担当係からなかなか返事が来ないので、鹿屋支店長に『早く返答しろ‼』って言いたくて来たのに、その支店長は挨拶だけしてもう帰っていきました」って自己紹介したので、久保田さんは私の事をもの凄く鮮明に覚えていて、開口一番が「国金、通った?」でした。私は笑って「通った、頑張ってる」と返答出来ました。お互いにやりたいことを仕事として「なりわい」にしたくて、その姿を子どもに見せて「子育てしたい」と思い、それぞれに手法は違えども頑張っています。「思いが強くて『執念』にまで発展しているよね…」と話し(笑い)合っていました。「今、クラウドファンディングしているの、リターン追加に出して欲しい‼」と直談判しました。快くOKをもらいました。クラフトシロップ、リターンに追加します。皆さん、応援よろしくお願いします。


これは、クラウドファンディングのチラシです。色々な所で、配っています。その中に、11月初めに鹿児島県社会福祉士会の会員さんには会報誌に封入させてもらえました。ありがとうございました。大学時代の友達が、このチラシとそれに同封していた10月13日(日)の南日本新聞3面「かお」の写真を見て、連絡をくれました。クラウドファンディングの応援もしてくれました。とても、嬉しかったです。クラウドファンディングの凄さを感じています。お互いに結婚して氏(うじ)が変わり「もしかしたら…?」って思いながら、旧姓を連絡しました。私の旧姓は「中村」です。私が大学生だったころは、こんなにもインターネットは普及していなくて、まだ携帯電話ではなくて、「ピッチ」を使っていました。だから、学生時代の皆の連絡先は、殆どが「活きていません」。携帯電話もVodafone(ボーダーフォン)とかが使われていた時代です。互いの近況を報告して、「お互いに忙しいけど、いつかきっと会おうね」と連絡し合えました。23年ぶりの連絡に、本当に勇気をもらいました。ありがとう。クラウドファンディング頑張ります。応援して下さい。


ドローン撮影しました。とっても、楽しかったです。11月12日(火)秋晴れでした~。やっと、「よか天気」に恵まれました。ファミリーホーム「米重さん家(げー)」のオープンに合わせて、ホームページを作る予定です。そのトップ画面にドローン撮影を取り入れます。子ども達は、ドローンに興味津々で、楽しんでいました。私もとても楽しかった。平日の撮影になり、学校に遅刻する…運びになりました。学業に負荷を強いたことは申し訳なく思っています。また、「クラウドファンディングをしている」ことも「ホームページを作る」ことも「実子の顔を映している撮影」にも、「ファミリーホームの場所を公開にしていること」にも、様々なご意見と、主に批判の指摘先として監督官庁(私の場合は鹿児島県庁子ども福祉課と大隅児童相談所)にご迷惑をかけていることには、申し訳なく思っています。2024年に児童福祉法が改正されて、児童の権利擁護が明文化されました。「自分一人では決められない『どこに住むのか』『誰と暮らすのか』に、意見を言って良いよ」と明文化されました。これまでは全く聞くことが無かったとしても、それはそれで「仕方ない」と諦めるしかなかった、これらの事柄を選べる材料として、ホームページやデジタル技術の力を使いたい…と思っています。デジタル技術の取得は、とても大変ですが「千里の道も一歩から」みたいな気持ちで、「諦めたら試合終了ですよ…」と自分に言い聞かせています。霧島市の「ciel memoria シエルメモリア」さんに、ご協力いただきまして、無事に撮影が終わりました。3児のパパさんでもある菊池さん、末娘とリアルにプリキュアの話題で盛り上がれるポテンシャルの高さに感服します。素晴らしい。夫さんから「花子さんが決めてすることに文句ではないのだけど、『ドローンの人』とか、どうやって見つけて来るの?」と質問されました。「鹿屋市のリナシティ1階のRINA BASE+で見つけてくるの」「女性起業家を語る会があって、そこで出会ったの」「『ドローンです』っていうから、それは農薬散布なのか、建物なのか=建物メンテナンスとか/崩壊の確認とか(安否確認も含む)、撮影なのか=観光PR系/イベント撮影とか、色々聞きまくって、それに丁寧に答えてくれた良い人だったから、話している内にホームページのトップ画面に据えたい…と思い、価格交渉までしまくってきた」と返答しました。ホームページの完成お披露目は、ファミリーホーム「米重さん家(げー)」オープンの2025年1月1日の予定です。お楽しみに。主に企業様向け、ホームページに名前を載せられる権、クラウドファンディングのリターンにあります。ご検討ください。応援してください。頑張ります。


