鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

現在の支援総額

890,361

593%

目標金額は150,000円

支援者数

123

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

鹿屋市輝北町でファミリーホーム「米重さん家(げー)」を始めます。応援してください

現在の支援総額

890,361

593%達成

終了

目標金額150,000

支援者数123

このプロジェクトは、2024/10/20に募集を開始し、 123人の支援により 890,361円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

ファミリーホーム(小規模住居型児童養育事業事業)「米重さん家(げー)」を鹿児島県鹿屋市輝北町で創業します。農家とファミリーホームの二刀流を実現させる!「でっかいテラス」を皆さんと作りたくて、15→35→65→77→88万円を集めています!支援者目標を100人→123人です。ラスト応援してください。

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2024年12月1日(日)、第19回霧島食の文化祭です。私も「きな粉作りワークショップ(石臼で大豆をきな粉にする)」と、「箸使いワークショップ」を手伝う予定です。写真は、箸使いワークショップの練習。NPO霧島食育研究会理事長の千葉しのぶさんに撮ってもらいました。思えば15年前になるのかな。まだ鹿児島県職員だった頃、(自分で申し込んだんだけど)人事課から、第5回食の文化祭を「手伝いに行きなさい」って研修命令が出て、どんな人たちがやっているのかリサーチに出かけます…みたいな感覚で、千葉しのぶさんの講演を聞きに行きました。『食べ物にはドラマがある』ってタイトルで、私は当時、ヤンキー達の更生施設≒児童自立支援施設に勤務していたこともあって、大変良い話を聞いたと思いました。千葉さんの印象は「品の良いオバちゃん」でした。当時はこんなにビックな人になるとは思っていなかったです。そしてビックになった今も、良いオバちゃんです。15年前、ちょこちょこNPO霧島食育研究会に顔を出し、「茶一杯(ちゃいっぺ)飲んで行きなさい≒怪我をしないように、茶を飲んで心を静めよ…という薩摩の教え」で直ぐには帰れず、くっちゃべっていました(お喋りしていました)。ちょっと風変わりな若者たち(マルメン工房の増田君とか、今は里山自然学校を手伝っている兼吉君とか、後には鹿児島県職員になった濱田君とか、コミュニティ大工の加藤さんとか)に出会う場所でもありました。きっと彼らの方が私の事を「絶対に変な人(公務員)だ」と思いながら、それでも丁寧に接してくれていたと思います。15年前の「霧島食の文化祭」でご一緒した、茶舞台カフェの名物おばあちゃんは他界しました。その他にも、霧島食の文化祭に行けば会える…と思っていたご婦人たちの中には、他界した人もいます。名物おばあちゃん皆さん、立派に後期高齢者です。今年会える人が、必ず来年もいるとは分からない…そんな思いで、第19回霧島食の文化祭を手伝っています。クラウドファンディング終了まで、あと8日です。応援して下さい。頑張ります。


免許更新
2024/11/21 18:00

今日の活動報告は、クラファンとは直接関係は無いです。自動車運転免許更新に行きました。前回の免許更新時に思ったことですが、高齢者ドライバーへの適性検査が「いじわる」に感じられて、「あれ、いげんかならんとけ?」って思ってしまいます。2024年11月11日(月)鹿児島市荒田で大きな事故があったばかり、高齢者ドライバーへ免許返納を求める動きが高まるこることも、現実だし、必要なことです。でも、田舎で車の無い生活は遅れない…リアルな現実がとても身近にあります。私が住む、鹿屋市輝北町百引地区の2024年8月20日現在の高齢化率は47.7%(百引地区地域福祉協議会資料より) リアルに2人に1人が高齢者です。完全自動運転/運転無人化が本当に必要な社会が、目前にあります。技術革新が起こって欲しいです。今の子どもたちが「オバさんやお婆さんになっても、楽しいことが待っている未来」にしなくてはいけないと思います。クラウドファンディング、応援よろしくお願いします。クラファン、残り9日です。


クラウドファンディングのリターン、レリーフです。想像していたよりも、あまり売れ行きがよろしくありません。なぜだろう…。って、愚痴ってみたら、「伊佐の福山雅治」が「伊佐の福山雅治」として、購入してくれました。(分かる人には、誰の事か分かると思います)ありがとうございます。ファミリーホーム「米重さん家(げー)」に来る里子たち(委託児童たち)には、「あなた達のことを直接知らない人が、こんなにも沢山応援してくれている」と目に見えて分かる形に私には「お前、ちゃんと頑張れよ」が骨身に染みわたって実感できる場所にそういうテラスにつけるレリーフになって欲しいです。ニックネームでも大丈夫、でっかいテラスにつけるレリーフ券 絶賛クラファン中。「薩摩の大谷翔平」でも「鹿屋のアンジェリーナジョリー」でも大丈夫。応援して下さい。クラウドファンディング、あと、10日です。