おすすめリターン紹介 レジンキーホルダー DICE.oneさん11月3日(日)(祝=文化の日)、鹿屋バラ園に行ってきました。その時は、バラの見ごろは未だだったけど、今なら良いかな~と思い、本日の活動報告に上げます。ちょうど1年前になるのかな、半年前になるのかな、鹿屋バラ園のバラ祭りでDICEさんに出会いました。キーホルダーを作る体験コーナーがあって、「娘3人、同時に出来ますか?」と尋ねたら、本当は2人スペースだった場所を3人座れるようにしてもらい、待ち時間なく、喧嘩することなく、キーホルダー作りを体験できました。2024年11月3日に体験コーナーは無く、販売コーナーのみだったけど、お客さんが沢山いらして、写真チャンスがありませんでした。当時の様子は、DICEさんのインスタグラムを見てください。詳しくはこちら→クラウドファンディングの応援リターンをお願いした時、ファミリーホームの事を気にかけてくださって、「共に子育てしている母親として、出来ることを応援します」と力強く応援してもらいました。嬉しかったです。鹿屋バラ園のバラ祭り期間中、色々なお店の出店があったり、イベントがあります。霧島が丘公園には、親子連れが多く訪れています。小さな子どもが居ないと行き辛いイベントもあるし、子どもが居ればより楽しめる生活が、田舎には(田舎だからこそ)散りばめられています。里親さんになりたい方にも住みやすい街になって欲しい…です。里親を目指すことが、今よりもナチュラル(自然体)になって欲しいな…と思っています。何と言うか、もの凄い覚悟と決意をもってして挑む通過儀礼=イニシエーション(踏み絵行為)が里親になるまでの研修に多くて(私はそう感じている)、そうではなくて、もっと「里親という生き方にチャレンジしてみませんか?」って雰囲気になって欲しい…です。応援してくれる人は、きっと沢山いますから…って背中を押して欲しいです。DICEさんが私にしてくれたみたいに。クラウドファンディングの応援よろしくお願いします。頑張ります。


おすすめリターン紹介、霧島日和さん11月11日(月)霧島日和さんに行ってきました。写真を撮りにいかないのに立ち寄れるセルフ写真館、霧島日和さんです。(私がおばちゃん化しているだけなのですが…。)2025年1月7日(火)末娘の七草祝いがあります。その出張写真撮影を霧島日和さんにお願いしています。おすすめですよ、出張写真撮影。地元風景が入るのが、特に良い。今日は、着付けをお願いしている和奏(アイカナ)さんに、持参する七草の着物を見てもらいたくて、その中継役を霧島日和さんにお願いしました。快く引き受けて頂きました。なんて良い人でしょう‼我が町、鹿屋市輝北町は、集落行事(ほぼ公共行事)として地域の子どもをお祝いする「七草祝い」の慣例がまだあります。地域によっては、少子化でなくなったり、着物を準備する保護者への負担が大きいことから、集落行事(ほぼ公共行事)としての取り扱いをやめるところもあります。それはそれで「アリ」だな…と思っています。乳幼児死亡率が高かった時代、七つまでは「神の子」の扱いでした。七草祝いを経て「人の子」として、今後は精進します…と神様にお参りし、近隣住民へ挨拶し、七つの家から七草粥をもらう慣例が、鹿児島の(薩摩藩の)伝統的フルコースのセレモニーです、多分。今は、特にコロナ渦を経て、そういった慣例がなくなったと思います。昔に拘る部分と、新しいアレンジが加えられてバージョンアップする部分が、うまく融合してくれたら、若者もよそ者も、伝統行事を歓迎できる…のかもしれません。写真は立ち寄ったついでに、「活動報告に上げる写真を撮ります」とパチパチ撮りました。2024年12月8日(日)には、生協コープ鹿屋店で家族写真撮影会があるとのお知らせでした。クリスマスカードとか、年賀状の写真に良いと思います。私も家族で写真撮りに行きます。多くの皆さんの応援、ありがとうございます。クラウドファンディング、頑張ります‼


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