ちょっと前になりますが、11月14日(木)就学時前健診に行きました。写真は会場です。(あまり分からないけど) @鹿屋市武道館 です。集団健診のたびに思うのですが、少子化の進展、田舎でも国際化、男女共同参画化はしている、です。少子化の進展は、今回の就学前健診では感じませんでしたが、3歳児健診の度に思いました。長女の時より、次女の時、それよりもっと三女(末娘)の時、人数が減っている…です。長女が入学した時には「保育園」だったけど、幼保一元化の波が来て「認定こども園」に代わり、保育内容も、通ってくる子どもたちも、お世話してくれる先生たちも変わらないけど、国の制度システムは変わっていく…。でも、それらの事を「変わった時に居た人」か「専門家」と呼ばれる人しか分からない=知らない…って現代社会です。今年の就学時健診では、外国にルーツを持つ子だろう…(東アジア系の方は、見た目だけでは分からない)って思える人達が、今までよりは多くなりました。やっぱり、田舎でも国際化しているな…って、グローバリゼーションの波は来ているな…って思います。今年は、案内に「ピトグラム(グラフィック・シンボル/図記号)」が登場しました。これも今までにはなかった変化です。そして、ゼッケンをつけた案内係さんが、1グループに1人ずつ、ずっと着いていました。「合理的配慮」対応かな…って思います。国際化も関連しているのだろうけど、お父さんも参加している家庭が増えました。グローバル対応の家庭では、お父さんが「通訳」みたいな形で参加している家庭もあります。特にお医者さんとの意思疎通には大事だと思います。所謂「田舎のホワイトカラー」職業のお父さん方(地方公務員や団体職員)は、育休が取りやすいのだと思うのだけど、これも社会変化です。1人の子どもに2人の保護者が付いています。別に赤子を連れてきているわけでも、重度障害のお子さんが対象でもないけど、お父さんも一緒に来ている家庭が増えてきました。令和の時代ですね。この子が大人になる時、どんな社会になっているのだろう…。未来は明るくあって欲しいと思います。沢山お勉強して欲しいです。無償で義務教育が受けられる平和な国、日本。その恩恵を自ら調べて学べる人になって欲しいと願っています。


習い事、発表会
2024/11/18 18:00

11月17日(日)娘たちが習っているピアノの発表会でした。@キュレオホール(志布志市:(株)島津楽器)長女が「ピアノを習いたい」と言い出した小学1年生の時、それは明らかに彼女の従妹たち(私の姪っ子たち)の影響が絶大でした。今も当時も、我が家の家庭環境からするとピアノは「ハイソサヤティ過ぎる」習い事です。それでも、住んでいる超過疎地、鹿屋市輝北町でもできる習い事だったので「他の事をたくさん我慢することになっても習いたいか?」を説諭して、スタートしました。幸いにして、通っている学童保育から直接、ピアノ教室にも通うことが出来て、良い講師の先生にも恵まれて、現在まで続いています。もう一つの理由は、私が保育士免許を取得した時の悲しい経験です。保育士免許は、試験を受けて免許取得しました。養成学校を出て卒業時にオートマチック的に取得できるヤツではなくて、保育士試験全科目合格の方です。その時に、学科試験はオール1回で通ったのに(それは福祉系4年制大を出ているから、そうで無いとマズいのだけど…)ピアノの弾き語り実技試験で落とされた「ブラック過去」があったからです。課題曲の「真っ赤な秋」の歌詞を、リアルに「真っ赤な秋に『泣かされている』♪」に変えて歌いたくなる位、悲惨な出来でした。翌年度の課題曲「幸せなら手を叩こう」は今でも、弾けます。こどもの習い事は、それがとても大事なことだと認識しています。学校の先生方とは異なって、ある程度の長いスパンで、人間的な成長をも含む指導をしてくださる事が多々あるからです。児童福祉司をしていた時に、難しいケースの問題発症時期を正確に把握していたのは「習い事の先生」でした。所謂「第3の場所(The third place)」に習い事が該当すると思っています。こどもの成長を見れる「発表会」は楽しいです。お金が沢山かかりますが…。≪余談ですが、切実募集≫今後、ファミリーホームが始まったら見つけたい助っ人がいます。「撮影係」をしてくれる人です。私は元来、カメラ系(撮影)もデジタル系(編集)も弱いです。そして、お洒落さんでもない。『ちびまる子ちゃん』に出てくる「タマちゃんのお父さん」みたいに、「この瞬間を逃さない」とカメラでパチパチ撮りまくってくれる人を求めています。交通費は支給します。時給も技術料も出せませんが…。そういう奇特な方、居ないかなぁ~、開業したらホームページで募集します。今後も応援して下さい。頑張ります。


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